2009年07月10日

神秘的で驚異的な世界へ

 神秘的で驚異的な世界とは、いったいどのような世界なのでしょうか。

 それは、人間の生命の仕組みです。ミクロ的な視点で見ると、そこには人知を超えた神秘的で驚異的な世界が存在します。

 人間の体内の血管を毛細血管まで含めて全部つなぐと、およそ地球を2廻り半するほどの長さになります。

 また、生命の誕生は、卵管の中で3億個の精子の中のたった1個と、女性が生涯排卵する500個の卵子の1個とが出会い、0.2mmの受精卵が誕生します。

 そして、わずか0.2mmの受精卵の中には、60兆個の細胞を持つ人間が造り上げられる情報やプログラムが全て入っています。

 たった1個の受精卵の中に、人間が開発した最も記憶量の多いIC(コンピューター記憶装置)の6億倍以上の情報やブログラムが詰まっているということです。

 そして、人間の設計図であるDNAは、細胞の核の中の染色体として存在しています。そして、60兆個の細胞すべてのDNAを取り出してつなぐと、太陽系を4〜5周するほどの長さになります。

 ミクロな世界の人体構造は、明らかに人知を超えたものでり、壮大なスケールの話しです。そして、神秘的であり、驚異的であり、そこには、まさに創造主の存在と偉大な力を感じます。

 このような素晴らしい構造と機能を持つ人間を造り出すことができる方は、あらゆる叡智を持った、全知全能の神「創造主」です。

 「神である主は土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれた。そこで人は生きものとなった。」

     (旧約聖書 創世記1章7節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

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posted by realistictime at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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