2009年02月10日

地球から人類が消える日

  ある日突然、世界中で人類が姿を消す日が来ます。日本では、人間がある日忽然と姿を消すことを「神隠し」と言います。その神隠しがこれから現実に起こります。

 まるでSFの世界の話をしているんじゃないの? 正気なの? と思うのは当たり前で、その信じられない現象がもう間近に起こります。

 では、神隠しのような現象っていったいどのようなことでしょうか?

 地球がフォトンベルトという太陽系の宇宙システムに2012年に最も近づくので、地球や人類の次元、波動が次第に高まってきます。次元が高まるにつれて、人間の霊性が高まるので、肉体を持ったまま異次元に瞬間移動することが出来るのです。このことをラプチャー(携挙)と言います。

 異次元に瞬間移動する?つまり、肉体を持ったまま3次元の地球からいったんUFOに引き上げられ、5次元の他の惑星に移動することです。地球上では、突然姿を消した人々を探し求め、大混乱におちいります。

 しかし、UFOに引き上げられずに、この地球上に取り残された人々は、ひじょうに大変な時代をすごすことになります。6000年続いた文明の崩壊現象に遭遇することになり、もはや地球上には救いがありません。

 物質文明が終わる前に、神から人類に与えらた唯一の救い、それがラプチャーです。では、霊性を高めるっていったいどういうことでしょうか? 

 それは、あらゆる科学や文化や宗教、哲学、既成の概念を超えた、新しい考え、宇宙の真理を知ることです。宇宙の真理とは、一言で言うと、人類を創り、いのちの息を与え、生かしている神、創造主の存在を確信して意識をつなぐことです。

  詳しいことは、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり(たま出版)」という本を読んで下さい。ホームページは http://toyoigaku.jpです。
posted by realistictime at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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