2010年07月20日

宇宙の未知なる巨大な光のエネルギーの謎

 私たちが居住している太陽系は銀河系に存在しています。

 およそ1000億個の星々が集積から成る銀河系の中心は、核となる重力があって、巨大な光のエネルギーを銀河系全体に放出しています。

 銀河系の中心に存在する巨大なブラックホールは、太陽の質量のおよそ100万倍あると言われており、そこから可視光線でもX線でも見えていない未知なる光のエネルギーが存在しています。

 銀河系の中心から発せられる未知なる巨大な光のエネルギーは、、どの波長で観測しても見ることが出来ない物質で、ダークマスター(暗黒物質)と言われ、いまだその実体は確認できず、宇宙の謎とされています。

 しかも広大無限の宇宙のすみずみまでこの未知なる宇宙の光は届いているのです。

 この宇宙の未知なるエネルギーであるダークマスターは、まさに宇宙万物を創造した創造主の光のエネルギーであり、宇宙およびあらゆる生命体の生命の根源です。

 宇宙の未知なる巨大な光のエネルギーを発しているのが、銀河系の中心の巨大なブラックホール、つまり巨大な光の渦である創造主です。銀河系の中心に核となる重力からこの巨大な宇宙の光のエネルギーが放射されなければ、銀河系は分解され、空っぽの空間になってしまいます。

 創造主とは、実は形を持たない宇宙の巨大な光のエネルギー体です。そして、私たちに価値観や認識をはるかに超越したひじょうに高度に進化した存在です。

 創造主、及び宇宙の真の真実を地球人類に教えたのが、およそ2000年前に地球に誕生したイエス・キリストです。イエスは、人間ではありません。光の存在である創造主の想念体が物質化現象によって肉体を持ち、イエスとして地球に存在し、私たちに宇宙の法則性、宇宙の真理を説いたのです。

 ですから、イエスは、宇宙の法則性を自由自在に駆使することができ、この地球上で、多くの病人の癒しや死人をよみがえらせたり、決して人類には出来ないあらゆる奇跡を引き起こしたのです。

 それは、決して奇跡ではなく、イエス御自身が宇宙の法則であり、真理だったからです。

 分子や原子の素粒子、あるいは素粒子よりもさらに細分化された粒子の世界にイエスは精通していました。なぜならば、宇宙の法則性を創造したのは、創造主であるイエス御自身だったからです。

 「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」

(新約聖書 ヨハネ 14章6節)

INFORMATION

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。お蔭様で、第4回目の増刷となりました。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。

★ 宇宙と科学と宇宙の真理を融合して、これからの21世紀とうい新しい精神文明時代、宇宙時代を迎えるための人類に必要な情報を提供しています。

★ そして、今後、地球浄化に伴う未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いと生きるためのノウハウを提供しています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。
posted by realistictime at 08:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー体験・異次元世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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