2011年01月20日

日本に隠された事実

 日本は神の国であり、日本の国旗の赤い日の丸は、太陽(グレート・セントラルサン)を現わしていて、宇宙の原初の創造のエネルギー、つまり創造主を象徴しています。

 つまり、日本は、人類の基であり、すべての文明の発祥の地であり、世界中で最も宇宙の創造のエネルギーが入る国です。

 そのことが、国旗を掲揚する時に歌う「君が代」に秘められています。「君が代」の「君」とは、創造主のことを意味しています。現在、その創造主のDNAを持つ直系の子孫が「天皇」です。

 創造主が地球上で初めて降りたったのが、日本です。太古の昔、創造主の直系の子孫である天皇が全世界を治め、、その子孫から世界中のあらゆる民族、様々な人種が誕生し、日本の文化が世界中に流布されたのです。

 まさに日本が人類発祥の地であり、日本が世界の文明の発祥なのです。そして、2000年前に、創造主イエスが誕生したイスラエル国、ユダヤ人は、日本人と同じDNAを持つ兄弟国です。従って、文化や風習、そしてあらゆる面において類似性、共通性があります。

 旧約時代、ソロモン王の時代において、ソロモン王亡き後、イスラエル王国の12部族はは南北に分裂し、北イスラエル王国の10部族の人々の行方がわからなくなり、「失われた10部族」と言われています。

 実は、イスラエルの民は、世界に離散し、その一部の人々が「渡来人」として、平安時代に日本に辿り着き、イスラエルの文化を日本に流入したのです。秦氏、海部氏、三木氏、島津氏などの渡来人によって日本の文化や産業が再び返り咲いたのです。

 特に、島津氏は、ソロモン王の財産を薩摩、鹿児島に運び、医学や天文学、軍事技術力など、新たな文化や産業を復興させ、○に十字の島津家の家紋は、実は、創造主を現わす家紋であることを象徴しているのです。

 世界中に離散していたユダヤ人が1945年にイスラエル国を建国しました。その後、中東は戦争が絶えませんが、イスラエル国と日本が融合し、再び創造主に基づく偉大なる国家を建設することが悲願なのです。

 その偉大なる国家とは日本のことであり、そして、民族と民族が手を取り合って、貧富や身分の格差のない、創造主とともに愛と平安に満たされた国の再興がこれから実現し、末代まで続くのです。

 実はそれらのことが日本の国歌である「君が代」の中に隠されているのです。


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posted by realistictime at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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