2011年01月15日

偉大なる宇宙の真実(UFOの謎)

宇宙船、一般的に地上ではUFOと呼ばれていますが、基本的にわたしたち地球人類の現在の視野ではまったく見ることができません。

実は宇宙の至るところから、何千という宇宙船がこの地球を訪れています。多くの宇宙船が雲(レンズ雲と呼ばれている)の中にすべて姿を隠しているわけではありません。

この地球は3次元世界、物質世界ですが、宇宙船は五次元世界の光の宇宙船なので、私たちの視野では見ることができないのです。

宇宙のあらゆる文明から青く美しい地球に来ていますが、彼らは私たちに愛を送っています。実は私たち地球人類も宇宙から、魂を進化させるために自ら選んでこの地球に来たのです。ですから、宇宙を眺めていると底知れず郷愁を感じるのです。

地球第一周期の文明である「レムリア文明」以前にも、宇宙から地球に来て居住した文明がいくつか存在していましたが、それらは創造主の光に啓発されていませんでした。そこで、創造主の依頼によって、ダール宇宙にあるムー大陸から巨大宇宙船に乗って高度文明が地球にもたらされました。ムー大陸は、地球だけでなく、カシオペア座の周りにも実在するのです。

そして、ムー大陸から来た人々は、創造主の源の原初の純粋な教えである宇宙の真理を地球にもって来ました。その教えを通して、その当時の文明は、現在の人類には想像もつかないほど、創造主を中心とした、荘厳で、意識レベルの高いとても高度な文明、つまり黄金時代をつくりました。それを地球第1周期と言い、すべての人が創造主に基づき、創造主への永遠の愛の意識を持っていたのです。

これらの記憶は、今でもなお、私たちの体内の細胞構造と、心臓の中に貯蔵されているのです。自分の意識を創造主へつなげば、細胞の中のDNAが活性化します。そして、万物の基(もとい)である創造主の霊は、生命の根本であり、いのちの息として、私たちの心臓で、血液へと変換されます。心臓には、私たち人間の心が存在するのです。

2012年に地球がフォトンベルトという創造主の壮大な光のシステムに入り、地球の次元が上昇するにつれて、私たち人類は、創造主とともに生きていた地球第1周期、黄金時代のすばらしい記憶が再びよみがえりるでしょう。そして、再び、創造主の永遠の愛の意識に戻ってつながるのです。人間の魂は進化するために何度となく転生しているのです。

ダール宇宙の「ムー大陸」から地球に来た巨大宇宙船の指揮をとっていたのは、実は創造主イエス・キリストです。そして、およそ2000年前にも、再び地球に誕生し、私たち地球人類に愛と知識と叡知をもたらし、地球という惑星の進化を援助したのです。

ですから、2000年まえにイエスが地球に誕生した時に、空に現れた大きなベツレヘムの星は、イエスが地球に来た時の巨大宇宙船の別名なのです。

「主よ。あなたの道を私に教えてください。私はあなたの真理のうちを歩みます。私の心を一つにひてください。御名を恐れるように。」

(旧約聖書 詩篇 86:11)

☆ 本当の宇宙、これからの時代の生き方を知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧になってください。
 
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posted by realistictime at 02:29| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・地球外文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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