「気」とは、元気の「気」であり、病気の「気」でもあります。「気」とは、東洋医学的に言うと万物を構成している元、要素と言います。従って、気とは、創造主の霊でもあり、血流を意味しています。
東洋医学では、気血の滞りによってすべての病気が発症すると言われています。
気(構成要素)が変化すると、つまり、心の状態によって、構成要素が変化し、血流が滞り、病気になります。血流が良いと免疫力が高まりますが、血流が悪いと免疫力が低下します。
身体的には、血流を良くするれば病気が良くなり、また精神的には、自分の意識を創造主に向けて、創造主のエネルギーを取り入れることによって、心身共に健康になります。
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