2012年04月03日

古代の人々が見た謎の物体

 それは、旧約時代のこと、紀元前606年頃、実施にあった話しです。

 エゼキエルという神の預言者がいました。

 旧約聖書の「エゼキエル書」に書かれているように、エゼキエルは、琥珀色したものと四つの生き物、つまり、巨大宇宙船、UFOをその当時すでに目撃していたのです。

 では、聖書の「エゼキエル書1章4〜5節」に記載されている事実を聖書のみことばにそって解き明かしてみたいと思います。

「私(エゼキエル)が見ていると、つむじ風(巨大UFOを取り巻く巨大なフォース、エネルギー)が北の方からやって来た。

それは、大きな雲(UFOを取り巻くフォースによって渦巻き状の雲がつくられていた)で、それ自体が火に包まれており(UFOのフォースによってその雲は光輝いていた)、とても明るかった。

そして、その日の中には琥珀色したもの(地球外惑星から来た巨大宇宙船、UFO)があった。さらに、その中から四つの生き物のようなもの(巨大UFOからスカウトシップとも呼ばれている小型宇宙船、UFO)が現れてきた。

そしてそれらは、それぞれが人(地球外惑星から来た宇宙人で、地球人類の顔を持っていた)のようだった。」

 まるでSF映画の一シーンを観ているかのようです。

 地球外惑星から来た宇宙人、そして、地球外惑星から来たUFOは確実遥か太古の昔から実際に存在しています。(余談になりますが、私も巨大UFO,スカウトシップなどを何度も目撃しています。)

 それらの真実が地球人類に明かされていないことも事実です。

 私たち地球人類は、広大な宇宙のこともほんの砂の一粒くらいのことしか知らないし、宇宙の真実が今まで隠蔽されてしまっているのです。

 これからは、ごく当たり前に地球人類がUFOを目にし、宇宙人と遭遇する時代になります。2013年は、創造主を中心とした宇宙時代、つまり、精神文明時代になります。

 これからの時代を生き抜くためには、宇宙の真実、真理を知って、創造主に基づいた生き方をしていくべきではないでしょうか。

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posted by realistictime at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・地球外文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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