2009年08月13日

天国に入るために

 「天国」という場所は実際に存在します。

 永遠の天国とは、確かに空想上(ヴァーチャル)な世界ではなく、具体的な素晴らしい場所です。

 その場所は、明らかに波長(バイブレーション)の差が違い、大きく次元が違います。この地上とはまるっきり別の世界です。

 天国は、宇宙万物を創造した神「創造主」によって創られた場所で創造主によって営まれています。そして、私たちがこの地上で肉体の死を迎えた後、肉体を脱ぎ捨てて、私たちの意識体(霊体)が住むところです。

 しかし、天国に入るためには、唯一の条件があります。それは、イエス・キリストを信じた人たちだけが入ることが出来るということです。

 この地上には、悪と善の二元論が存在しますが、悪魔の支配下に陥っている地上では、まことの神である「イエス」の存在をキリスト教の教祖的な存在に仕立て上げて、多くの人々にイエスに対する多くの宗教的偏見を抱かせています。

 創造主は、この無限の宇宙において最も高度に進化した宇宙意識生命体で、宇宙のすべてを支配しています。そして、この地球人類を進化させるために、高度に進化した次元から降下して、人類の意識レベルを覚醒するために「イエス・キリスト」という人間の形を持って地球上に誕生されました。

 イエスは、決して人間ではありません。創造主の分身です。そのイエスの地上における功績は偉大です。人類のすべての罪をあがない、創造主と人間を再びつなげたのです。

 そして、「聖書」という宇宙の書を与えることによって、地球人類が進化する方法、つまり天国に入るための指針を具体的に与えてく下さったのです。

 イエスや聖書に対する宗教的偏見を持つことは、悪魔に洗脳されているということでもあり、時代遅れです。宗教の時代はもう既に終わりました。

 2013年以降の地球は、宇宙文明時代を謳歌する高度文明に入ります。その宇宙時代は、創造主「イエス・キリスト」が中心となるからです。

 宇宙も天国も創造主「イエス・キリスト」によって創造されました。そして、イエス・キリストを通してでなければ、絶対に天国に入ることは出来ないし、新しい宇宙文明時代に入ることも出来ません。

 物理学者であるニュートンも「イエス・キリスト」を通してでなければ天国に入ることが出来ないということを生前、地上において人々にひろく説いていました。

 「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」

    (新約聖書 ヨハネの福音書 14章6節)
■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
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posted by realistictime at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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