2016年01月25日

血液に関する驚くべき事実

 生きるも血、死ぬも血と一般的に言われているように、私たちにとって血液は大変大切なものです。




 人間が健康になるために瀉血(しゃけつ)という治療法は、ひじょうに大切な方法なのですが、血液に関してとても多くのタブーがあります。瀉血が活力を大幅に高め、浄化にもなります。




 血液に対する関心の高まりは、霊的な目覚め、進化をうながします。




 実は、血液には、人間の記録が貯蔵されているのです。人間の内部には、血液に様々なデータがコード化されているということです。人間にとって、血液は、粘りと匂いがあり、ひじょうに有機的なもの、つまり物理的なものであると一般的には感じています。




 ところが、血液は、生きた液体であり、物理的なものだけではなく、生きたエネルギーを持っています。




 自分の意識を上げることによって、自分の内部、つまり血液に血液中ににコード化されて埋め込まれている情報内容を自分で解読すれば、より霊的な叡智が得られ、悟りを開くことができます。




 人類の膨大な過去の歴史や真実、真理などの情報がいっぱい血液につまっているからです。




 血液中のコード化された情報を知ることによって、私たち人間を創生し、生かしている存在である創造主をはっきりと認識することができるようになります。




 地球上には、血をめぐってたくさんの闘争が日々起きています、人間がお互いに殺しあうのは、生命の液体である血液を人間自らさばいているのです。自分を生かしている液体である血液をさばくのをやめれば、地球上は平和になります。




 地上に人間の血が流されると次元の裂け目が出来て、さまざまな次元の意識が3次元世界である地上に入ってきます。もちろんその中には、非常に悪の力が強いものもあります。




 従って、創造主の一人子であるイエス・キリストの血が敢えて地球上に流されたのです。十字架にかけられ、ひとつも罪の無いひじょに清く尊いイエスの血が地球上に流されることによって、人類が日々おかす罪があがなわれ、人類の魂の真の救済が与えられたのです。




 私たち人間の体内を流れている血液には、生きた創造主のエネルギー、つまり創造主の愛と永遠の命がコード化されているのです。







これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。

 ★ 精神世界に興味のある方は、東洋医学研究所のホームページ(http://toyoigaku.jp )を御覧ください。
 ★ 神秘な世界の体験談「神秘な世界へようこそ」をネットの章節に掲載しています。検索の仕方は下記の通りです。


「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。




 




 




 
posted by realistictime at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。