2013年11月14日

希望ある日本人の未来について

 私たち日本人は、日本人であることの素晴らしさを知らない人が多いのです。

 私は、幼い頃から、日本の国土の形が、世界の中で特有であり、特別な形、つまり龍体を表わしていることに疑問を持っていました。

 日本は古来よりジパングつまり黄金の国、神国と言われてきましたが、その理由を深く探究している日本人は少ないのではないでしょうか。

 宇宙を創世した創造主が地球上で一番先に降り立った国、それが日本であり、世界で最古の歴史を有している天皇家は、唯一創造主のDNAを継承しています。

 日ユ同祖論、それは、まさしく、日本人もユダヤ人も同じ民族であり、創造主イエスの末裔であることは事実です。

 その事実を知っているユダヤ人たちは、親日感情を抱いているのです。

 ユダヤと日本の言語においても、生活習慣、風習においても、類似点が多くみられます。

 日本人の多くの人がまだ知りませんが、日本の本当の神は、創造主であり、創造主のひとり子であるイエスは、日本人が創造主に立ち返り、創造主の祝福の内に生きることを切に願っています。

 創造主と心の関係を結ぶことが、希望ある日本人の未来になるのです。

★ これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。
★ 精神世界に興味のある方は、東洋医学研究所のホームページ(http://toyoigaku.jp)を御覧ください。
★ 神秘な世界の体験談「神秘な世界へようこそ」をネットの章節に掲載しています。検索の仕方は下記の通りです。
「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。
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2013年10月20日

希望の道とはいったいどこに存在するのか

 人間は、道を歩いていて、たくさんの曲がり角を曲がり、上り下りを繰り返しながら、目標としている地点へ向かいます。

 人生においても、様々な困難やに出逢い、何度も挫折しながら、絶望から脱し、新たなる希望の道を見つけようとするのが人間の常です。その希望の道とはいったいどこに存在しているのでしょうか。

 希望の道を多くの人が探し求めていますが、その希望の道とは、この地球上の至るところに存在します。

 よく、悟りを得るために、山の奥地にこもって修業したり、ヨガの聖地であるインドに行ったり、霊峰を駆け巡ろうとしている人が多いようですが、本当はどこにも行かなくてもいいのです。

 私たち自身が存在しているこの場所において、自分の心を宇宙のエネルギーの中心である創造主に繋ぎ、融合することが希望の道に至るということです。太陽も物理的な太陽と霊的な太陽の二つが存在します。

 その霊的な太陽、宇宙のエネルギーの中心である創造主の光を私たちの中に注ぎこむことが、希望の道、真の悟りです。

 なぜならば、私たちは、創造主の光によって創造されているので、光の元である創造主に私たちが辿りつく、帰り着くことによって、私たちは、進化することができるからです。

 従って、今、この時点において、自分の人格を修正し、自己本位の欲望を浄化し、高次元の自我へ向かって邁進する必要性があるのです。

        
(お知らせ)
☆ 今月の勉強会テーマは、「人間の心の次元について」です。
   日時:10月24(木) 午後1時〜
   場所:かごしま県民交流センター 大研修室第1(3階)
 ※ どなたでも自由に参加できます。
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2013年08月21日

マイナス意識を克服する

 この地上で起きている様々な事柄に自分の心がとらわれ、自分の人生に対して怖れと不安を抱き、希望をなくしている人が多いのが現状です。

 マイナス意識を断ち切きるために、宗教や精神世界を学び、自分を反省しつつ、向上心を保とうと悪戦苦闘を強いられています。

 そのために、ヒーリングや瞑想などのあらゆる努力をしても、自分の感情や激情を抑えられず、なかなか自分の心を鎮めることは出来ません。

 なぜならば、自分の心の深いレベルに静けさがないからです。

 自分や他人に対して、また人生に対してのネガティブな思いやマイナスな意識を断ち切るには、そして、自分の心をコントロールするためには、真の愛と真の知恵を持たなければならないのです。

 愛のない知恵は冷たさがあり、人の心に響きません。そして、知恵のない愛は、浅はかで薄っぺらです。真の愛とは、人の心を受容し、温かく抱擁し、包み込むものがあります。

 真の知恵、真の愛を持った時に、自分の心の深いレベルに静けさが存在するようになります。

 そのためには、自分の造り主であり、生命の源である創造主の存在を知り、自分の意識を創造主につなげることです。そこに最大の心の安心感、安らぎが存在します。

 そして、真の知恵、真の愛をこの地上で唯一実践されたのが、イエス・キリストです。イエスは、キリスト教の教祖的な存在では決してなく、イエスの真の姿が隠蔽されていて、真実が改竄されてしまっています。

 心の深いレベルの静けさを得るためには、創造主イエスに基づいた生き方をすることが最も重要です。狭き門から入ること、それは、創造主イエスを信じ、イエスの生き方を倣うことです。

「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」

(新約聖書 マルコ 7章13〜14節)

 
(お知らせ)
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2013年06月28日

未来の人類

 今私たちは、心ではなく、脳で物事を考えていますが、本来人類の心は心臓に存在しています。

 そして、決して目には見えませんが、心臓には創造主が存在しています。

 しかしながら、多くの人が脳で物事を考えています。

 実は、人類誕生以来、人類は、心を使わず、頭だけを非常に多く使ったために、頭だけが非常に発達してしまったのです。その結果、いつの間にか心臓の中の光が消してしまったのです。

 頭に蓄えた知識は、いつか消え去りますが、心に蓄えた知識は決して消えることがありません。

 人間には、七つのチャクラ(創造主のエネルギーが入るところ)があり、心臓のチャクラは、まさに太陽のようなものです。なぜならば、創造主イエスの愛でみなぎっているからです。

 未来において、すべての人類が心臓の中に存在する創造主の心にそって物事を考えるようになるでしょう。

 つまり、人類は、頭ではなく、心臓で物事を考えるようになるでしょう。

 神の国の門を開く鍵は、心臓に在るのです。

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2012年11月30日

勉強会「死後の世界に唯一持っていくもの」の報告

少し御報告が遅れましたが、東洋医学研究所主催の勉強会(11月23日)の御報告を申し上げます。

台風や諸事情などでやっと6カ月ぶりに勉強会を開催することができました。テーマは、「死後の世界に唯一持っていくもの」でした。本題に入る前には、導入として旧約聖書の「ソドムとゴモラ」という映画を観ました。旧約時代の出来事は、今の時代にそのままぴったりと当てはまる部分が多く、とても考えさせられる映画でした。

 異常気象や天変地異が頻発すると、聖書の黙示録の預言どおりに世の終末が近いと言われています。
 経済的な動向を見てもわかるように、金融や財政崩壊は、明らかに目前に迫っています。
 人間は、肉体の死を迎えても、決して終わりではありません。霊と魂は永遠に生きるのです。
 従って、死後の世界に対しての心の備えをこの地上に生きている間にする必要性があるのです。
 今回の勉強会は、久しぶりの開催とあって、東京、大阪、名古屋から来て頂き、充実した雰囲気の中で様々な質問や意見が交わされました。みなさん真剣そのものでした。

この勉強会を通して、今まで忘れていた自分の本来の正体(創造主によって創世され、生かされている存在)の認識と人生の生きる目的を多くの人々が見いだせたようでした。
 人類の霊性進化の道は、険しく、なかなか困難を極めます。本来マヤ暦の終わりとともにこの物質世界も旧約時代のソドムとゴモラの町のように滅びに至らなければならないのですが、創造主の愛と慈しみによって2013年まで終焉が延ばされているのです。
 その創造主の深い愛に応えて、利己的なことや様々な欲望から離脱して、すべての人類が無私の奉仕と自己犠牲を持って創造主に全生涯をささげなければならないのです。

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2012年09月29日

人間の運命

 人間の運命、それは、真の死というものは存在しないのです。

 人間の肉体は枯れて朽ち果てても、その人の魂は何度となく転生を繰り返すのです。

 生命は永遠です。その真実を教えたのが、イエスです。イエスは自分自身の復活を通して、すべての人間が転生、つまり、肉体の生と死を永遠に繰り返すという真実を教えました。

 そして、自分の意識を高めて、創造主の意識と完全に一体化させると(キリスト意識)、永遠の生命を手にすることができるのです。

 永遠の生命、それは、イエスの復活が物語っているように、真理に到達すると、誰もが半永久的に滅びない肉体を持つことができるようになることです。

 永遠の生命を得るためには、人間の転生の運命、そして、キリスト意識に達するまで自分の意識を高めるという最も重要な真実を知り、それを真実をして受け入れることです。

 
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2012年06月01日

偉大なる神の力

 地球上の単細胞生物でさえも、人間が発明してつくり出したものよりも、ずっと複雑ですばらしい仕組みを以っています。

 特に、生物の細胞内の「情報」には、偉大なる創造主の力の業を感じずにはいられません。

 その情報とは、生命が機能するため、つまり生きていくための情報、また、生物が増殖するための遺伝的情報です。

 タンパク質は、生物の構造にとって、生きるためにとても重要な構成要素です。

 そして、タンパク質は、たった20個ほどのアミノ酸から構成されていて、想像もつかないほどの多くのヴァリエーションがあって、人間の身体の中だけでも約5万の異なるタンパク質が存在するのです。

 タンパク質を合成するためのコード化された偉大な情報が創造主によって伝達され、細胞内の「化学工場」においてタンパク質はつくられるのです。

 タンパク質は、私たちの体内では、エネルギー源となったり、運搬や貯蔵の役目をし、酵素や抗体、血液中のヘモグロビン、ホルモンもタンパク質からなっているのです。

 つまり、タンパク質は、」私たちの細胞内の「化学工場」において、最適で革新的、つまり、ハイテクノロジーを持つプロセスに従って合成されているのです。

 この偉大なる力の業は、万物の創造者である創造主によるものです。

☆ 本当の宇宙、これからの時代の生き方を知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧になってください。 
☆ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp/)もご覧下さい。勉強会や講演会なども企画しています。ご希望があれば、アクセスしてください。
☆ FC2というネットに二つのミステリー小説「神秘な世界へようこそ」と「神秘な世界へようこそ パート2」を連載しています。未実際に体験した知なる世界のノンフィクション小説です。
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2012年05月08日

竜巻の脅威

 アメリカでは、トルネード、いわゆる竜巻が、年間に1000回も起きています。しかし、近年では、日本でも頻発するようになり、少なからずも犠牲者と多くの被害をもたらしています。

 いまだに竜巻のメカニズムは、はっきりと解明されていませんが、どうも地球の温暖化によって、海水温の上昇が原因ではないかと取り沙汰されています。

 トルネード(竜巻)、ハリケーン(台風、サイクロン)、洪水、津波、落雷、火山噴火、地震など、何れも世界各国で頻繁に起きてきています。

 それは、地球の温暖化、砂漠化、太陽風の影響や生態系の変化が地球に著しい影響を与えていることは事実です。

 そして、また、人間の精神性の低下、つまり、堕落が宇宙の法則性にそっていないので、その反作用として、人類に様々な災禍が起きているのではないでしょうか。

 欲望に満ち、そして、自己中心的な人間の生き方が宇宙と調和していないのです。

 先ず、地球にこのような破壊現象が起きている一番の原因は、地球の人類が自分の魂の親であり、いのちの息を与えて生かしている創造主を知らないことです。

 人類が創造主とともに歩むことによって、地球が進化し、破壊現象がなくなってくるのです。

 何れにしても、地球人類が宇宙との調和を大きく欠いているので、これから地球に破壊現象が起きてきますが、創造主との心のつながりをしっかりともつことによって、災いを逃れることが出来るのです。

 
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2012年05月05日

これからの時代を生き抜くための講演会のお知らせ


講演会のお知らせ


  今回の講演会のテーマは「創造主の霊と心について」です。人間は誰によってつくられたのでしょうか? 



多くの人が、両親だと答えますが、実は、創造主の霊と宇宙の光のエネルギーによって創造されたのです。わずか0.1mmの受精卵から60兆個の細胞から成る人間に組み立てられるまでには、創造主の霊と光が必要です。



肉体には食物を補給しますが、目に見えない霊体には、創造主の光を補給する必要があります。そして、人間は、死んだ後、自分の心に応じた世界、つまり、天空に浮かんでいる想像を絶するような数の星、つまり、惑星に入ります。



天空に浮かぶ星は、私たちの無限なる心の世界をあらわしているのです。幸福になるのも、不幸になるのも自分の心次第です。運命の決定者は自分自身です。 これからの人生をより良い人生にするために、是非、講演会にご参加下さい。

 

日時:5月6日(日)午後1時から(開場12時)

   場所:かごしま県民交流センター 

         中ホール(2階)



主催:挙圏m医学研究所 福元

E-mail:info@toyoigaku.jp




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2012年02月24日

どうしたら自分を高めることができるのか

 どうしたら自分を高めることができるのでしょうか?
  
 このことは地球人類の最大の課題です。

 銀河に存在する巨大なフォトン(光子)帯を地球を含む太陽系が一定の周期(約2万6千年単位)でその中を通貨し、その時期にアセンションの波が一挙に高まるとされています。

 そして、2012年の12月にはそのフォトンベルトに地球が入ると言われていますが、フォトンベルトに入ったからと言って、まるで魔法のように人類の変容が起きるというものではありません。

 また、地球外の知的生命体が一挙に人類を救済するといういうこと、つまり、誰かが人類を安易に救済してくれるという願望は捨て去らなければならないと思います。

 自分を何も変えることなく、また、自分には責任がないという思いで他力本願的な信仰や考えは、あまりにも非現実的です。

 自らを高めるためのいっさいの努力をすることなく、無意識に安易な他力本願的な信仰に甘んじること、また、自分を変えてくれそうな方法を取り入れたり、信じたから救われるという信仰は、全く愚かしい限りです。

 また、それでは、絶対に自分を高めること、つまり、アセンションや高次元意識への移行はもたらされることは絶対にあり得ません。

 自分自身の努力や労力を惜しんで、自分を高めることは先ずは不可能です。

 私たち人類は、あらゆる困難や苦しみを乗り越え、様々な体験を重ねながら、そして、努力をしながら、自分の意識を少しずつでも覚醒させ、自分をコントロールしながら、アセンションや高次元意識への移行がもたされるのです。

 あくまでも、自分自身の意識を上昇させることが第一です。そのために、いままで人類は何回ものアセンションを繰り返して来たのです。

 自分を高めるためには、創造主と自分の意識との一体化が最も重要なのです。

「人はみな、上に立つ権威に従うべきです。神によらない権威はなく、存在している権威はすべて、神によって立てられたものです。したがって、権威に逆らっている人は、神の定めに背いているのです。そむいた人は自分の身にさばきを招きます。」

(新約聖書 ローマ 13章1〜2節)

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2011年11月22日

神が人間になった

  宇宙万物を創造したのは、創造主であることは、多くの人々が認識しています。ところが、創造主がイエス・キリストという人間となって地上にやって来たということを信じる人は少ないのです。

 聖書に書かれているイエスことは、単なる架空の出来事(フィクション)や神話ではなく、完全なる歴史的な証拠に基づいて書かれた史実、記録(ノンフィクション)です。

 偉大なパワーと神の性質を融合し、一人の人間の中に融合したのがイエスです。イエスは、自分が十字架にかかり、霊的に再び復活することを充分に予測して、つまり将来の自分を先に見通していました。

 ですから、イエスは、十字架にかかることなく、自らも死ぬことができたはずです。しかし、イエスは神、つまり、創造主であるからこそ、人類の犯した罪を贖い、人類の魂を救うために、罪もないのに、十字架にかかって肉体の死を遂げ、イエスから流された血によって、この地上をきよめる必要性があったのです。

 そして、三日目に霊的な身体で復活し、人間には死後の世界が実在すること、また、肉体だけではなく、目に見えない霊と魂があること人々に教えたのです。 イエスは、神だからこそ、人類への救済のためにそれを完全に全うすることができたのです。

 人類を罪の中から救うために、人類を造った創造主の責任と使命として、神が人間になり、人間が体験する苦しみや死を自らが体験する必要があったのです。人間にならなければ、死ぬことができないからです。

 創造主は、人間の罪を贖い、魂を救うために、イエスという人間としての肉体を持ったのです。そして、私たち人類のために自ら苦しみを負ってくださったのです。

 「私たちをご自身の栄光と徳によってお召になった方を私たちが知ったことによって、主イエスの、神としての御力は、いのちと敬虔に関するすべてのことを私たちに与えるからです。」

(新薬聖書 ペテロ第2 1章3節)

 
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2011年11月14日

人類が変貌を遂げる時が近づいている

 これから人類が意識レベルを上げないと、災禍、つまり、大きな災いを経験するのは間違いのないことです。

 なぜならば、よりよい人類の生活と未来のために用いるはずだった核を破壊兵器として用いるようになってしまったこと、そして、最も重要な人類の過ちは、あらゆる生命の源であり、エネルギーである創造主を離れてしまったことです。

 その結果、世界を支配下に置こうとする悪の勢力のもとに、マスメディアの洗脳を受け、人類は確かな目、善悪の目を持って物事を判断することができなくなってしまい、物質文明の虜になってしまったのです。

 精神性を失い、悪と共存して生きている悲しい現実が存在するのです。

 しかし、さなぎが蝶になる前に、内臓が溶けて瞬間的に一つの死を体験するというはげしい試練があるように、人類も再び創造主との共存を目指すことによって、偽りの物質文明の殻を破り、因果の法則性を破ることができるのです。

 創造主のもとに、より高い意識レベルに変貌を遂げる前に、かなりの試練があることは避けられません。

 しかし、創造主と共に歩むならば、私たち人類は、たとえどのような試練が訪れようとも、恐れることなく、平和と幸福に向かって歩んでいくことができるでしょう。

 創造主イエスに心から祈りを捧げます。 アーメン。

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2011年10月25日

死に対する日本人の考え

 日本では、古来より人間の心は、天と繋がる一霊「直霊」(なおひ)と4つの魂(荒魂・和魂・幸魂・奇魂)から成り立つという考え方があります。それを一霊四魂(いちれいしこん)と呼びます。

 そして、日本では、人間は死んだらみんな荒魂(あらみたま)の状態になり、災いをもたらすものだと一般的に考えられ信じられています。

 荒魂(あらみたま)とは、神の祟り(たたり)を意味し、人々の心が神に繋がっていないと、神が天変地異を引き起こし、病を流行らせ、人の心を荒廃させて争いへ駆り立てるというものです。

 ですから、多くの日本人が、法事などの仏事を重要視していて、もし遺族が先祖崇拝の宗教儀式をおろそかにすると、神の御加護を受ける和魂になりそこなうと考えています。

 その結果、死んだ人の霊が家族や知人を呪ったり、祟ったりして、不幸をもたらすと日本では一般的に信じられているケースが多いのです。

 従って、日本にはおどろおどろしい怪談話しや、サダコなどの恐いオカルト映画が多いのです。

 神が人間に祟ったり、不幸をもたらしたりするのでしょうか?

 本来、神とは、宇宙は人類を造り、いのちの息を与えて生かしているあらゆる生命の源です。人間の想像で勝手につくりだした八百万の神々ではなく、真の神とはすべての生命のエネルギー体である「創造主」です。

 創造主は、私たち人類の一人ひとりを愛していて、私たちの魂を裁くこともなく、絶対に地獄へ落とすようなことはしません。

 創造主は、神と人類との仲介者としてイエス・キリストを地上に遣わし、イエスを人類の救い主として信じ受け入れる人には、永遠のいのちを与えるというすばらし恵みと慈しみを人類に与えて下さっています。

 「イエスは言われた。”わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。”」

(新約聖書 ヨハネ 11章25〜26節)
 
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2011年07月29日

死んだらどうなるの?

 死んだ後、「天国」へ行くとよく言われます。

 その天国とはどんなどころでしょうか?
 
 美しくて楽しい所、そして、愛する人との再会の場所、すばらしいイメージが次々と思い浮かんできます。

 では、すべての人が無条件で誰でも死んだ後、誰でも天国へ行けるのでしょうか?

 実は、天国とは、イエス・キリストの国です。神である創造主とイエスは一つ、つまり同じです。

 ですから、今この世に生きている時に、イエスを信じ、イエスを救い主だと告白する人は、天国へ行くことができます。

 この世でイエスを信じる者、つまりイエスにあって死ぬ者は、死後天国へただちに移されます。



 しかし、イエスを信じない者、イエスを救い主だと告白しない者は、天国へ行くことは絶対にできません。

 「わたしを信じる者は、聖書が行っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」

(新約聖書 ヨハネ 7章38節)

 
● 勉強会のお知らせ 7月31日(日)午後1時から勉強会を開催します。 勉強会のテーマは「この地球を汚しているのは人間」です。場所は、かごしま県民交流センター 大研修室 第2(3階)です。是非、ご参加ください。

☆ 本当の宇宙、これからの時代の生き方を知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧になってください。
 
☆ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp/)もご覧下さい。勉強会や講演会なども企画しています。ご希望があれば、アクセスしてください。

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2011年07月04日

驚きをかくせいないこと

 この地上に神は存在しないという人もたくさんいます。つまり、無神論者のことです。

 しかし、物事にはすべて始まりがあります。では、いったい誰が宇宙を創造したのか? 私たち人類を創造したのか? という疑問に至ります。

 どうしても、すべてのものは、知的な設計によって創造されたという結論に行き着きます。

 つまりあらゆるものを創造した知的なデザイナー、つまり創造主が存在するという結論に至るのです。

 この地球上に生命が誕生し、私たち人類が誕生するまで、数十億年の年月をかけて、創造主は、地球に人類が住みやすい環境を研究し、つくりだして下さったのです。

 地球上の生命の起源は、海の中のバクテリア(細菌)からはじまり、 植物、動物、人と魚など、未確認のものを含めると500〜1000万種類もの生物が生きています。

 そして、すべての生物に共通の性質があります。それは、すべての生物が「細胞」という生命の基本単位から成り立っているということです。

 地球上に生命が誕生した過程と、そこで創造主が果たした役割について、私たちが幅広く理解していくことことによって、いかに創造主が人類を愛しているかを深く感じることができます。

 また、あらゆる生命の基本単位である「細胞」を、ミクロの視点で見つめる時、細胞内部での働きとそのメカニズムの複雑さに思わず驚きを隠せません。そこには、明らかに創造主の見えざる御手を感じるからです。

 そして、驚きを隠せないのは、それだけではありません。60〜200兆個の細胞からなる私たちの身体の器官(骨、筋肉、内臓など)の構造や生理機能(血液、ホルモン、免疫抗体のメカニズム)を見る時、それらはあまりにも複雑で、高度な機能を持っています。そこに、思わず神への畏敬の念を感じずにはいられません。

 それらは、すべての博識な科学者たちにも感銘を与えて止まないのです。

 神などの存在しないと思っている人は、ぜひ、ミクロの視点で、細胞内部の複雑な分子レベルのメカニズム、および、人体構造と生理機能を探究していって欲しいのです。

「私たち信じる者に働く神のすぐれた力がどのように偉大なものであるかを、あなたがたが知ることができますように。」

(新約聖書 エペソ1章19節)                                                                          
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2011年06月23日

自慢する人の人生

 美しく、聡明な「ルシファー」という名の天使がいました。ルシファーは、神に仕える地位でありながら、神よりも偉くなりたいという空しい思いを持つようになりました。

 その結果、おごり高ぶった態度、自分を誇るルシファーの態度が、天から堕落し、サタン(悪魔)となったのです。

 そして、天使からサタン(悪魔)となっても今も地上に住む人々を惑わし、だまして、人類を創造主から引き離そうとしていて、神への反抗をつづけています。

 自分は偉いという高慢さと、人に良く見せたいという虚栄心は、サタン(悪魔)の罪から来ています。そして、自慢する心は神への反抗心なのです。

 人間が高慢になるということは、へりくだりの精神が一切なく、創造主を離れて、サタン(悪魔)の支配下にあるということです。

 それらの高慢さと虚栄心とは逆に、罪もなく、自分を無にしたイエスの愛が十字架によって表わされたのです。

 創造主は、崇高な愛と聖(きよ)い目的で私たち人間を創造したのです。創造主の目的とは裏腹に、人間は創造主を離れ、罪に陥っていってしまったのです。

 その人間の罪をあがなう(救う)ためにイエスは十字架にかかったのです。イエスの人類に注がれている深い愛をどれだけの人が知っているでしょうか?

 「あなたは心の中で言った。”私は天に上ろう。神に星々のはるか上に私の王座を上げ、北の果てにある会合の山にすわろう。蜜雲の頂きに上り、いと高き方のようになろう。”しかし、あなたはよみに落とされ、穴の底に落とされる。」

 (旧約聖書 イザヤ章14章13〜14節)

 
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2010年12月24日

死や老いや病気から解放されるためには

私たちは、死や老いや病気を大変恐れています。どうしてかと言うと、人間は肉体だけではなく、霊や魂からできていて、その魂は転生を繰り返すため、過去世での恐ろしい死や病気の体験が現世でよみがえってくるからです。

そして、日常生活において、おのずと老いや病気に対しての恐れや不安から、人間とはもはや死ぬしかないという強い思いと恐れを抱くようになってしまいます。

これは、人生最大の問題であり、また人間は大きな過ちをおかしていることに深く気づかなければなりません。

それは、人間が、自分の創り主であり、あらゆる生命の根源である神である創造主から切り離されていると考え、信じてきたからです。

本来、人間は霊的な存在であり、創造主のもとに生きることが本来の生き方です。

神が私たちから離れたのではなく、私たち人間自らが神のもとを離れ、肉体の老化や病気、そして死についての有限の思考が、自分自身を縛りつけ、自分の60兆個もの細胞を活性化するどころか、自らを抑制し、身体にあらゆる影響を与えてきたのです。

細胞のひとつひとつが創造主の霊と光によって創造され、生かされているのにもかかわらず、創造主と分離して生きているために、次第に細胞が壊死(えし)状態にあるのです。

神との融合の道を歩んでいるならば、決して、病気になることもなく、年をとることもなく、死も訪れることはないのです。

肉体の死を迎えても、人間の魂は永遠のいのちを持っていて、永遠に生きるからです。私たちは、年齢のない永遠の存在なのです。

新約聖書 ヨハネ 10章28節から

「私(創造主)は、彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることがなく、また、誰も私の手から彼らを奪い去るようなことはありません。」

★ 明日から二日間、熊本の大学で研究ゼミがありますので、ブログを更新できませんので、ご了承ください。

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2010年12月17日

絶対に変えられない永遠の事実

絶対に変えられない永遠に真実、それは、私たちが神、創造主と一体であることです。

創造主の霊と光によって創造された私たちは、創造主の霊をもっているのですから、私たち自身が神なのです。

そして、私たち人間が地球にやって来る前は、霊的なエネルギー体でした。この美しい地球に住むために、神の光とエネルギーを用いて物質化し、この肉体、つまり身体をつくりあげました。

私たち人間は、地球に来た当初、神と一体化していたので、私たち自身が神であり、創造主はすべての宇宙の生命の源であり、パワーであり、すべての創造力をもっていることを十分に認識していました。

ですから、私たちの肉体は、老いることも死を迎えることもなかったのです。身体の振動数が現在の人間よりもとても早かったので、地上を自由自在に軽やかに行き来することができ、また自分が欲しいものはすべてすぐに目前に現れました。

神と一体化していたので、あらゆるパワーと創造力を自在に使いこなすことができたので、時間や空間の隔たりもなく、毎日天国にいるような状態で生きていたのです。この神と一体化して生きていたすばらしい時代の最後の部分が旧約聖書の創世記に書かれている「エデンの園」の話しなのです。

ところが、人間は物質世界こそが現実だと信じるようになり、神ではなく物理的な法則性のみを信じて従うようになり、次第に神と分離して生きるようになってしまいました。

神との分離が、私たち人類を罪に陥れ、人類の転落の道が始まったのです。創造主の霊を持っている私たちは、神とは分離していても、自分の思いや考えは、神としてのパワーと創造力をもっているために、神と離れて生きる罪悪感や恐怖がマイナス思考を生み、人間自ら病気や老いや死をつくりはじめてしまったのです。そして、貧困や戦争までも生み出したしまったのです。

神を離れてしまった人類は、神のパワーと創造力をひたすらマイナス的に用いて、地上に数々の苦しみや悲しみ、そして困難や不幸や破壊現象を自ら引き起こしてしまっています。それにのみとどまらず、神を離れた人類は、自己中心的な生き方を選ぶようになってしまったのです。愛と正しいパワーと創造性を喪失してまっているのです。

しかし、様々な苦しみや悲しみ、困難を通して、人類は再び創造主と一体化しようとしています。地球がフォトンベルトに入る2012年以降、地球人類は再び創造主とともに生きる素晴らしい精神文明、宇宙文明時代を迎えます。

新約聖書から、マタイ4章4節から

「人は(人間は肉体と霊魂からできているため)、パン(物質的な糧)だけで生きるものではない神(創造主イエス)の口から出るひとつひとつの言葉(精神的な糧)で生きる。」

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2010年11月24日

自分の思考が現実になる

自分の思いや考えが現在の自分の状況をつくっています。

ほとんどの人が不安と恐怖の中で生きています。世界情勢に対しての不安、生きていくことの不安、死や病気に対しての恐怖、失敗への恐怖、成功への恐怖です。

毎日失敗することを恐れていれば、進化しません。失敗も自分の魂が進化するための一部です。

不安の多くは、日常の出来事にとらわれすぎて、自分の思考を消極的でマイナスイメージに向けているからです。

そして、人生の多くが不安で恐怖に満ちているのは、あらゆる生命の根源である創造主に基づいて生きていないからです。

創造主と分離した生き方は、決して健康で幸福な人生を歩むことはできません。

創造主を中心とした、積極的で進歩的な思考は、幸福ですばらしい人生をつくりだしていくのです。

宇宙を進化させるのは、ひとりひとりの意識なのです。

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2010年09月04日

自分という存在の大切さ

 自分のことを愛していますか? また、自分を大切にしていますか?

 あまりにも自分を大切にしていない人が多いのではないでしょうか。

 自分を卑下し、軽んじているために、自殺者が多いのです。

 自分という人間の価値を深くわかったら、決していい加減な生き方はできなくなるはずです。

 でも、多くの人が、自分という存在の価値を知らないために、無気力で無責任な、無駄な生き方をしています。

 あなたは自分の力で生きているのでしょうか? あなたに命を与えて生かし、あなたを深く愛し、あなたを常に見守っている存在がいます。

 私たちは、創造主の霊によって生かされている霊的な存在です。すべての人が創造主の霊を持っている貴重な存在です。この世に大切ではない人など一人もいません。

 自分を尊重し、宇宙へ目覚め、創造主の存在を知ることこそが、人類の進むべき道であり、聖なる流れに還るということです。

 本来、人は創造主とひとつにつながっていて、私たちのからだを構成している60兆個のすべての細胞の中に神が存在しています。

 創造主が創造した宇宙は、偉大なるマクロの世界であり、また私たちの体は、小宇宙であり、高度な機能を持つ生体高分子からなるミクロの世界です。マクロの世界もミクロの世界もひとつにつながっています。

 地球も宇宙の小宇宙であり、銀河さえも大宇宙の小宇宙なのです。すべてのものは、創造主のもとにひとつにつながっています。

 ですから、自分を尊重し、自分を大切にし、また人とのつながりを大切にすることが聖なる流れ(宇宙の法則性)にそったすばらしい生き方です。

『わたしはあなたとともにあり、あなたがどこへ行ってもあなたを守り、わたしは、あなたに約束したことを成し遂げるまで、決してあなたを捨てない。(旧約聖書 創世記 28章15章)』


(★★★ これからの生き方や心の探求に関心をお持ちの方々へ ★★★)

☆ いよいよ中東和平条約に向けて交渉が始まりました。条約締結までひじょうなる困難が予測されますが、およそ一年以内に締結を完了することを目標としています。条約の締結後は、まことの平和ではなく、未曾有の危機が人類に訪れます。しかし、地球人類の意識の進化のための千載一遇のチャンスでもあります。

☆ これからの世界の動向を知りたい方、これからの時代をどのように生きるべきか、そのノウハウを知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)を是非ご一読下さい。

☆ 宇宙と科学と宇宙の真理を融合して、これからの21世紀の新しい精神文明時代、宇宙時代に向けて、人類に必要な情報を提供しています。

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