2015年05月03日

人魚伝説

 人魚は、実際に存在していました。




 人魚は、人間とイルカのDNAを持っていて、様々な惑星と人間とイルカの橋渡しをするために地球に来ました。




 イルカも人魚も高次元世界からの光の存在です。




 人魚は無私無欲であり、無条件の愛をささげて奉仕する存在で、創造主と一体化していました。




 私たち人間も他者との共同生活の中において、お互いに影響しあい、人魚の生き方に倣って、共にゆるしあい、助け合って生きていく、そして、欲を離れて奉仕する生活をしながら生きていくべきではないでしょうか。




 その為には、すべての抵抗や支配を離れて、もう一度、子供のよな純真な心を持つことが大切です。すべてのものに愛を与える人生は、神聖な人生です。




 世間に称賛される生き方ではなく、つまり、世間体というものを手放し、ひたすら、陰ながらすべてのものに愛をふりまくことです。




 そのことによって、神聖なる人生がおくれ、創造主との一体化がはかれるのです。





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posted by realistictime at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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