2016年01月03日

私たち人間は造られた

 人間はどうやって造られたのか?という実に素朴でありますが、ちょっと難しい疑問を、みなさん幼い頃から持っていたに違いありません。




 確かに、多くの人々は、両親から造られたと答えるでしょう。




 確かに、私たち人間は、両親がいなければこの世に誕生することはありません。しかし、両親の肉体を借りてこの世に生れて来たわけで、人が人を造ることは決してできないのです。




 父親の精子と母親の精子が受精し、その受精卵が母体の子宮内に着床し、受精卵が細胞分裂を起こし、胎内で赤ちゃんへと成長していくわけですが、この生命誕生の過程において、受精卵に光が入らなければ、60兆個の細胞から構成される人間にはなることは決してできません。

 

 光って何だろうという疑問が当然湧いてきますが、その光こそ、私たちの魂を造った創造主の光です。その光がなければ、人間として誕生することはできません。




 時として、葡萄子(ぶどう子)が生まれることがありますが、受精卵が上手く細胞分裂しないまま、つまり未分化のまま、人間として誕生することができないのです。




 創造主は、地球からおよそ15万光年離れた銀河の中心に存在していると言われていて。数10億年という旧い歴史を持っているそうです。




 旧約聖書にも記されているように、創造主は、私たち人類を創造主の姿に似せて造られたのです。そして、人類進化の過程をずっと見つめていらっしゃるのです。




 従って、私たちは、日々自分の意識を進化覚醒する努力を絶え間なく続ける必要があるのです。



これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。
★ 精神世界に興味のある方は、東洋医学研究所のホームページ(http://toyoigaku.jp )を御覧ください。
★ 神秘な世界の体験談「神秘な世界へようこそ」をネットの章節に掲載しています。検索の仕方は下記の通りです。
「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。
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2013年10月15日

超能力

 二匹の愛犬を飼っていますが、実に人間にない能力を発揮します。

 聴力も嗅覚も人間の何千倍かの能力を持っていますが、餌を食べる時間や朝起きる時間など、体内時計の働きで、正確な時間を把握しています。

 そして、時たま、誰もいない空間に向かって吠えることがあります。人間の肉眼では決して見えないのですが、犬の眼では、霊体、つまり浮遊霊をしっかりと捉えることができるのです。

 だから、無駄吠えをしているのではなく、吠えていることに大きな意味があることが多いのです。

 そして、人間の心をよく見通しています。犬が嫌いな人に向かっては、とにかく吠えたてて、時たま噛みつくことがあります。犬が好きな人には、そのような行動は全くしません。親密的です。

 飼い主が病気をしたり、何か心配ごとを抱えている時には,心配そうな顔をしてじっと見つめています。明らかに人間の心を読み取っています。

 犬などの動物は、死後、団体霊、集団霊となりますが、人間は、一人ひとりの魂の覚醒の度合いによって、死後の世界の其々違った次元の霊界に入ります。

 霊界では、ひじょうに動物たちは大切にされています。動物たちのいる霊界の次元はそれだけ高いのです。ですから、人間にないすばらしい超能力を有しているのです。

 創造主は、様々な遺伝子の組み合わせによって、実に多種多様な動物を創造しました。その一匹一匹に創造主の愛情が感じられます。

 従って、動物を粗末に扱うことは絶対に止めなければならないと思います。

      
(お知らせ)
☆ 今月の勉強会テーマは、「人間の心の次元の世界について」です。
   日時:10月24(木) 午後1時〜
   場所:かごしま県民交流センター 大研修室
 ※ どなたでも自由に参加できます。
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2013年07月19日

蛍の光

 蛍の光は、スコットランド民謡として歌い継がれています。

 実は、この歌は、レムリア文明の滅亡時に最後に歌われた歌でした。

 今の私たちの文明が起こる前に、実は、レムリア、アトランティス文明という二つの文明が存在していて、ある日突然、大洪水起こって大陸が沈み始めました。

 その後、頻繁に起こる巨大地震と津波によって二つの大陸は跡かたもなく消えたためにこの二大文明の遺跡が存在しないのです。

 蛍の光は、予言的な歌で、再び未来において友人に再会することの意味が含まれているのです。

 つまり、人間の魂は転生し、レムリアの時代の記憶を持つ魂同士が地球で再会するということです。

 創造主の存在に心からの信頼を寄せ、自分の心の次元を上げている人は、大天変地異や災禍に遭遇した時、さらに高い次元へと引き上げられる人がいます。

 いずれにしても創造主の元で、愛と光と真理に基づいた生き方をしている人は、地球に新しい時代が到来し、再び出逢い、共に新しい生き方をしていくことになるでしょう。

 
(お知らせ)
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2012年04月09日

人は死んだらどこへ行くのか?

MSN編集部が下記の驚きの事実をネットで発表していました。

その内容は下記の通りです。


「生命が生存可能な惑星」の数は宇宙に約百億個あり、太陽から30光年以内にあるものだけでも約100個あるという推定が発表された。
銀河系の恒星のうち80%を占める「赤色矮星」を周回する惑星を分析した結果からの推定だ。


それらの事実は本当だと思います。しかし、残念ながら、今まで公に公表されなかったのです。

人は、死ぬと星になると、昔からよく言い伝えを聞いたことがありますが、死んで星になるのではありません。

肉体を脱いだ魂は、生前のその人の心の状態に応じて、、広大な宇宙に無限大に存在する星の一つに入ります。

無限大に広がる星は、一人ひとりの人間の心の世界を現わしているのです。

人間の心の世界も一人ひとり違っています。それと同じように、宇宙の星にも生命体が存在し、実に様々な次元が違った星の世界が展開しているのです。


◎ 講演会のお知らせ
 日時:5月6日(日)午後12時開場、1時開演
 場所:かごしま県民交流センター 中ホール
 テーマ:「創造主の霊と心について」
 入場料:1000円、高校生以下は無料
 どなたでも自由に参加できます。参加ご希望の方は、事前にメールにて連絡していただければ幸いです。
 E-mail-info@toyoigaku.jp
☆ 本当の宇宙、これからの時代の生き方を知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧になってください。 
☆ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp/)もご覧下さい。勉強会や講演会なども企画しています。ご希望があれば、アクセスしてください。
☆ FC2というネットに二つのミステリー小説「神秘な世界へようこそ」と「神秘な世界へようこそ パート2」を連載しています。未実際に体験した知なる世界のノンフィクション小説です。
☆ ネットの小説の検索の仕方「FC2」
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2011年04月13日

とても衝撃的な話し

 延期になっていた映画「ザ・ライト・エクソシストの真実」がやっと数日前に公開されました。

 単なるオカルト映画ではなく、現実に起こった出来事について忠実に再現されていて、今も尚現存する悪魔払いの実態にシリアスに触れていました。

 小さい頃から様々な霊現象を体験してきた私にとっては、まさに納得できる内容であり、悪魔との真実なる戦いが今地球上で起こっている事実を知り、ひじょうに衝撃を受けました。

 実際に、映画「ザ・ライト」と同じような現象が私たちの主催するセミナーにおいても数か月前に起きていたのです。

 創造主を信じない人、自分を飾ったり、ごまかしたり、嘘をつく人や心に隙のある在る人は、突然に悪霊が割り込んできて、悲しみと苦しみの人生に変えてしまうことがあります。

 悪霊が取り憑くと、突然叫びだしたり、泣いたり、人を罵倒したり、さらにけいれんを起こさせて泡を吹かせ、さんざん苦しめて、執拗にその人から離れません。

 悪霊が憑くと、その人が本来持つ人格が全く損なわれて、感情的で、喜怒哀楽が激しく、多重人格者となります。

 あらゆる病気、疾患、障害は悪霊によって引き起こされると考えられています。実は、その悪霊の憑依を外せるのは唯一、イエスしかいません。

 どうしてかと言うと、イエスご自身があらゆるものを創造し、生命の根源である創造主だからです。イエスは創造主で、私たちは被造物です。ですから、私たちに命を与え、生かして下さっている創造主の存在を知らない、信じない、基づかないという生き方では、心に隙ができ、悪に入られるのです。

 しかしながら、現代の医学においては、あらゆる病気や疾患、障害が悪霊のために起こるという見方は一つもしていません。人間を物質としか見ていないからです。人間は霊的な存在であり、創造主を離れた生き方をしていると必ず不幸に陥ります。

 イエスは、2000年前において、悪霊に憑かれ、悪霊によって投げ倒され、引きつけている子供に対して、イエスはその子から出ていくように、悪霊に向かって命じました。すると子供は癒されました。

 悪霊に対するイエスの力はまさに偉大です。しかし、イエスの癒しは、単に健康を回復するためにだけあるのではなく、人々が創造主に立ち返り、創造主を信じて共に歩むことです。

 ルルドなど、奇跡的な癒しで有名な場所に行くと、実際に奇跡が起こる場合があります。それは、その人が心から創造主を信じて求めたらかです。創造主を信じることはあらゆる奇跡を引き起こすのです。

 「立ち上がって、行きなさい。あなたの信仰があなたを救った。」

(新約聖書 ルカ 17章19節)

 最後にとても衝撃的な話しを付け加えておきます。

 私どものセミナーに来た、5人の悪霊に憑かれた女性を連れてきた恋人の男性がいました。その男性は、その女性を溺愛していましたが、単に人間的な愛情や同情だけで彼女を救おうとしたため、彼女に入っている悪魔が男性に憑依し、ある日、睡眠薬を200錠も飲み、発作的に自殺をしてしまいました。

 創造主イエスの力によってではなく、自分の力によって、悪魔から彼女を救おうとしたところが大きな間違いでした。このことを知ってから、悪の力の恐さとともに、創造主イエスの偉大なる力がなければ、人間はいかに無力であるかをあらためて考えさせられました。

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2011年01月18日

魂は転生する

この地上で生きている多くの人々が、肉体の死を迎えたら人生は終わりだと考えています。それは、大きな間違いです。人間は死んでも生きるのです。

つまり、それは、肉体は消滅しても、人間には、霊魂があり、その霊魂は永遠の命を持っています。霊とは、この上で一般的に言われている亡霊、幽霊、死霊といった低次元のものではなく、高次お創造主の分霊(わけみたま)のことです。すべての人が創造主の霊を持っている神聖な存在で、肉体が主ではなく、本来霊が主です。すべての人が創造主の霊によって創造されたのです。

そして、魂は転生します。つまりすべての人が何度も転生しています。その魂はすべての宇宙、銀河、惑星系の至るところから地球に来ていて、過去において、アトランティスやマヤやインカ文明や他の文明の文明人として生きていた経験があります。

どの時代にどの文明で生きたとか、そういうことは実は関係がないのです。要するに創造主とともに生きたかということです。私たちがこの地上で生きている時に超越しなければならないことは、肉体だけではなく、霊魂を持っていること、そして創造主との融合と愛を持つことです。

そのことを深く理解した時に、人間として物理的な転生から離れて、5次元以上の別のより高い次元へと上昇することができます。

「わたし(創造主)は、彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることなく、また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。(新約聖書 ヨハネ 10章28節)」
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2011年01月17日

人間は昔超能力者だった

仕事で二日間、ある人と出会い、さまざまな話しを聞くことができました。

その方は、まぎれもなく、 アインシュタインが日本に来た時、案内役をされていた科学者です。さまざまな発明をし、現代文明の発展の基をつくった人です。

御高齢ですが、実に聡明で、その知識や知性は通常の人間の意識レベルをはるかに超えていました。それは実に驚くべきことでした。

人間はこの肉体だけではなく、霊と魂からできていて、魂は転生を繰り返しますが、その方の魂は、過去において偉大なる創造主に深くつながっていた方で、人間のDNAは12重らせんが最も進化した形(通常の私たち人間のDNAは2重らせん)ですが、その方は5重らせんまで進化しているそうです。

実は、人間の初期の文明、創造主とともに生きていた頃(地球第1周期)は、すべての人類が創造主の子として愛と光の中で生きていたので、その生命は素晴らしく、完全であり、超能力、つまりその創造性と無限の可能性をふるに発揮していたのです。DNAも12重らせん構造だったのです。

私たちの魂の中には、その記憶がすべて刻まれていて、自分の意識を創造主につないだ時、創造主と一体化した時にその魂の記憶がよみがえり、私たちは再び、あらゆる超能力を用いることができるのです。

現在の人類のDNAは2重らせんしか用いていませんが、それは、創造主との分離によるものです。自分の心を創造主に基づかせているのではなく、この地上の物質的な側面、金や財産、名誉や名声に重きを置き、利己主義と物質欲の中にすっかり自分の精神を埋没させ、多くの人がマイナス思考で、恐怖と不安のうちに生きているからです。

創造主の霊を持っているすべての人類が、自分に内在する神、創造主に気づくことです。それは自己を愛することであり、そして、自分は神聖な存在であることを完全に受け入れることによって、DNAは12重らせんにまで進化し、あらゆる超能力を持つことができます。

人間の力では決して達成できないことが、創造主との融合によって、愛と光の領域の中であらゆる創造性と無限の可能性を生み出すのです。

私たち人類の一人ひとりが愛と素直さ、無邪気さ、純粋さを持って創造主へ帰依しなければならないのです。

「主はあなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さや鷲のように、新しくなる。」(旧約聖書 詩篇 103:5)



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2010年08月31日

生まれ変わりの秘密

地球外惑星には、実に多くの宇宙人が住んでいます。その多くの宇宙人は、『死』という現象を決して悲しむことはありません。

 死ぬことは、今住んでいる家から他の家へ引越しするようなものだからです。まるでよく住みかを変えるヤドカリみたいなものなんです。

 宇宙には、「生まれ変わりの法則性」という宇宙の法則があって、肉体の死を迎えた後、すぐにその魂は、別の惑星へ生まれ変わります。それは、本当の話です。

 その時、聖書にあるように、エリアやエノクのように、ごくまれに肉体を持ったまま、UFOで別の惑星に運ばれている人がいます。

 「死」という現象は、肉体は失っても、創造主からの霊と魂は永遠なので、他の惑星に転生するということです。 ですから、宇宙人は「死」という現象を悲しむことはないのです。

 宇宙は永遠であり、人間も永遠の生命を持っているのです。

『わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることがなく、また、だれもわたしの手から彼らを奪い去ることはありません。』←新約聖書から引用(ヨハネの福音書 10章28節)

(お知らせ)

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。お蔭様で、第4回目の増刷となりました。
★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。
★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。
★ 宇宙と科学と宇宙の真理を融合して、これからの21世紀とうい新しい精神文明時代、宇宙時代を迎えるための人類に必要な情報を提供しています。
★ そして、今後、地球浄化に伴う未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いと生きるためのノウハウを提供しています。
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もご覧下さい。
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2010年08月12日

生まれ変わりの秘密を知ってすばらしい未来へ

 人間は、一回きりの生涯ではありません。この生涯を終えたならば、別の惑星へ転生します。人間は、霊、魂、肉体の三要素から成り立っていますが、肉体は消滅しても、霊と魂は永遠の生命を持っていて、魂は生まれ変わり(転生)します。

 地球以外の惑星がたくさん存在しますが、生まれ変わりの法則を知って、すばらしい惑星へ転生することは、人類の最大の希望です。そのためには、地球での魂の訓練が必要です。

 地球での魂の訓練が無事終了すれば、他の惑星への転生の資格が与えられますが、終了していなければ、再度地球に転生して、また同じ環境で魂の訓練をしなければなりません。

 地上での精神的な覚醒度、発達度によって魂の転生先が決まります。数百回、数千回も同じ環境に転生を続ける人もいれば、宇宙のすばらしい惑星に転生して、まるで天国のような環境で生きる人もいます。

 転生にはカルマの法則、因果応報の法則があり、この地上に生きている時にカルマを消していく必要性があります。殺人をおかした人は、罪を悔い改め、罪を償い、殺人というカルマを消す必要があります。

 しかし、反省がなく、いい加減な気持ちで自堕落な生活を送るならば、また再び同じ環境の中に転生し、今度は自分が他人から殺害されて、カルマの清算をするようになります。

 善には善の報いが、悪には悪の報いが来ますが、これを因果応報の法則、カルマの法則と言います。

 自分のおかした罪を悔いて、罪を償うには、人間の力だけでは決してできません。私たちを創造した創造主と自分の意識を一体化させ、創造主のもとに生きる時、私たちは、自分の罪を悔いて、罪を償うことができ、カルマを帳消しにできるのです。

「主に拠り頼む者は幸いである。心に知恵のある者は悟りのある者ととなえられる。」(新約聖書 箴言 16章21節)

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2010年07月20日

宇宙の未知なる巨大な光のエネルギーの謎

 私たちが居住している太陽系は銀河系に存在しています。

 およそ1000億個の星々が集積から成る銀河系の中心は、核となる重力があって、巨大な光のエネルギーを銀河系全体に放出しています。

 銀河系の中心に存在する巨大なブラックホールは、太陽の質量のおよそ100万倍あると言われており、そこから可視光線でもX線でも見えていない未知なる光のエネルギーが存在しています。

 銀河系の中心から発せられる未知なる巨大な光のエネルギーは、、どの波長で観測しても見ることが出来ない物質で、ダークマスター(暗黒物質)と言われ、いまだその実体は確認できず、宇宙の謎とされています。

 しかも広大無限の宇宙のすみずみまでこの未知なる宇宙の光は届いているのです。

 この宇宙の未知なるエネルギーであるダークマスターは、まさに宇宙万物を創造した創造主の光のエネルギーであり、宇宙およびあらゆる生命体の生命の根源です。

 宇宙の未知なる巨大な光のエネルギーを発しているのが、銀河系の中心の巨大なブラックホール、つまり巨大な光の渦である創造主です。銀河系の中心に核となる重力からこの巨大な宇宙の光のエネルギーが放射されなければ、銀河系は分解され、空っぽの空間になってしまいます。

 創造主とは、実は形を持たない宇宙の巨大な光のエネルギー体です。そして、私たちに価値観や認識をはるかに超越したひじょうに高度に進化した存在です。

 創造主、及び宇宙の真の真実を地球人類に教えたのが、およそ2000年前に地球に誕生したイエス・キリストです。イエスは、人間ではありません。光の存在である創造主の想念体が物質化現象によって肉体を持ち、イエスとして地球に存在し、私たちに宇宙の法則性、宇宙の真理を説いたのです。

 ですから、イエスは、宇宙の法則性を自由自在に駆使することができ、この地球上で、多くの病人の癒しや死人をよみがえらせたり、決して人類には出来ないあらゆる奇跡を引き起こしたのです。

 それは、決して奇跡ではなく、イエス御自身が宇宙の法則であり、真理だったからです。

 分子や原子の素粒子、あるいは素粒子よりもさらに細分化された粒子の世界にイエスは精通していました。なぜならば、宇宙の法則性を創造したのは、創造主であるイエス御自身だったからです。

 「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」

(新約聖書 ヨハネ 14章6節)

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2009年09月06日

奇跡を引き起こす秘訣

 この地上で最大の奇跡を引き起こしたのは、イエス・キリストです。

 イエスは、実際にこの地上に実在し、数々の奇跡を行いました。

 イエスは、奇跡的な癒しの力、つまり難病や奇病など様々な病人のあらゆる病を癒す力を持っていました。そして、死者を生き返らすことが出来ました。

 また、高次元世界の、しかも深遠な意味のある宇宙の真理の教えを、とてもわかりやすいたとえ話しで人々に伝えることが出来ました。

 そして、イエスは、十字架にはりつけになりましたが、全能の力を持っているので、はりつけから自分を救う力があったにもかかわらず、イエスは最後までそうしませんでした。

 なぜならば、十字架にはりつけられることによって肉体の命は失っても、3日目に霊体によって復活することをイエスが実際に自分の身をもって人々に示して見せるためでした。

 イエスの復活の奇跡によって、人間には肉体の他に霊体があること、人間には死後の世界、つまり霊の世界が在ることを、そして、神と共に生きるならば、永遠のいのちを人間は持っていることをイエス自らが証明されたのです。

 イエスは、創造主です。そして全知全能の力を持っているので、あらゆる奇跡を行うことができます。なぜならば、あらゆる物質を構成している原子を自由に変化することができるからです。

 宇宙の法則をつくったのは、創造主であるイエスです。イエスは、その宇宙の法則性を自由自在に扱うことができるので、原子の組み換えをして、たくさんの魚やパンなどの食べ物を現実に人々の前で物質化しました。

 また、イエスは、光、つまり宇宙のエネルギーを病人の体内に注ぐことによって、人間の細胞内のDNAが活性化させ、そして、細胞内のフォトンが増やし、多くの病人を癒し、死者を復活させました。イエスは肉体だけでなく、霊体にも光を入れるので奇跡的な癒しを行うことが出来るのです。

 そして、イエスは、密度が高い肉体の原子を密度の低いエーテル化した霊体の原子の状態へと自由に変化させることができるので、地上と霊の世界を自由に行き来することができます。

 つまり、イエスは、自由自在に次元や空間を超えて、瞬間移動、つまりトランスポーテーションすることができる潜在的な力があるのです。

 私たちも創造主、イエスを心から信じ、自分の意識を高めれば、イエスのように、様々な奇跡を行うことができるのです。

 「わたしを信じる者は、わたしが行う業(わざ)を行う」

 (新約聖書 ヨハネの福音書 14章12節)

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2009年08月24日

これから大流行する新型インフルエンザにかからないようにするためには?

 現在、老齢の方にかかわらず、スポーツ選手や若い人たちなど、体力や抵抗力がある人たちがインフルエンザにかかっています。そして、その中には死に至っている人もいます。

 恐ろしいことに、今年の秋から新型インフルエンザが大流行し、たくさんの死者が出ます。

 このような言い方をすると、人々の恐怖を煽(あお)っているみたいですが、決してそうではなく、今から早々に対策を立てて、各自がインフルエンザに決してかからないように備えなければいけないということを申し上げたいのです。

 現代医学では、インフルエンザの型が次々と新しく変わり、薬への耐性がますます強くなって、インフルエンザに効果を草する薬が本当はないのが現状です。いざとなるとタミフルも効かないといわれています。

 感染予防の消毒も効かない、薬も効かないという医学的に限界状態に陥ることが予測されます。つまり、成すすべもない状態になり、人々はパニック状態に陥ります。このことは、今後近いうちに必ず起こって来ます。

 ですから、政府は今からワクチンを海外から購入していますが、やがてインフルエンザが大流行すると、ひじょうにワクチンが枯渇状態になることは目にみえています。

 旧約時代にエジプトで恐ろしい疫病、つまり伝染病が大流行し、多くの人が死にました。

 しかし、神は前もってイスラエルの民を率いているモーセに啓示を与えていました。それは、羊を殺して、その血を門に塗っておくと恐ろしい疫病から免れるというものでした。

 神の教えを忠実に守り、門に羊の血を塗ったイスラエルの民は決して疫病にかかりませんでした。しかし、羊の血を塗らなかったエジプト人の多くが疫病で死に絶えたのです。

「その血を取り、羊を食べる家々の二本の門柱と、かもいにそれをつける。」

「あなたがたの家々の血は、あなたがたのためにしるしとなる。わたしはその血を見て、あなたがたのところを通り越そう。わたしがエジプトの地を打つとき、あなたがたには滅びのわざわいは起こらない。」

   (旧約聖書 出エジプト記 12章7、13節)

 このことは、一体どういうことを私たちに教えているのでしょうか。イスラエルという語源は、神から選ばれた民という意味です。つまり、神の教えを忠実に守った人々は、あらゆる苦難や困難から救い出されるという意味です。

 神とは、古来から日本に在る八百万(やおよろず)の神々のことでは決してありません。また、あらゆる宗教の神々のことでもありません。

 まことの神とは、宇宙万物、つまり人類を創生し、人類にいのちの息を与えている「創造主」のことです。創造主が人の形をもって地上に誕生したのが「イエス・キリスト」です。

 イエスは、決してキリスト教の教祖的な存在ではなく、創造主のことです。

 これから大流行する新型インフルエンザにかからないためには、この地上の物質的なものによっては到底対処できません。精神世界に目を向けることが必然的となります。

 つまり、私たちの意識(霊)をまことの神「創造主」につなぐことが最も重要です。エジプト時代に羊の血を門に塗ることによって疫病を免れたように、今世紀、恐ろしい伝染病を免れるためには、羊の血ではなく、創造主、イエスにつながることです。

 イエスがこの地上に誕生し、十字架にかかることによって、神を離れて生きている人類の罪があがなわれ、再び神である創造主と人類とがつながることが出来ました。

 イエスが誕生する前は、動物をいけにえにすることによって人々の罪を清めていましたが、イエスが誕生し、十字架にかかったことによって、動物をいけにえにする必要性がなくなったのです。

 ですから、羊の血を門に塗る代わりに、私たち人類は、創造主、イエスの存在性を心から認め、私たちの意識をつなげることが最も重要です。

 
■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

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2009年08月20日

天使と悪魔の世界

 私たち人間が住んでいる地上を3次元と言い、物質世界と言います。しかし、この地上以外にも目に見えない世界、霊界が存在します。

 その霊界が地上に及ぼす影響はひじょうに強く、すでに霊界で決められたことがこの地上に起こる、つまり現象化するのです。

 霊界を創り、霊界を統治していらっしゃるのが「創造主、イエス・キリスト」です。イエスは創造主のことです。宇宙の最も高度に進化した宇宙意識体がひじょうに低い次元状態の地球で教えを説くことは絶対に不可能です。

 従って、イエスという人の形を持って地球に誕生し、地球人類の罪をあがない、再び神と人とを結びつけることが大きな目的でした。

 その創造主、イエスのすぐそばにいるのが天使です。天使は神の栄光に満ち溢れていて光輝いています。そして、物質的な体を持たず、空間と時間に左右されることのない体を持っていて、神のための働きをしています。

 一方、悪魔は天使で一番高い位にあったルシファーという天使が神と同じ地位に立ちたいという野心を持ったために、高い身分から落とされ、悪魔(サタン)となってしまったのです。

 ルシファーの堕落によって、善と悪、光と暗闇との戦いが始まりました。そしてルシファーは地球に追放されたために、この地球上に暗闇、絶望、死や不幸が入って来たのです。

 地球に入って来た悪魔によって、人類は悪魔の支配下におかれるようになりました。そして、悪魔の巧みな戦術によるコントロールによって、人々にあらゆる欲望を満たせようとさせています。

 その結果、むなしさや魂が枯渇し、犯罪や自殺、精神病が増加しています。悪魔に洗脳された人々は本当の生き方がわからずに、人間性が失われてしまうのです。また、神と人間との関係を断ち切らせ、神を離れて生きること、つまり自分がすべての中心であり、それこそが自立した人間の自由な生き方であると人間を巧みに洗脳し、人間のエゴイズムを煽っているのが悪魔なのです。

 悪魔の支配を逃れ、幸福に生きるためには、イエスの十字架が必要です。創造主の分身であるイエスは、罪もないのに、自ら十字架にかかって、神を離れた人類の罪をすべてあがない、再び人と神を結びつけて下さったのです。

 悪魔との関係を断ち切るためには、十字架で流されたイエスの血が必要だったのです。十字架の縦の線は、天と地、つまり神と人類をつなぐという意味です。そして横の線は、人と人とをつなぐという意味です。

 創造主が人類に多大なる愛と慈しみを注いで下さっていることの証しがイエスの十字架です。尊いイエスのいのちを犠牲にしてまでも人類を
救済して下さっている創造主の心をどれだけの人々が理解しているでしょうか。

 神からの光は、慈愛に満ちてあたたかく永遠のいのちをもたらしますが、悪魔からの光は恐怖に満ちていて冷たく、死をもたらします。

 「まことにまことに、あなたがたに告げます。わたしのことばを聞いて、わたしを遣わした方を信じる者は永遠のいのちを持ち、さばきに会うことがなく、死からいのちに移っているのです。」

    (新約聖書 ヨハネの福音書 5章24節)

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◎ 8月23日(日)午後1時からかごしま県民交流センター4階、大研修室第3にて、勉強会を開催します。テーマは「霊について」です。入場料は無料で、誰でも自由に参加できます。是非ご参加下さい。

 
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2009年08月15日

人間は死んだらどこへ行くのか

 私たちに人間は、目に見える肉体と目に見えない霊と魂から出来ています。

 人間が死ぬと、私たちから霊魂が抜け出て、肉体から分離します。霊魂のことを人格と言います。霊魂が抜け出た肉体は、ただの物質に過ぎず、焼いたり、埋葬されたりしてやがて土に返ります。

 死んだ直後の人間の体重を量ると、生前より36グラム軽くなるそうです。つまり、肉体から抜け出た魂の重さが36グラムです。本来、人間とは、この肉体が主流ではなく、霊魂が主です。つまり、人間は霊的な存在であり、この世や仮の宿、ヴァーチャルな世界です。肉体から抜け出た霊魂は、実在する死後の世界、霊界という所に行きます。

 臨終の時に、よく「意識が在るかどうか」ということで、臨終を判断しますが、人間の意識とは霊のことです。霊とは、神からのいのちの息のことです。人間とは、神からの霊が与えられて呼吸をすることが出来、神によって生かされています。

 この地上には、八百万(やおよろず)の神々が存在します。例えば、龍や狐などの動物を神と祀ったもの、また歴代の偉人を神と称えたもの、水や風などの自然界のものや木や石などの物質を祀ったり、多種多様な神々が存在しますが、まことの神とは、宇宙や人類を創造した「創造主」のことです。

 その創造主が死後の世界、霊界を創り、霊界を治めています。創造主が「イエス・キリスト」という形を持って地上に誕生され、人類に具体的に様々な宇宙の教え、真理を説かれました。しかし、その当時、人々の意識レベルが低かったために、またイエスがまことの神ではなく、ただの人間だと思いこんでいたために、イエスがこの地上に誕生されて2000年経った今も尚、イエスに対しての偏見や思い込みが強く、人類の意識は少しも進化していません。

 特に仏教国の影響を強く受けている日本人は、イエスがキリスト教というひとつの宗教上の神であると思っています。イエスは決して人間ではありません、創造主です。イエスだけが唯一死後3日目に霊体を持ってよみがえったのです。イエス以外は、この地上に復活した人は一人もいません。

 人が天国へ行くのにも、また地獄へ行くのにも仏教が説いているように三途の川を渡る必要もありません。また三途の川も人間が考えたもの、空想上のものです。ですから、その道の途中で迷うこともないし、死人のために供養する必要はまったくありません。供養するということは、死人のために効果があるどころかまったく何の意味も持たないのです。

 それどころか、供養してはいけないのです。死人をまた地上に呼び寄せ、霊界での修行を妨げ、その人の魂の進化を大きく後退させることになるのです。昔から伝統的に行われている供養は、死人を偶像に仕立て上げて、死人を偲び、拝むという一つの宗教行事であり、偶像崇拝に過ぎません。

 唯一の真理は、創造主、イエス・キリストとを通してでなければ、天国へ絶対に行けないということです。

 イエスを信じている人は、まっすぐに霊界、天国に行くことが出来ますが、イエスを信じない人は霊界へ行くことが出来ずに、地獄へ行きます。これは真実です。

 あらゆる宗教や既存の概念を乗り越えてまことの神である「創造主」にたどり着いた時に、人間は天国に行くことが出来るし、人間にまことの平安と幸福が訪れます。

 人類はまことの創造主、イエスを認めない、認めさせたくないという悪魔の思惑にあまりにも洗脳され続けています。

 今こそ、終末の時代にあって、一人ひとりがその悪魔の洗脳から目覚め、解き放たれ、まことの神につながる時ではないでしょうか。それ以外に人類のまことの救いはありません。

「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」

     (新約聖書 ヨハネの福音書 14章6節)

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2009年08月13日

あなたの知らない死後の世界

 日本の風習では、今日はお盆の入りです。死者を弔う、亡くなった人の霊を呼び寄せる習慣が日本には存在します。お盆という行事を行うにもかかわらず、日本人は死後の世界、霊界についての知識がほとんどありません。それは、死後の世界のことを説かない仏教の教えが日本に根強く残っているからです。

 人間には、この肉体の死を迎えた後、霊(意識体)となって自分の心の段階に応じて霊界で修行をしていきます。ですから、死んだら終わりではありません。霊は永遠に生きるのです。霊界で修行している霊(意識体)を日本の盆の行事によって再びこの地上に呼び寄せることは、本当はしてはいけないことなのです。

 霊界はその人の霊的進化、向上を目的としています。それなのに、この地上の人間が風習によってこの地上に霊界で修行している霊を地上に呼び寄せることは、大きな修行の妨げとなり、霊的に進化するどころか後退してしまいます。

 また、霊界というところは、私たちの理解を超えた偉大な知性が四六時中霊界の人々を支配しています。その偉大な知性とは、宇宙万物を創造した神「創造主」のことです。

 霊界というところは、ありのままの自分が浮き彫りにされる世界です。その創造主の前においては、すべての人が、過去から現在までの一つ一つの行為、言葉が映しだされ評価されます。そして、創造主の前において何一つ取り繕うことが出来ません。

 ですから、この地上に生きている時に、私たちは創造主のこと、霊界のことをよく理解しておく必要があります。そして、地上に生きている時から、素直に正直にありのまま生きることがひじょうに大切です。また、人に対しての愛と奉仕の精神を持って生きることが重要です。

 偽った人生、飾った人生、人に対しての愛や思いやりにない人は、自分が間違った人生を送ってしまった気づくまで、また、自分の欠点を反省するまで、とても厳しい修行を霊界でしなければいけないからです。

 死後の世界の本当の実体を知らない人が多いのではないかと懸念しています。この地上は仮の世界(ヴァーチャルな世界)であり、霊界こそがまことの世界です。

 死後の世界で平安に幸せに生きるために、今この地上に生きている間に、一人ひとりが本当の自分に気づくことが大切です。

 「人間には、一度死ぬことと死後にさばきをうけることが定まっている。」

      (新約聖書 へブル人への手紙 9章27節)

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2009年07月30日

死後の世界の聖母「マリア」

 聖母「マリア」とは、聖霊によって、処女のままイエス・キリストを身ごもり、イエスを生んだ、イエスの母「マリア」のことです。

 死後の世界の聖母「マリア」は、じっと黙ったままの状態です。マリアの顔にはひとつも笑みがありませんし、少しも幸せそうではありません。それどころか、イエスの母として、敬われ、注目されることをむしろ嫌がっているようでした。

 死後の世界で、マリアはイエスの母として今も尚、地上で人々に崇められていることをとても心苦しく思っています。そのことがマリアをとても暗い表情にし、寡黙にさせているのです。

 偉大な科学者であるスウェーデングボルグという人が見事なまでにそのマリアを霊視をしています。

 スウェーデングボルグの霊視によると、霊界のマリアは「今、私は彼(イエス)を神として拝しております。彼は私から生まれましたが、彼は神となられ、母親から受け継いだ人間性をすべて脱ぎ捨てました。(霊界日記より)」と語ったそうです。

 マリアという人間からイエスはこの世に誕生しましたが、イエスは人間ではなく、あくまでも神であるということを主張しています。

 死後の世界のマリアは、イエスが創造主であり、創造主がイエスという人の形をもってこの地上に誕生するために、その過程の一つとして、マリアのお腹を借りただけに過ぎないこと、そして、そのイエスは、自分の息子ではなく、神であるという事実を確信しています。

 ですから、人々が、イエスを自分の息子であることを認めることに、マリアは、真っ向から反対しています。マリア自身は人間ですから、その自分を信仰の対象に絶対にして欲しくないと心から叫んでいます。しかし、間違った信仰をしていることにまだ多くの人が気づいていません。

 マリアを信仰の対象として拝むことは、霊界のマリアを苦しめるだけです。マリアをいくら信仰しても、創造主のみもとには決して行くことができませんし、絶対に天国にも入ることが出来ません。すべて神なるイエスを通してです。

 イエスは、人から生まれましたが、決して人間ではありません。創造主が「イエス」という人間の形をもって生まれたのです。イエスに内在する霊は、創造主の霊です。つまり、イエスは創造主の分霊であり、分身です。

 この地上では、イエスに対する偏見が根強く、人として捉えている人が多いようですが、創造主であり、宇宙で最も高度に進化した宇宙人です。

 「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとち父のみもとに来ることはありません。」

    (新約聖書 ヨハネの福音書 14章6節)
 
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2009年07月29日

死後の世界のケネディ大統領

 J.Fケネディアメリカ大統領は、惜しくも銃撃に倒れました。

 そのケネディは、今死後の世界でどうしているのでしょうか。彼は敬虔(けいけん)なカトリックのクリスチャンでした。時間があれば、いつも聖書を紐解き、神に熱心に祈りを捧げていた人でした。

 死後において、当然イエスの御元に導かれていると思っていました。ところが、実は違っていたのです。死後の世界の彼は、いまだに森の中をずっと歩き回っている状態です。彼の顔はそうとう苦しげです。

 彼がはるか先に見える白い教会の建物に行こうと一生懸命に近づいていくのですが、行けども行けどもその教会にたどり着く事が出来ないのです。教会は見えていても、絶対にそこにいけないのです。驚くことに、死んでからずっとその状態が続いています。

 死後の世界のことを霊界と言いますが、霊界に入ると、その人の心の状態がすべて表に出されます。決して自分の心を偽ることができません。そして、霊界はたくさんの階層(次元)に分かれていて、自分の心の状態に合った世界に入ります。

 どうして、ケネディが霊界で教会にたどり着けないでいるのでしょうか、それは、この地上で、彼が間違った信仰をしていたからです。

 宇宙万物を創り、宇宙をすべて支配している創造主が、この地球上の権威をイエスに渡され、イエスが地球も霊界も治めています。

 そのイエスを通してでなければ、絶対に創造主のもとにたどり着くことは出来ません。

 カトリックは、イエスではなく、イエスの聖母「マリア」を信仰しています。確かにマリアは、イエスという神を聖霊によって宿すに価するすばらしい人物だったに違いありません。しかし、マリアは神ではなく、あくまでも一人の人間に過ぎません。

 生前のケネディは、敬虔なクリスチャンでしたが、残念なことに人間マリアを拝んでいたのです。霊界にいるケネディが森の中でいつも遠くに見ている教会は、創造主、イエス・キリストの象徴なのです。マリア信仰に信仰におちいっていたケネディは、創造主、イエスの御元にどうしてもたどり着くことが出来ないでいるのです。

 霊界というところは、自分で自分の心に気づかない限り、誰も一切手を差し伸べてはくれません。ですから、ケネディも、創造主、イエスを信仰すべきだったことに、つまり自分の信仰の間違いに気づくまで永遠に教会にたどりつくことが出来ません。霊界とはまことに厳しいところです。

 この地上に生きている時に、まことの神、創造主の存在を知って、心からその創造主につながることが大切です。ただし、創造主につながるには、必ずイエスを通してでなければつながることができません。

 なぜならば、イエスは地球上のすべての権威をもっていらっしゃるからです。イエスは人間ではありません。創造主です。

 このことは、万有引力の法則を発見した科学者アイザックニュートンも語っています。

 明日は、死後の世界の聖母マリアの実像をお知らせする予定です。


「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通しででなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」

     (新約聖書 ヨハネの福音書 14章6節)

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2009年07月26日

死後の世界は価値観が違う

 オランダの生物学者で、歴史上はじめて顕微鏡を使って微生物の世界を見た人物で、「微生物学の父」とも称せられるレーウェンフクという人がいました。

 レーウェンフクは、生前、毎日地上で実験ばかりを重ねていました。その労苦は大変なものでしたが、ヨーロッパでは他の誰よりも彼の実験は評価され、人々の絶賛を浴びていました。

 しかし、死後の世界、霊界において、レーウェンフクは、誰からも相手にされず、みじめな生活を送っています。彼の実験が価値あるものと誰ひとり認めてくれないのです。彼は霊界で一人孤独のうちに日々を送っています。

 どうしてでしょうか? 霊界では、レーウェンフクの科学的な能力は一切評価されないということです。霊界で評価される基準は、この地上に生きている時に、創造主の存在を心から信じて、創造主のために、世の中のために、どれだけ人々のために愛と奉仕の行いを実践したかということです。

 この地上の知恵や知識、名誉や名声というものは、霊界では一切評価されません。地上と霊界とは全く価値観が違います。なぜならば、霊界の頂点に存在するのは、創造主、イエス・キリストだからです。

 霊界のおいて、最も価値ある人、人々に賞賛される人とは、地上でいかに創造主、イエス・キリストと一体となって人々にたくさんの愛と奉仕を施した人です。

 イエスは、人として地上に誕生しましたが、神(聖霊)によって身篭(みごも)りました。形は人ですが、イエスは創造主そのものであり、全知全能の力を持っていて、昔も今も代わることなく、この世も霊界も支配しています。

 決して、キリスト教のイエスではなく、宗教という狭い概念を超えた、高次元意識体であり、究極の存在です。

 従って、地上に生きている間に、私たちは創造主、イエス・キリストに心をつなぎ、宇宙の書である「聖書」から多くの真理を学ぶことがとても大切です。

 そうすることによって、死後の世界において、レーウェンフクのようなみじめな生活を送ることなく、霊界の人々にとても評価される価値ある生き方ができます。

 「わたし(イエス)が道であり、真理であり、いのちなのです。わたし(イエス)を通してでなければ、だれひとり父(創造主)のみもとに(天国)に来ることはありません。」

   (新約聖書 ヨハネの福音書 14章6節)

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2009年06月28日

「寺」に隠された驚くべきミステリー

 「寺」と言えば、インド伝来の宗教である「仏教」の宗教施設のことだと多くの人が思っています。

 この「寺」には、日本人が大変驚くようなミステリーが隠されています。

 中国の唐の時代では、「寺」は、仏教とは全く関係がなく、実は「キリスト教会」だったのです。

 その当時、中国の都「長安」では、現在のイラン、イラク地方から、キリスト教の宣教師たちが来て、大々的にキリスト教を布教していました。

 何と驚くべきことに、その当時の「長安」の街は、まさにキリスト教一色で、キリスト教会が街の至る所に建てられ、「寺」と呼ばれていたのです。

 その当時、中国では、聖書が中国語に次々と翻訳され、「イエス・キリスト」こそが、人々の救世主であることが、広く人々に伝えられました。

 ですから、「長安」ではキリスト教が大流行し、中国のキリスト教の総本部が長安の「大秦」にありました。その中国の長安と日本の京都の街はひじょうによく似ていて、京都には「太秦(うずまさ)」という地名があります。

 京都の「太秦」は、長安の「大秦」が変化したもので、「ウズマサ」とは、「救世主・イエス・キリスト」というヘブライ語(アラム語)が変化したものです。

 平安時代の京都の街は、実はたくさんの外国人が行き交い、キリスト教が堂々と布教されていて、日本人の多くがキリスト教徒だったのです。

 但し、その歴史的事実が隠蔽されてしまっていて、いまだに多くの日本人が真実を知らされていません。

 古来より、日本の伝統的文化であり、遺産であると思われていた「寺」が、実は、典型的な仏教の施設ではなく、「キリスト教会」だったのです。これは、まさに驚愕する事実です。

 日本人に「イエス・キリスト」の教えを伝え遺すために、日本各地に神社仏閣が建てられました。寺のシンボルである「卍」は、「十字架」が変形したものです。そして、神社の主祭神である「天照大神(アマテラスオオミカミ)」は「イエス・キリスト」のことなのです。


 「私たちの神であり、救い主であるイエス・キリストの義によって私たちと同じ尊い信仰を受けた方々へ。神と私たちの主イエスを知ることによって、恵みと平安があなたがたの上にますます豊かにされますように。」

    (新約聖書 ペテロの手紙 第二 1章1〜2節)

■information■

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。これから、未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いにあずかっていただくためにお薦めしています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。

★ ネットの小説の検索の仕方

「FC2」→「小説部門」→「ミステリー」→「神秘な世界へようこそ」か、「FC2]→「ミステリー」→「人気順」→「検索」で検索してみて下さい。


 
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2009年03月14日

人生のすべての記録「いのちの書」

 人間が生きているこの現実界は、映画「マトリックス」でも上映されたように、仮の世界、バーチャルな空間です。従って、人類の進化のために、この地球という魂修行の場所が神によって提供され、地上での生き方によって、霊界の49の心の段階のどの界層に入るかが決まります。

 神である創造主によって霊を与えられて生かされている人類にとって、霊界こそが実在界です。

 そして、一生涯のすべての行動の記録が記されている「いのちの書」というものが存在します。

 この地上から霊界に入るとすぐに、人間は地上でのすべての行いを大きなスクリーンで見せられます。そして、自分の人生すべてがまるで走馬灯のように映し出され、自分の行いを反省させられます。

 それは、人生の記録簿である「いのちの書」に刻まれている通りに映し出されるのです。

 例えば、表面上は、犯罪を犯していないように装っても、いのちの書には、その人の罪の行いが詳細に渡って記録されています。また嘘をついたり、秘密のうちにした行いがすべていのちの書には記録されています。

 また、神である創造主、イエス・キリストを受け入れる機会があったのにもかかわらず、拒んだという記録も詳細にわたって残されています。

 「いのちの書」は、その人の一生涯の善行もあらゆる種類の悪い行いもすべて記録されています。

 そして、神における人類の最終的な裁きの段階において、「いのちの書」によってすべての人類が「永遠の天の御国」へ行くか、「永遠の地獄」へ行くかの魂の選別が行われます。このことが人類にとってもっとも重要なことです。

★IMFORMATION★
 
☆もっと深く探求したい方は、たま出版から刊行されました「フォトンベルト ・地球大七周期の終わり」をご一読下さい。

☆ホームページ でも、情報を提供しています。http://toyoigaku.jp

☆ 3月15日(日)午後一時から、かごしま県民交流センター・大研修室第1において勉強会を開催します。だれでも自由に参加できます。

 5月3日(祭日)午後一時から、東洋医学 研究所の講演会を開催します。かごしま県民交流センターの県民ホールで開催します。これからの苦難の時代を生き抜くための貴重なメッセージ がありますので、多くの方々の参加をお待ちしております
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