2009年07月05日

真の救いと宗教に隠された秘密

 年々増える自殺者、そして、幼児虐待に無差別殺人、精神疾患の増加、それに追い討ちをかけるかのように不況が襲い、万引きが増えているそうです。

 今、自分をコントロールできなくなっている人がとても多くなっています。物やお金などの物質世界を享受するあまりに、大切な精神世界をないがしろにしてきた結果なのです。

 日本人は、太古の昔より、太陽神「創造主」を信仰してきた、神から選ばれた世界でも優秀な民族でした。

 その日本人の豊かな精神性を堕落へとおとしいれたのは、インドの典型的宗教である「仏教」が日本に導入されたからです。

 日本人は、古代イスラエル民族の末裔(まつえい)で、歴史的にその真実が隠蔽(いんぺい)されていますが、実は、日本人は一般的にひろく「創造主、イエス・キリスト」を信仰していたのです。

 ところが、江戸時代に徳川幕府がキリシタンを根絶やしにするために強制的に仏教への改宗を法で定め、義務付けたのです。そしてことごとくキリシタンを弾圧しました。

 日本人全員をどこかの寺の檀家になるように義務付け、葬式や法事は檀家の僧侶が執り行い、仏壇をおかないキリスト信者は虐殺されました。

 ですから、日本人の葬儀、死者儀礼となっている焼香や線香を供えたり、仏壇を置いたりする死者儀礼(死者弔いの意味などは全くない)や法事や盆踊りは、すべてキリスト信者への徹底的な弾圧のためであり、全く意味のない行事です。

 日本人は、今もなお、意味もない仏教の宗教的行事を日本の風習、慣習として当たり前にように引き継いでいます。つまり、日本人をまことの神「創造主」を信じる信仰から根強く引き離そうとしている悪魔の策略に見事に落ちてしまっています。

 真の神「創造主」を離れているために、多くの日本人がさまざまな苦しみや困難や不幸に陥っています。

 真の救いとは、悪魔の洗脳から解き放たれ、宇宙万物を創造し、すべての生命の根源である「創造主、イエス・キリスト」を信じ、つながることです。今こそ、日本人は目覚めなければならないのです。


「まことに、まことに、あなたがたに告げます。[イエス・キリスト]を信じる者は永遠のいのちを持ちます(真の救いを得る)。」

     (新約聖書 ヨハネの福音書 6章47節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

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posted by realistictime at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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