2010年09月14日

目に見えない謎の物体の正体

 宇宙をながめるとき、わたしたちの目に見えているのは、およそ全体の20パーセントにすぎません。80パーセントは見えていない現実があります。



 目に見えていない物質、それは、ダーク・マター(Dark Matter)と呼ばれる謎の物質です。



 ちょっととっつきにくい名称ですが、世界中の科学者が競い合って、その物質の謎を解き明かそう必死です。



 それは、わたしたちの目に見えないからダークというちょっとおぞましい感じの名称になっています。



 そのダーク・マターは、1リットルの大気中に1個含まれていて、地球創生より存在している未知なる物質です。



 それは、すべての物質を構成している原子よりもはるかに小さい物質で、「謎の微粒子」とも呼ばれています。



 そして、このダーク・マターという謎の物質がないとわたしたちすべての生命体は存在しないと言われているほどに、ひじょうに重要な物質です。



 実は、この物質を自由自在に取り扱う人物が2000年前に、すでに地球に存在していました。それは「イエス・キリスト」です。



 一般的にイエスというとキリスト教という宗教の代名詞的な存在になっていますが、イエスこそ、最も超高度文明、もっとも宇宙の最先端の科学を謳歌していいました。



 ですから、地球で、人々の病気を癒し、死人をよみがえらせ、宇宙からパンや魚などの食物を地上で物質化現象したのです。水をワインに変えた話は、有名ですね。



 イエスは、創造主の意識体が物質化し、この地球上で肉体を持った存在です。しかし、決して人間ではありません。



 イエスは、創造主だったから、大気中の謎の微粒子=ダークマターを自由自在に駆使できたのです。



 ダーク・マターそれは、宇宙全体にみなぎっている創造主の創造のエネルギー(宇宙万物の源となる宇宙エネルギー)です。



posted by realistictime at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・地球外文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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