2014年03月01日

もう一つのからだの存在

人間は、目に見えるこの肉体、様々な器官や臓器が詰まっている肉体だけが自分のからだだと信じ込んでいます。

 実は、肉体の形に似ていて、肉体よりもほんのわずかに大きい霊体があり、目には見えませんがもう一つのからだが存在するのです。

 それを、霊体と言いますが、宇宙のエネルギーを取り入れる場所であり、光と振動数(音)を伴っています。その霊体から発せられる光をオーラと言ったりしますが、周波数が高いために、私たちは通常では、物理的に見たり聞いたりすることは出来ません。

 しかし、霊的に敏感な人は、見たり聞いたり、感じたりすることがあります。

 創造主に基づいて、光、宇宙エネルギーをどんどん霊体に取り込む人は、オーラが大きくなり、黄金色に輝いたりします。

 しかし、マイナスの感情や思考を抱いていると、オーラの色彩や振動数が不調和となります。

 人間にはもうひとつのからだが存在し、宇宙エネルギーをどんどん取り込むことによって、人間は進化していくということを知ることが大切です。

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posted by realistictime at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | これからの時代の生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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