2008年12月13日

世界の終焉へのシナリオに隠された事実

 6000年間の物質文明の終焉を迎えるにあたって、地球人類は、間違いなく、確実に世の終末の苦難の時代を迎えようとしています。

 比類のない悲惨な苦難の時代を迎えてみて、つまり苦しみや辛さを実際に体験していく中において、地球人類は、はじめてこの苦難は、人知及び人力でもっては決して、回避できないし、乗り越えられないことを思い知るのです。

 その時になってやっと、私たち地球人類が無知であるが故に、また意識的に進化していなかったが故に、地球人類が拒絶してきたイエス・キリストこそがまことの「救い主」であることを知るのです。

 そして、壮大な人類史であり、宇宙のエネルギーによってつくられた本である「聖書」、特に旧約聖書で預言されていた「救世主」というものが、実は人類が迫害し、十字架につけてしまった「イエス・キリスト」であることを悟るのです。

 イエス・キリストこそが、地球人類が求めて止まなかった人類の救世主であることを知って、人類はみな悔恨の涙を落とし、イエス・キリストに向かって、この苦難の時代からの救いを求めて泣き叫ぶようになります。

 従って、私たちは、これからの想像を絶するほどの苦難の時代を乗り越えるために、今、地球人類の救世主は「イエス・キリスト」であり、宇宙万物を創生した創造主であることを悟るべきです。

 そして、その創造主であるイエス・キリストと自分の心をつなぐことが、苦難の時代における唯一の救いです。
posted by realistictime at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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