2016年05月11日

浦島太郎が行った竜宮城の謎

 浦島太郎伝説を多くの人が知っている事と思います。その解釈に関しては実に色々あります。




 おとぎ話であったり、竜宮城=「琉球」、または竜宮城=「黄泉の国」であったり、さらにコンタクティ(宇宙人と遭遇した人)の話であったり、あるいは、実話だと思っている人もいるようです。




 竜宮城で三年過ごしたら、地上では三百年経っていたということは、浦島太郎が宇宙人とコンタクティ、遭遇し、さらに宇宙人によってアブダクション、つまり誘拐されたという解釈が妥当なような気がします。




 浦島太郎が行ったのは、地球上ではなく、宇宙の他の惑星、つまりプレアデス星団ではないかと言われています。




 地球上に残されている伝説とは、別の視点で捉えると、「かぐや姫」同様、実は、宇宙人とのコンタクティを表わしている実にユニバーサルなストーリーなのです。




 


これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。

 ★ 精神世界に興味のある方は、東洋医学研究所のホームページ(http://toyoigaku.jp )を御覧ください。
 ★ 神秘な世界の体験談「神秘な世界へようこそ」をネットの章節に掲載しています。検索の仕方は下記の通りです。


「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。



 

posted by realistictime at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 講演会・勉強会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。