2013年07月21日

神に対しての新しい認識

 日本人の神に対する認識とい言えば、一般的に神社仏閣に鎮座されている神というイメージが強いのではないでしょうか。

 果たして、神々が神社仏閣に存在しているのでしょうか?

 それは、明らかに”NO"です。

 神とは、ひじょうに高度に進化した宇宙人です。

 地球文明は、その宇宙人の叡知によってもたらされ、古代文明は、今よりも明らかに高度に進化していました。

 なぜならば、古代の人々は、その宇宙人を創造主と呼び、その存在をひじょうに崇め、敬い、心から従っていたからです。

 従って、創造主と人々との交流、つまり、つながりが深かったために、今よりもひじょうに文明は進化していたのです。

 神とは、創造主のことを指し、いわゆるスーパースター的な存在で、ひじょうに高度なテクノロジーを持っています。

 これらのことを知ると、今までの神に対しての古い概念が一掃されるはずではないでしょうか。

  
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posted by realistictime at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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