2015年12月14日

人間は体内から光を出している存在(オーラ)

 生命を構成している細胞には、フォトン(光子)が存在していて、バイオフォトン(生体光子)と言います。

 その光は、私たちの肉眼では見ることができませんが、細胞からひじょうに微弱に放出されている電磁波でもあり、オーラとも言われています。人間は電磁波的な存在です。オーラ、気、プラナフォースは、バイオフォトンのことを意味しています。

 あらゆる生命体は、創造主の霊と光によって創生されました。故に、人間は、体内から光を出している存在です。

 創造主の光、フォトンを人間の第3の目と呼ばれている松果体から積極的に取り入れることによって、細胞内のDNAを活性化することができます。

 肉体は、太陽の光を栄養源としていますが、目に見えない霊体は、創造主の光であるフォトンを栄養源としています。

 従って、フォトンは、目に見える物質世界と目に見えない霊的な世界をつなぐ架け橋でもあるのです。

 
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posted by realistictime at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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