2014年02月10日

これからの地球はどうなるのか

 投稿しているいくつかのブログにおいても、また日常生活の何気ない会話の中においても、よく質問されることがあります。

 地球が2012年12月23日を境にフォトンベルトという宇宙のドーナッツ状のフォトンベルト(光子の粒子帯)に突入したのに、何も地球には変化が無い、起こらないですけど、いったいどのような変化が起こったのか?という質問です。

 一般的に、みなさんが想像されているのは、きっと地球の文明が一挙に滅亡に至るとか、地球が一挙に天変地異で消え去るというようなことではないでしょうか。

 確かに過去にそのような現象は起きていますので、またそのようなことが起こるのではないかという大きな危惧にさいなまされているのではないかと思います。

 フォトン(光子)のパワーによって、物質の振動数が増幅され、地震や火山の噴火などが起こりやすくなっています。これからさらにその振動数は増幅され、地球内部のマントルが活断層を刺激し、地球上のあらゆるプレートにゆがみを起こしていきます。

 従って、活断層へのわずかな衝撃によって、いつ大地震が起こるかもしれないという緊迫した状態になっていることも事実です。

 そしてまた、この地上のあらゆる電子機器が太陽フレアの多大なる影響によって壊滅する危険があり、さらに聖書の中に置いて預言されているように、空から巨大隕石が落下するという脅威が地球に迫っています。

 地球がフォトンベルトに突入している今、人類の意識を上げないと、フォトンのパワーによって宇宙的に次元が上昇している中において、人類の意識が低いままだと、そこに大きな次元の差が生じ、様々な天変地異や異常気象などが必然的に起きてきます。

 目に見えて一挙には様々な現象は起こっているようには見えませんが、確実にこれからの地球において、天変地異、異常気象、食料危機、隕石の落下が起こってくることは確かです。

 さらにウイルスや細菌の脅威、また遺伝子組み換え食品や保存料や化学薬品の化合物が大量に含まれた食品によって、人類の健康は蝕まれていきます。

 これからの地球を生きていくためには、次元の上昇に伴うように、私たちの意識を変え、意識を向上させていくことが先決です。

 意識を向上させるためには、人類が宇宙の法則性=真の真理にそって生きることが大切です。

 宇宙の法則性=真の真理を人類に説き、実践された唯一の存在が、イエス・キリストです。キリスト教のイエスではなく、間違いなく創造主のひとり子であるイエスです。

 聖書には、隠された真の真理がたくさん書かれています。霊的な視点で読み解く必要があります。

★ これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。

★ 精神世界に興味のある方は、東洋医学研究所のホームページ(http://toyoigaku.jp)を御覧ください。

★ 神秘な世界の体験談「神秘な世界へようこそ」をネットの章節に掲載しています。検索の仕方は下記の通りです。

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posted by realistictime at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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