2008年11月07日

21世紀はジーザスが再来する

ジーザス.jpg
 みなさんー(長音記号1)お久しぶりですexclamationちょっとプライベートで忙しくて、コミュニケーションできずにゴメンナサイわーい(嬉しい顔)
 今朝は5時まで仕事をしていましたので、ちょっと眠くてふらふら仕方がないんですけど。がんばります手(チョキ)
 先日、日曜日の勉強会は、「これからの時代を生き抜く方法」PartUでした。たくさんの方々に遠方から集まっていただいて、勉強会が始まる前には、モーゼの「十戒」という映画をみなさんに観ていただきました。宇宙のエネルギーを受けて、紅海が二つに割れて、イスラエルの民が海を渡るシーンは最高exclamation×2でした。毒水にある植物をモーゼが入れたら、飲み水に一瞬にして変わるシーンも最高ダッシュ(走り出すさま)でした。
 イスラエルの民は、およそ今から3200年くらい前に、エジプトの捕虜となっていましたが、モーゼの導きによってエジプトを脱出し、40年の長い年月をかけて祖国イスラエルに戻ります。
 その40年間というものは、神(創造主)の導きによって、映画「十戒」のように、海を真っ二つに分けて、道を与えてくださったり、食べ物が無いときに、天からマナという素晴らしい食物(ひじょうに栄養価の高い食物=宇宙食)を与えてくださったりと、素晴らしい創造主の導きがありました。
 しかし、その反面、人間は、創造主から試練を与えられ、試されたのです。人間というものは、奇跡というものがとても好きで、海を分けたり、天から食べ物が与えられたりした時には、創造主に感謝します。けれども、長旅で疲労が重なり、その上に水がなかったり、ききんで食物がなかったりすると人間は、創造主を離れ、偶像を拝んでみたり、創造主に文句をいったり、その存在を疑ったり、信じなくなってしまうのです。要するに自分さえよければいいという利己主義に陥ったりして、究極の状態に立たされると人間の心はもろく、愛と奉仕の精神を失ってしまいます。
 現在世界的金融危機で生活が少しずつ影響を受け始めて大変になっていますが、これはまだ序の口です。これから来年にかけて、さらに2012年、地球がフォトンベルトに突入する時まで、いまだかつてない大艱難辛苦時代、つまりモーゼに率いられて40年間苦しんだイスラエルの民のような大変苦しく辛い時代が到来します。
 それに耐えうる精神力を高めておかなければ、また「宇宙の真理」という、いままで人類に明かされていない究極の宇宙の法則を把握しなければ、この大変困難な時代を乗り越えることが出来ないのです。
 そのキーポイントとなるのが、つまり2012年以降の新しい宇宙文明(精神文明)時代へと入るためのパスポートが「ジーザス」です。ジーザス、つまりイエス・キリストと自分の意識をいかにつなぐかがポイントです。
 ジーザスは、キリスト教の教祖ではありません。なぜならば、キリスト教という教義の中には、本当の「宇宙の真理」がないからです。今までの宗教や科学、あるいは「既成の概念や風習を超えたところに、「宇宙の真理」があります。また、今までのキリスト教や新興宗教を払拭したところの「ジーザス」、イエス・キリストは、宇宙の最も高度に進化した宇宙人であり、2000年前に金星からこの地球に来ました。宇宙の法則を自由自在に扱うことができるので、人間の想像を超えたあらゆることを成すことが出来るのです。
 21世紀、2012年以降に、再びジーザスがこの地球に再臨して、千年王国をつくります。今までの物質世界は、善と悪の二元論でしたが、千年王国は善の世界であり、一元論の世界となります。
 従って、地球の次元の上昇とともに、病気や怪我は自分で治すことが出来るようになります。また、人間の寿命が延びて、聖書の旧約時代のように、350〜1000歳まで生きられる時代になります。
 一日もはやく本当の「ジーザス」と出逢ってください黒ハート
posted by realistictime at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトンベルトと宇宙文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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