2015年12月08日

生死の境を分けるもの

 ある知人の方が大病を患い、病院の高度治療を受けました。高度治療を受けた方々で無事に治癒した方と残念ながら亡くなった方がいたそうです。その知人の方は、とても良い結果が出て、健康を取り戻すことができました。

 生死を分けるもの、それはいったい何なのでしょうか。もちろん、その患者の方々の体力や免疫力、病状にもよりますが、決定的なこと、それは体内に光のエネルギーを取り込むことの重要さです。

 地球は今周波数が加速的に高まっていて、私たちの細胞も加速的に変化をしています。地球に注がれるフォトンのエネルギーの高まりにより、私たちが意識的にそのエネルギーを取り込むことによって、私たち人間を構成している60兆個の細胞や遺伝子が大きく変容するのです。地球の周波数の高まりに伴って、自分の意識を宇宙の根源である創造主により強固につなぎ、積極的に創造主の光のエネルギーを細胞内に取り込むことによって、病気から解放され、真の癒しを得るのです。高度治療を受けた知人の方は、自分の意識を創造主と一体化させたことによって、治癒したのです。

 病気になるのは、地球に入ってくる創造主の神聖な光のエネルギーを受け入れることに抵抗しているからです。私たち人間は、自分で生きているのではなく、創造主によって生かされている存在です。ですから、自分の意識を創造主に絶えず向けているならば、創造主の無尽蔵の光のエネルギーが私たちの細胞にとめどもなく注がれますが、創造主の存在を知らない、あるいは認めない場合には、私たちの細胞に光のエネルギーが取り込まれないのです。

 そして、細胞から古いカルマのエネルギーを取り除く必要性があります。そのためには、絶えず自分の心の浄化をはかる必要性があります。


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posted by realistictime at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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