2014年01月09日

永遠の王国

昨日に引き続き、現実世界は虚構の世界であるということなのですが、虚構の世界、つまりみせかけに過ぎない境界線の向こう側に、生命の起源である光、永遠の王国が存在します。

 人間は、精子と卵子との受精に光が注がれなければ、決して誕生することができません。その生命の源である光、それは人間の魂の生みの親である創造主です。

 私たちは、自分の意識を再び創造主に繋ぐことにほって、生命の起源の光、創造主を押し隠す闇と死の世界を超えて、永遠なる王国に辿り着くことが出来るのです。

 永遠なる王国には、もはや死や悪は存在しません。



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posted by realistictime at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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