2009年03月15日

最も恐ろしい「第二の死」について

 人間には、二つの死があります。

 肉体の死=臨終を迎えて、肉体が朽ちて科学的に分解され土にかえること。

 霊の死=神である創造主を離れて生きている人は、肉体は生きていても、神の光が霊体の入らないので、霊的に死んでいる状態のこと。

 肉体の死も霊の死も「第一の死」と呼ばれています。

 「第二の死」とは、神の最終的なさばきの時に、創造主の存在を認めない人は、神を離れて、地獄で永遠の時を過ごすことになります。それを永遠の魂の滅びと言います。

 「第二の死」は、この地上で起きるあらゆる災難や苦難と比較にならないくらいひじょうに恐ろしいものです。

 人類の最大の罪は、この世で人を殺したり、人の物を盗んだりという犯罪上の罪とは違い、神である創造主の存在を認めず、創造主を離れて生きるということです。

★IMFORMATION★
 
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☆ホームページ でも、情報を提供しています。http://toyoigaku.jp

☆ 3月15日(日)午後一時から、かごしま県民交流センター・大研修室第1において勉強会を開催します。だれでも自由に参加できます。

 5月3日(祭日)午後一時から、東洋医学 研究所の講演会を開催します。かごしま県民交流センターの県民ホールで開催します。これからの苦難の時代を生き抜くための貴重なメッセージ がありますので、多くの方々の参加をお待ちしております。
posted by realistictime at 04:18| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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