2011年01月18日

いまだかつてない地球人類の大変動

 宇宙の原初の創造のエネルギーを生み出すところを「グレート・セントラルサン」と言いますが、一言で言うならば、創造主のエネルギー、あるいは宇宙エネルギーと言います。現在地球では、その創造のエネルギーを未知なるエネルギー=ダークマターを呼んでいます。

 創造のエネルギーは、特別のバイブレーションを持ち、銀河団と銀河団の間に存在し、双方を照らす光となって存在しています。現代の宇宙物理学では、そのことが実証されています。

 私たち人間の魂は、転生を繰り返し、それらの体験や記憶は細胞内のDNAに遺伝情報として刻まれているのです。

 私たち人類は転生を繰り返しながら、つまり地球のあらゆる文明の体験経験を通して、自分の意識を進化させてきたのです。そしてまた、過去において地球の大変動を経験してきたのです。

 そしてまた、救済、奇跡を目撃したのです。それはグレート・セントラルサンのエネルギーである創造主がイエス・キリストとして地球に誕生した時です。イエスは一般的にキリスト教という宗教の代名詞的、教祖的な存在として認識されていますが、それは全く違っています。

 イエスは、グレート・セントラルサンの創造のエネルギーを持つ創造主であり、愛と光のマスターとして、創造のエネルギーを自由自在に駆使し、あらゆる奇跡を地上で起こし、人類を救済したのです。

 そして今、6000年の物質文明時代の終焉を迎えようとしていて、今後いまだかつてない地球人類の大変動が起きてきます。それは地球という惑星が次元上昇し、人類の意識が著しく高まり、精神文明時代へと移行することを意味しています。

 従って、それに伴い、グレート・セントラルサン、つまり創造主からのエネルギーが増幅し、人間の意識が創造主とつながるライン、パイプが拡大するということです。創造主との融合により、DNAの活性化が著しく進み、地球が上昇します。ただし、愛と光の心を持って創造主とつながることが重要です。

 現在の地球人類の多くは、創造主とライン、パイプをつなぐことなく、物理的、つまりこの地上の物質的なものにつないでいるのです。これでは地球人類の水準、次元が上がるはずがありません。

 過去のアトランティスやレムリア時代のように、そのライン、パイプを堕落した物質的な目的で利用した時と全く同ように、人類は同じことを再び繰り返そうとしています。それでは、この地球は大崩壊へと向かわざるを得ません。

 過去の同じ過ちを絶対に繰り返すことのないように、すべての人類が創造主と融合した生き方を選ぶべきです。

新約聖書 ヨハネ 20章29節

「イエスは彼に言われた。”あなたはわたしを見たから信じたのですか。見ずに信じる者は幸いです。」

☆ 本当の宇宙、これからの時代の生き方を知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧になってください。
 
☆ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)もご覧下さい。勉強会や講演会なども企画しています。ご希望があれば、アクセスしてください。

☆ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。未実際に体験した知なる世界のノンフィクション小説です。

☆ ネットの小説の検索の仕方
「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。
posted by realistictime at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。