2008年11月07日

2012年までにアセンションは2度起こる!

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 太陽がフォトンベルトに突入する2012年12月、つまりマヤ暦が終わる日に、地球は、およそ6000年の物質文明に終わりを告げて、宇宙文明(精神文明)時代へと大き移行します。

 今までの地球文明は、金や物が中心で、利己主義の世界でした。しかし、21世紀の宇宙文明は、宇宙エネルギーが高まり、物質の基である細胞内のフォトンが活性化し、次元が上昇し、あらゆることが現在とと違って変化します。

 自分で細胞の再生ができるので、怪我をしても宇宙エネルギーを投影し、意識を集中すれば、すぐに細胞が再生し、怪我を治すことが可能となります。

 意識の世界がレベルアップするので、自分の意識に思い描いたものを、即座に目の前に物質化して現わすことが出来ます。

 また、自分とそっくりのロボットが出来て、自分の言う通りに動くのです。但し、自分の口から出す言葉、つまり言霊(ことだま)によって動くので、自分の意識、つまり心の世界が正しくしっかりとしていないと、そのロボットを正しく動かし使うことが出来ないのです。

 人間の寿命も350〜1000歳まで延びます。病気もほとんどくなりますが、たとえ病気になっても光エネルギーによる治療(レーザー光線治療)によって治すことが可能です。

 21世紀、つまり2012年以降は、このような素晴らしい世界に人類は移行するのですが、その前に地球の大浄化が行われます。

 いわゆる、世界的政治経済の衰退、食糧危機、ウイルス性の伝染病の蔓延、難病、奇病の蔓延、そして最終的に世界第三次世界大戦、核戦争が勃発します。

 従って、2012年12月までに、世界のおよそ三分の二が滅亡します。世界最終戦争(核戦争)によって、この地球は火の海になり、もはやこの地球上には救いがありません。

 しかし、幸いなことに人類に残された唯一救いの道があります。2012年までに、二度のアセンションがあります。アセンションとは、肉体を持ったまま、UFOに引き上げられて、他の惑星に移されることです。

 しかし、人類すべてアセンションできるのではありません。アセンションできるのは、自分の意識を高めた人だけです。そして、自分の心を創造主(イエス・キリスト)と繋いだ人だけです。

 一度目のアセンションは、この地球で、今までイエス・キリストを信じて亡くなった人たち、あるいはイエス・キリストのために迫害に遭って、殉教した人たちです。これらの人たちが、死後の世界から復活し、いったんこの地球上によみがえって、UFOに引き上げられます。

 二度目のアセンションは、「宇宙の真理」を知って、よく理解し、自分の意識を高めた人たちです。但し、創造主であるイエス・キリストと自分の意識を繋げた人たちだけがアセンションできるのです。

 アセンションは、誰でもたやすく出来るものではありません。創造主との誓約があります。

 今までの既存の宗教や科学の教えでは、決して自分の意識を高めることができません。「宇宙の真理」を理解して自分の意識をレベルアップすることです。イエス・キリストについては、キリスト教の教祖というイメージがありませんか? 

 イエス・キリストをそんなスケールの小さなイメージで思い描かないで下さい。それはあまりにも遅れているからです。

 イエスは、創造主であり、宇宙で最も高度に進化した宇宙人です。宇宙万物を創造し、宇宙の法則を自由自在に扱うことが出来るのです。

 「宇宙の真理」というと難しく感じるかもしれませんが、今まで人類に隠蔽されていて明かされていなかったのです。

 「宇宙の真理」を知りたい人は、私たちが書いた「フォトンベルト・地球第七周期の終わり(たま出版)」を是非ご覧になって下さい揺れるハート


posted by realistictime at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトンベルトと宇宙文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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