2012年05月09日

太陽に異変が起きている

 今、太陽に異変が起きています。それは、太陽には、地球と同じようにN極とS極という二つの磁場がありますが、間もなく、N極とS極の磁場が2個ずつになります。

 そして、太陽の黒点数が増減する周期にも乱れがでています。このままいけば、地球が寒冷化するなどの気候変動につながっていきます。

 事実、京都でも冬の平均気温が2.5度低くなったと推定されています。

 古代ギリシャにおいては、目に見えない宇宙の法則性や真理をロゴス=神としていました。そして、神の反映として、具体的に物質的な形として現れたものが太陽であると考えていました。

 つまり、太陽は、ロゴス=神の息子(Sun of God)として考えられていました。

 古代の日本においても、太陽信仰が盛んでした。太陽=天照大神(あまてらすおみかみ)として、日本の神社の主宰神となっています。天照大神=創造主であり、創造主が物質的な肉体をもった存在がイエス・キリストです。

 太陽に異変が起きているということは、私たち地球人類が再び創造主に基づいて生きることへの警告の現れです。

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posted by realistictime at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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