2009年07月13日

愛の癒しと慰め

 人生を生きていく上において、さまざまな苦しみや困難があります。

 多くの人が、愛の癒しと慰めに満ちたいと心から望んでいます。傷ついた心を癒す愛の力と慰めを得るには、人類の罪をあがない、人類を救うために十字架にかかったイエス・キリストの愛に一人ひとりの心が触れることです。

 イエスはキリスト教の象徴では決してありません。宇宙万物を創生した創造主のことです。

 イエスは真理そのものですから、イエスを信じることによって光、宇宙エネルギーが体内に入るために、細胞内のDNA(遺伝子)が活性化し、心身共に元気になり、イエスを中心としたライフスタイルや価値観が変わり、揺るぎないない心になります。

 イエスの光、つまりイエスの愛の癒しと慰めに心が満たされると、世間のストレスを感じなくなり、怒りも恐怖も不安や疲れも消されてしまいます。

 人間には、目に見える肉体と霊体と魂の三つから造られていて、肉体は滅びても、霊と魂は永遠のいのちを持っています。但し、イエスを形だけではなく、心から信じている人だけです。

 イエスを通してこそ永遠のいのちが与えられます。しかし、物質中心主義の人や自己中心的な人は、イエスを自ずと拒否します。自分の中にある低級我(自分の心を高めず、自分の主張が強い人)がイエスのことを信じさせないのです。

 「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」

    (新約聖書: ヨハネの福音書14章6節)


■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。

posted by realistictime at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月12日

近い未来に必ず起こる不思議なこと

 日本人には、とうてい考えられない不思議な出来事が近い未来に必ず起こります。

 それは、ある日、世界中から人々が突然消え去ることです。まるで神隠しのように、いなくなります。

 具体的に言うと、肉体を持ったまま地上から天に移されます。人類史において、肉体をもったままUFOに引き上げられて、天(いったん地球以外の他の惑星に移されるということは、いまだかつてないことです。その不思議な出来事は、空中携挙(ラプチャー)と呼ばれています。

 しかし、聖書を生きる糧(かて)にし、あらゆる思想や考えの根本にしている欧米諸国の人々にとっては、最も期待するべき事として、その出来事が起きる日を心待ちにしています。

 なぜ、空中携挙(ラプチャー)が起こるのか、それはこの地球上がかつてない艱難辛苦の時代を迎えるからです。

 かつてない不思議な出来事、空中携挙(ラプチャー)は、この地球人類へ与えられた最後の救い、ラストチャンスなのです。

 その最後の救いに預かるには、「創造主、イエス・キリスト」の存在を受け入れて、心から信じることが条件です。そして、神に喜ばれる生活をすることが大切です。

 この世的な生活、つまり物や金を中心として生きる物質主義になったりしてはいけないということです。

 酒やギャンブルや性的な享楽や快楽におぼれる生活、つまり欲や本能のままに生きている人は、人をねたんだり、うらやんだり、そしったり、また自己中心で傲慢(思いあがること)な人は、神の最後の救いに預かることが出来ません。

 人々が携挙(ラプチャー)される日は近いのです。今私たちは一日も早く物質主義を抜け出て、精神世界に目覚めなければなりません。

「あなたがたは、今がどのような時が知っているのですから、このように行いなさい。

 あなたがたが眠りからさめるべき時期がもう来ています。というのは、私たちが信じたころよりも、今は救いが私たちにもっと近づいているからです。

 夜は更けて、昼が近づきました。ですから、私たちは、やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けようではありませんか。

 遊興、酩酊、淫乱、好色、争い、ねたみの生活ではなく、昼間らしい、正しい生き方をしようではありませんか。」

    (新約聖書 ローマ人への手紙 13章11〜13節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。



 

 

 
posted by realistictime at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 人類救済とラプチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

愛し合うこと

 親子の愛、兄弟の愛、師弟愛、友人への愛、そして恋人への愛など、さまざまな愛の形があります。

 人はもともと愛がなくては生きていけない存在です。

 人を愛することは自分を愛することと同じなのです。ですから、愛してもらいたかったら、先ず自分から人を愛することが大切です。

 愛は神から来るものです。ですから、人を愛するということは、相手の内側に存在する神を愛するということです。

 最大の愛とは、人に霊(いのちの息)を与え、人を生かしている神の無償の愛です。すべての人に存在する霊とは、神の愛のことです。

 ですから、すべての人が神の器として、また神のように生きる性質を生まれながらにして持っています。

 従って、互いに愛し合うことは、神の愛を実践することであり、神の道に生きることです。

 その最大の愛をこの地上で実践されたのが、イエス・キリストです。イエスが生きていた当時、人々から嫌われていた収税人や前科のある犯罪者や遊女たちなどの罪人たちと、イエスは敢えてみずから一緒に食事をされたのです。

 イエスのように、人々に真理の道を説く指導者的な立場の者が、そういう罪人たちと一緒に食事をするということは当時では考えられないことだったのです。

 しかし、世間の批判や風評などに一切とらわれることなく、イエスは「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。」と語りました。

 人は誰でも、自分の愛する人を愛することは簡単ですが、自分が嫌いな人や愛せない人こそ愛することが大切です。そして、弱者や罪深き人々のために、つまりすべての人に愛を注いで生きることこそが重要であることを、イエスの生き方を通して深く考えさせられました。

 イエスは、すべての人が互いに愛し合うことを願っています。イエスは、宇宙万物を創造した創造主の分身であり、今も尚、私たちと共に生きていて、無償の愛を注いでいます。

 「あなたがたは互いに愛し合いなさい。わたしがあなたを愛したように、そのように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。」

    (新約聖書 ヨハネへの福音書 13章34節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。


 
posted by realistictime at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日

神秘的で驚異的な世界へ

 神秘的で驚異的な世界とは、いったいどのような世界なのでしょうか。

 それは、人間の生命の仕組みです。ミクロ的な視点で見ると、そこには人知を超えた神秘的で驚異的な世界が存在します。

 人間の体内の血管を毛細血管まで含めて全部つなぐと、およそ地球を2廻り半するほどの長さになります。

 また、生命の誕生は、卵管の中で3億個の精子の中のたった1個と、女性が生涯排卵する500個の卵子の1個とが出会い、0.2mmの受精卵が誕生します。

 そして、わずか0.2mmの受精卵の中には、60兆個の細胞を持つ人間が造り上げられる情報やプログラムが全て入っています。

 たった1個の受精卵の中に、人間が開発した最も記憶量の多いIC(コンピューター記憶装置)の6億倍以上の情報やブログラムが詰まっているということです。

 そして、人間の設計図であるDNAは、細胞の核の中の染色体として存在しています。そして、60兆個の細胞すべてのDNAを取り出してつなぐと、太陽系を4〜5周するほどの長さになります。

 ミクロな世界の人体構造は、明らかに人知を超えたものでり、壮大なスケールの話しです。そして、神秘的であり、驚異的であり、そこには、まさに創造主の存在と偉大な力を感じます。

 このような素晴らしい構造と機能を持つ人間を造り出すことができる方は、あらゆる叡智を持った、全知全能の神「創造主」です。

 「神である主は土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれた。そこで人は生きものとなった。」

     (旧約聖書 創世記1章7節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。

 
posted by realistictime at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月09日

日本人が知らない不思議な力

 私たちが日常使っている「日本語」に不思議な力があるのを知っていますか?

 世界にはさまざまな言語があり、そのほとんどの言語の語源(ルーツ)がはっきりとわかっています。しかし、日本語だけがそのルーツが不明なのです。

 50音字からなる日本語は、実は太古の昔から世界中で使われていて、世界で最も古い言語です。日本は、言霊(ことだま)の幸(さきわ)う国とされていて、日本語だけに、「言霊(ことだま)」と言う霊力があります。

 つまり、日本語には、神の霊が宿っていて、全てのことを現象化する不思議な霊力が存在するのです。

 それは、聖書の預言がすべて一部の狂いもなく成就するのと同じことを表しています。預言とは、神からの啓示(神からの言葉が示される)ということで、聖書の預言はすべて完璧に現象化しています。

 聖書は、壮大な人類史で、人類の過去や未来まですべて詳細に渡って刻まれています。つまり、人類の生命の誕生から、これから先に起こる人類の運命すべてが預言されているということです。

 人類は、神によってすべて創られ、神のご計画通りの運命を歩むという事実を知る必要があります。人類のこれからの未来を知りたかったら、聖書を紐解けば、完璧に人類の歩む道を知ることができます。

 実に驚くべきことに、聖書は、神の霊が宿っている日本語によって出来ています。ですから、聖書は言霊を持つ日本語でしか、聖書の奥深くに隠されている意味を解くことができないのです。

 聖書にあまり馴染みのない日本人ですが、実は、日本語と聖書の間にはひじょうに深い密接な関係があったのです。

 
 「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」

         (新約聖書 ヨハネの福音書1章1節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。

posted by realistictime at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

すばらしい人になるために

 人に信頼され賞賛されるような素晴らしい人になるには、いったいどのようにしたらいいのでしょうか?

 私たち人間は、神によって霊といういのちの息を与えられ、神によって生かされています。神から与えられている霊を持っているということは、すべての人の中に、神の霊が存在するということです。

 人のためになりたい、役に立ちたい」という愛と奉仕の精神に満ちている「善なる心」、そして「〜をしてはいけない、こういうふうにするべきだ」と内側からこみ上げて来る、自分の進むべき道を正す心「良心」は、人に内在する「神性=神の特質」を現わすものです。

 つまり、自分の中に神がいらっしゃるので、人は誰もが、神の神性=特質を持っていて、素晴らしい人間になる器を持っています。ですから、誰でも人から褒められ、尊敬されるような人間になれる可能性を秘めているわけです。

 「素晴らしい人になるためには、自分に内在している神性を掘り起こせばいいわけです。そのことを、世間では「心眼を開く」と言われています。

 心眼を開くということは、人間の霊的な目が覚醒され、広がり、意識が高まることです。人間は、肉体、霊、魂の三つから成り立っていて、本来霊的な存在です。

 しかし、滝に打たれたり、冷たい水に入ったりする水行、また、人里離れて山にこもって修験者のように荒修行をしたり、断食したり、瞑想に明け暮れたり、肉体を酷使して、自分の精神を痛めつけたり、追い詰めたりするものでは決してありません。

 また、占いや魔術などのオカルト的な方法や宗教的儀式では、心眼は開くことは出来ません。日常生活の中でさまざまな経験や体験を通して心眼が開かれていくものです。それは、決して簡単なことではなく、何事も精神的な苦しみや困難を通して、その苦難に自分が見事に打ち勝ち、やりぬくことによってはじめて心眼が開けるのです。

 人間は、決して幸せな状態では、自分の意識が覚醒しないということです。

 苦しい体験や経験を通して魂の琴線に触れ、真理を取り入れることによってこそ、人はまことに意識が進化覚醒されて心眼が開き、すばらしい人となれるのです。

 真理とは、人間を創造し、霊(いのちの息)を与えている神「創造主」を信じて、つながることです。「創造主」につながるためには、イエスを通してでなければ、誰ひとり創造主のもとにつながることなく、天国に行くことができません。

 イエスはキリスト教のシンボル的存在、教祖的な存在では決してありません。創造主が地上のすべての人々の罪をあらい清め、人々にまことの救いと永遠のいのちを与えるために、人間の形(肉体)をもって敢えて地上に誕生したのです。

 創造主は、全宇宙の至上、最高の神です。高次元に存在する神なので、私たち人間とあまりにも次元に隔たりがあるので、創造主自ら高い次元からこの地上に降下して、人々と同じ視点に立って宇宙の真理を教えるために「イエス」という人間の形をもって地上に誕生したのです。そこには、計り知れない神の人間に対する愛と慈しみがあるのです。

「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」


         (新約聖書:ヨハネの福音書 14章6節)


■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。

posted by realistictime at 07:03| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

幸せな人生を生きる秘訣

 人は誰でも幸せになりたいと心から願っています。しかし、現状はなかなか上手くいかずに多くの人が日々悩んでいます。

 どうしてでしょうか? 努力が足りないのでしょうか? 果たしての生き方が間違っているのでしょうか? いつも自分に問いかけている人が多いのではないでしょうか........。

 それは、人が人生を生きていく上において、生きる根本、視点を大きく間違えているからです。

 私たち人間を創造し、いのちを与えて生かし、愛をもって常に私たち人間を導いているまことの神「創造主」の存在を認めていないからです。

 「創造主」が全知全能であり、宇宙の最高の存在であることを心から認めなければ、自らの創り主である「創造主」を否定し拒絶することになります。

 自分のいのちの親を拒否して生きていく人生は、親の愛と叡智と導きをいらないと拒否し、自ら暗黒の世界に生きることと同じです。当然不幸な人生を歩むことになります。

 自分の全ての信頼を一点の疑いもなく、創造主に注ぐことが幸せな人生を生きる秘訣です。

 この地上には、さまざまな宗教や哲学、既存の概念や思想が存在します。それらは、すべて広き門です。

 そして、それらを通して気づきや学びが与えられ、最終的に狭き門に到達する、つまり、まことの神「創造主」に私たちの意識が到達することが、人生の生きるの目的であり、幸せな人生を生きる最大の秘訣です。


「狭い門から入りなさい。滅びに至る門は大きく、その道は広いからです。そして、そこから入っていく者が多いのです。いのちに至る門は小さく、その道は狭く、それを見いだす者はまれです。」

    (マタイの福音書 7章13〜14節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。

posted by realistictime at 06:47| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

古代から世界中に伝わる不思議なマーク

 太古の昔から世界中に伝わる最もミステリアスなものが今も存在しています。

 それは、古代において、世界中の人々がシンボルとして日常使っていたもので、円の中に十字を描いた一つのマークです。

 このシンボルは、太古の昔において、日本を始め、世界各国の王朝、中東、及び、イギリスのケルト族の間でシンボルとされていて、今もそのシンボルが世界各国に歴然と遺されてます。つまり、その世界中に伝わるミステリアスなマークは、古代の全世界の人々のシンボルでした。

 丸い円の中に十字というシンボルは、円は、宇宙を現わし、中の十字は、十字架です。

 十字架は、宇宙万物を創造した、世界中の人々のまことの神「創造主」を象徴しています。そして、創造主の分身である「イエス・キリスト」が十字架かかることによって、人類のすべての罪を洗い清め、創造主と人々をつなぎ、人々に永遠のいのちを与えました。

 十字架の縦の線は、宇宙と地上をつなぐこと、また横の線は人と人をつなぐということを意味しています。

 また、そのシンボルは、万物の根源は「土・水・火・風(空気)」という4種類の元素から成り立っているという「四大元素」を表しています。人間の生命の根源であるDNA(遺伝子)も4つのものから出来ています(アデニン、グアニン、シトシン、チミンという塩基から構成されています)。

 そして、四大元素には、物質的な意味だけでなく、実は深い意味があります。土は奉仕と犠牲、水は平和、火は愛、風は友愛を象徴しています。それらは、イエス・キリストがこの地上に誕生し実践されたことをすべて象徴しています。

 つまり、丸の中に十字のシンボルは、宇宙万物を創造した「創造主、イエス・キリスト」を現わしていて、古代においては、世界中の人々がすべてが、このシンボルに偉大な敬意を払っていたのです。

 そして、「イエス・キリスト」こそが人類の創造の神であるという最も重要な真実を、無言のうちにシンボルの中に遺していて、私たち後世の人々に伝えています。

「わたし(イエス・キリスト)が道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父(創造主)のみもとに来ることはありません。」

         (新約聖書: ヨハネの福音書 14章6節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。



 

  
posted by realistictime at 07:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

真の救いと宗教に隠された秘密

 年々増える自殺者、そして、幼児虐待に無差別殺人、精神疾患の増加、それに追い討ちをかけるかのように不況が襲い、万引きが増えているそうです。

 今、自分をコントロールできなくなっている人がとても多くなっています。物やお金などの物質世界を享受するあまりに、大切な精神世界をないがしろにしてきた結果なのです。

 日本人は、太古の昔より、太陽神「創造主」を信仰してきた、神から選ばれた世界でも優秀な民族でした。

 その日本人の豊かな精神性を堕落へとおとしいれたのは、インドの典型的宗教である「仏教」が日本に導入されたからです。

 日本人は、古代イスラエル民族の末裔(まつえい)で、歴史的にその真実が隠蔽(いんぺい)されていますが、実は、日本人は一般的にひろく「創造主、イエス・キリスト」を信仰していたのです。

 ところが、江戸時代に徳川幕府がキリシタンを根絶やしにするために強制的に仏教への改宗を法で定め、義務付けたのです。そしてことごとくキリシタンを弾圧しました。

 日本人全員をどこかの寺の檀家になるように義務付け、葬式や法事は檀家の僧侶が執り行い、仏壇をおかないキリスト信者は虐殺されました。

 ですから、日本人の葬儀、死者儀礼となっている焼香や線香を供えたり、仏壇を置いたりする死者儀礼(死者弔いの意味などは全くない)や法事や盆踊りは、すべてキリスト信者への徹底的な弾圧のためであり、全く意味のない行事です。

 日本人は、今もなお、意味もない仏教の宗教的行事を日本の風習、慣習として当たり前にように引き継いでいます。つまり、日本人をまことの神「創造主」を信じる信仰から根強く引き離そうとしている悪魔の策略に見事に落ちてしまっています。

 真の神「創造主」を離れているために、多くの日本人がさまざまな苦しみや困難や不幸に陥っています。

 真の救いとは、悪魔の洗脳から解き放たれ、宇宙万物を創造し、すべての生命の根源である「創造主、イエス・キリスト」を信じ、つながることです。今こそ、日本人は目覚めなければならないのです。


「まことに、まことに、あなたがたに告げます。[イエス・キリスト]を信じる者は永遠のいのちを持ちます(真の救いを得る)。」

     (新約聖書 ヨハネの福音書 6章47節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。



 
posted by realistictime at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

死者が生き返る時代が来る

 死者が生き返るなんて、信じられないと多くの人が思うでしょう。

 しかし、この数年の間に、人間の人知では考えられてない、画期的なことが起こります。

 この地上のすべての出来事は、聖書の中に壮大な人類史として書かれていています。そして、これから起こるすべての出来事も、預言として詳細に渡って書かれています。

 但し、「預言と」は、神から啓示されたものであり、人間が先を予測する「予言」とは全く違います。

 最も注目すべきことは、聖書に預言されていることは、一部の狂いもなく確実に成就するということです。

 ずっと昔から人類の救い主がいつか必ず現れるとして、人々はその救世主の出現を心から待ち望んでいました。やがて、聖書の預言の通りに、人々が待ち望んでいた救世主「イエス・キリスト」がこの地上に誕生しました。預言が見事に成就し、歴史になりました。

 これからの未来に起こること、それは、6000年続いた物質文明の終焉時に、聖書の預言の通りに、再び「イエス・キリスト」が宇宙からこの地球に下りて来るということです。

 全世界のすべての人々が「イエス・キリスト」の姿を見ます。そして、イエスこそ、まことの神であり、「創造主」であることを認ます。

 また、イエスが宇宙からこの地上に下りて来る時に、イエスを信じて亡くなった人々、またイエスを信じるが故に迫害にあったり、殉教した人々が肉体をもってよみがえります。つまり死者が生き返る時代が来るのです。

 それから、この地上でイエスを心から信じている人々が一瞬のうちに雲の中に隠れている「UFO」に引き上げられます。それをラプチャー(空中携挙)と言います。

 世界中の人々が跡形もなく、突然いっせいにいなくなるので、地上では大混乱となります。

 これらのことは、これから数年のうちに、必ず起こります。しかも、人々が全く予期しない時に起こります。しかし、決して夢物語でもなく、空想上の出来事ではありません。

 これらのことは、聖書の預言が近いうちに成就し、人類の歴史に刻まれる画期的な出来事となります。


 「主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身が天から下って来られます。

 それからキリストにある死者が、先ず初めによみがえり、次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らと一緒に雲の中に引き上げられ、空中で主と会うのです。」

   (新約聖書 テサロニケへの手紙 第一 4章16、17節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。



 
posted by realistictime at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 人類救済とラプチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする