2012年04月09日

人は死んだらどこへ行くのか?

MSN編集部が下記の驚きの事実をネットで発表していました。

その内容は下記の通りです。


「生命が生存可能な惑星」の数は宇宙に約百億個あり、太陽から30光年以内にあるものだけでも約100個あるという推定が発表された。
銀河系の恒星のうち80%を占める「赤色矮星」を周回する惑星を分析した結果からの推定だ。


それらの事実は本当だと思います。しかし、残念ながら、今まで公に公表されなかったのです。

人は、死ぬと星になると、昔からよく言い伝えを聞いたことがありますが、死んで星になるのではありません。

肉体を脱いだ魂は、生前のその人の心の状態に応じて、、広大な宇宙に無限大に存在する星の一つに入ります。

無限大に広がる星は、一人ひとりの人間の心の世界を現わしているのです。

人間の心の世界も一人ひとり違っています。それと同じように、宇宙の星にも生命体が存在し、実に様々な次元が違った星の世界が展開しているのです。


◎ 講演会のお知らせ
 日時:5月6日(日)午後12時開場、1時開演
 場所:かごしま県民交流センター 中ホール
 テーマ:「創造主の霊と心について」
 入場料:1000円、高校生以下は無料
 どなたでも自由に参加できます。参加ご希望の方は、事前にメールにて連絡していただければ幸いです。
 E-mail-info@toyoigaku.jp
☆ 本当の宇宙、これからの時代の生き方を知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧になってください。 
☆ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp/)もご覧下さい。勉強会や講演会なども企画しています。ご希望があれば、アクセスしてください。
☆ FC2というネットに二つのミステリー小説「神秘な世界へようこそ」と「神秘な世界へようこそ パート2」を連載しています。未実際に体験した知なる世界のノンフィクション小説です。
☆ ネットの小説の検索の仕方「FC2」
→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。
posted by realistictime at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー体験・異次元世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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