2016年08月31日

ピラミッドの謎

 どうして地球にピラミッドという構造物が地球上に存在しているのでしょうか?




 ピラミッドは、古代文明において、崇拝や埋葬の場として利用されてきました。




 そのピラミッドの建築様式は特殊で、現在地上に構築されている天文台の5倍の精度を保ち、ピラミッドには円周率や黄金率や光の伝搬速度を示す数値が内包されています。




 そして、下記に世界の遺跡を挙げてみましたが、時代も地域も異なる遺跡群が、何と驚くべきことに、これらの遺跡はすべて同じ円周上に並んでいます。




エジプトのギザの大ピラミッド



ペルーのナスカの地上絵
マチュピチュ
ヨルダンのペトラ遺跡
パキスタンのモヘンジョ・ダロ遺跡
インドのカジュラホ
タイのスコータイ
カンボジアのアンコールワット

イースター島のモアイ遺跡




 これらの遺跡はGPSで経度・緯度を測定して、それらのデータを地図上で示すと、すべて同じ円周上に並んでいます。




 太陽系において、地球と火星には、ピラミッドという構造物が存在しています。




 どうしてかと言うと、地球と火星では、太古の昔から地震が絶えず頻発し、有害な放射線に満ちていたからです。ですから、地球と火星を守るためにピラミッドが構築されました。




 さらに、ピラミッドは宇宙図書館と呼ばれていて、他の星への道を示しています。太陽系内によどんでいる不安定さが地球を覆っていますが、地球人類がその地球から他の星へやがて脱出できるように、秘密の脱出ルートが隠されています。





これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。
 ★ 精神世界に興味のある方は、東洋医学研究所のホームページ(http://toyoigaku.jp )を御覧ください。
 ★ 神秘な世界の体験談「神秘な世界へようこそ」をネットの章節に掲載しています。検索の仕方は下記の通りです。

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2016年07月08日

宇宙の謎

 ひじょうに高度に進化した宇宙人、つまり創造主によって私たち人類は、生命を与えられ、地球という星に誕生しました。

 地球以外に生命体が住むエリアが宇宙には無数に存在します。膨大な数の生命体、宇宙人が存在していることは事実です。

 その宇宙人たちの身体の特徴や遺伝子的な特性は実に多種多様であり、人知を超えるものです。

 それらの生命体が無数に宇宙には存在していることが、なんと新約聖書には記述してあります。「わたしの父の家には住む所が
たくさんある(ヨハネの福音書14章2節)」

 多種多様な宇宙人が存在しますが、決して私たち地球人類に恐怖や攻撃的な害な行動をとる宇宙人ばかりでは決してありません。
愛と平和に満ちた地球よりはるかに高度文明を持つ宇宙人もいれば、不老不死の宇宙人もいます。

 様々な進化レベルの宇宙人が存在し、地球と同じ進化途中レベルの惑星もあるし、地球よりも野蛮な宇宙人も存在します。

 地球という惑星を守る宇宙人たちによって地球は常に保護されています。もし、地球にある悪意を持った宇宙人の襲来があったとしても、地球防衛の
ためのオペレーションシステムが存在し、地球は守られています。

 そしてまた、宇宙間を縦断する宇宙船は、人知をはるかに超えた秒速数百万キロというスピードが出るそうです。また惑星間の移動には、重力ラインというもの
が存在し、それを利用して移動しています。

 イエス・キリストは地球に二千年前に誕生しました。それは、異次元世界、つまりひじょうに高度に進化した惑星から創造主に手によって地球に送られてきたのです。

 イエスが地球に来た目的は、強欲と傲慢に埋もれた物質世界の人類の意識を覚醒し、あらゆる罪から人類を救済するためでした。


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2015年12月18日

地球規模の大変異によって地球は絶望から愛と希望に満ちた惑星に変わる

太陽系はプレアデス星団の一番明るい星アルシオーネを中心に約26,000年周期で銀河を回っています。

 その際11,000年毎に2000年かけてフォトンベルトを通過するとされる地球が次に完全突入するのは2012年12月23日(JSTでは24日)で、その時には強力なフォトン(光子、光の粒子)によって、人類の遺伝子構造が変化し進化を引き起こします。

 人類の遺伝子構造の変化と進化、それはどういうことを意味しているのでしょうか。

 フォトンベルトによって、地球に大天変地異が起こり、霊的な変化をもたらしますが、霊的な変化によって私たち人類は、宇宙的レベルと呼ぶ、より高い存在のレベルに達する事ができるのです。

 フォトンベルトの源である銀河の光のエネルギー、つまり創造主のエネルギーによって地球人類の魂に霊的な変化が生じます。

 そして、人類に深く根ざした罪と利己主義と物質主義の悪と腐敗の数々が一挙に表面化しますが(まさに今がその時期です)、地球は破壊的な未熟な人類の霊魂の学び舎から解放され、愛と調和に満ちた文明へと移行します。この地球規模の大変異が絶望を希望の変えるエネルギーを生み出すのです。

 地球人類の遺伝子構造の変化によって、魂が宇宙的なレベルに達すると、創造主に基づいた同胞への愛の奉仕が自ずと自然体で実践できるようになります。

 愛と希望に満ちた地球の真の夜明けは近いのです。

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2015年12月03日

大いなる人類進化の時を迎えて

 私たち人類の魂は、太古の昔より転生を繰り返しながら、次元を上昇じながら、魂を成長させ続けています。悲しみや苦しみ、そして喜びを通して絶えず成長してきたのです。

 それは、ありとあらゆるものの根源であり、宇宙のすべての創造のエネルギーの源である「創造主」に向かって人類は進化してきたのです。そのすべてなるもの、つまり創造主の記憶を取り戻す旅を人類は続けていて、より少しでも創造主に近づくために絶えずアセンション(次元上昇)を繰り返し、進化をつづけているのです。

 しかしながら、地球の人類の意識が、地球以外の宇宙的なつながりや霊的な創造主からのエネルギー、パワーに気づいていないので、つまり三次元世界という物質世界に意識が固定されたままなので、宇宙に関して、つまり霊的な世界に関して、人類が把握できる知覚範囲は、わずか1パーセントに過ぎません。

 地球人類がまだ知覚していない99パーセントの宇宙の霊的なエネルギーの世界の中に私たちは、存在しています。宇宙の霊的なエネルギーの中心は、創造主です。従って、私たちの意識を宇宙のすべてなるものの、つまり創造主につなげることによって、この99パーセントの宇宙の霊的なエネルギーを人類自ら自分に取り込むことができるのです。

 地球の進化とアセンション(人類の魂の次元上昇)の鍵を握るのは、私たちそのものなのです。


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2011年01月12日

未知なる宇宙・銀河の果て

私たち体内の細胞のDNAのことさえ半分くらいしか人類は解明できていないのに、宇宙に関してはさらに未知なる世界です。宇宙の97パーセント、つまりほとんどわかっていない世界です。

今日、フランスが宇宙のデジタル画像の撮影に成功したと報道されていました。137億年前、ビッグバンによって誕生した宇宙にまでさかのぼることができるそうです。ビッグバンの光をとらえることに成功したそうです。

ビッグバン、それは大爆発と言われていますが、光です。宇宙が誕生する以前の世界、それは創造主の霊が漂っていた状態でした。そこに創造主の光が放出され、つまりビックバンが起こって、宇宙が誕生したのです。

ダークマターという暗黒物質が宇宙星間をしめていると言われています。その物質は質量や引力がありますが、決して私たちの目には見えない謎の微粒子のことを言及しています。

しかし、この物質がないと私たちも、宇宙のすべてが存在することができないと言われていて、世界中で今懸命にダークマターについて探究されています。

きっと、私たちのDNAの2重らせんが12重らせんに進化し、意識が進化したらダークマターの謎を解明することができ、その意味を理解することができます。

ダークマターは、宇宙エネルギー、つまり創造主の霊であり、ビッグバンは創造主の光です。

ですから、銀河団と銀河団の間には必ずある光が点在し、その光が双方の銀河団を照らしていることが実証されています。その光の存在、それは創造主の光であり、宇宙エネルギーです。

フランスのデジタル画像の撮影の成功によって、私たちの住む天の川銀河系のほかに、数百万個の銀河団をとらえることができたそうです。銀河団の数は数百万ではなく、数億個、数十億個、その数は無限大であり、とにかく現在の人間の文明では正確にその数をつかむことはできません。

創造主の霊、それはこの地上で一般的に取り沙汰されているような霊的な概念では決してありません。創造主の霊は、原子よりもさらにクォークの世界よりもさらに細かい微粒子の世界であり、高次の世界です。

その超ミクロの世界を自由自在に取り扱うことができ、この世にあらゆることを現象化し、奇跡を起こしたのが創造主イエスだったのです。

旧約聖書 創世記 第1章1〜3節

「初めに、神が天と地を創造した。地は茫漠として何もなかった。やみが大水の上にあり、神の霊が水の上を動いていた。神は仰せられた”光あれ。”すると光があった。」


☆ 本当の宇宙、これからの時代の生き方を知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧になってください。
 
☆ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)もご覧下さい。勉強会や講演会なども企画しています。ご希望があれば、アクセスしてください。

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2010年09月17日

愛の未来へ進むために

私たちの細胞のDNAにコード(記号)として刻まれた記憶が2012年12月21日の冬至の日によみがります。

 2万6千年ぶりに私たちの住んでいる地球を含む太陽系全体が宇宙の大きな光の渦(フォトンベルト)に入ります。

 そして、フォトンの光のよって活性化された細胞内のコード化された人類起源の記憶、つまり魂の記憶がすべてよみがえります。

 また、太陽系全体の進化にとどまらず、天の川銀河全体が進化し、偉大なるフォトンの光により、地球全体をおおっていたベール(ネット=網)が取り去られ、高次元宇宙の光が地球に注がれ、多次元宇宙のあらゆる情報が私たち地球人類にもたらされます。

 今まで地球全体をおおっているベールによって私たちの正常な記憶と感覚が混乱、麻痺させられ、すべての人々が人類起源の過去を喪失してしまっています。人類には偉大な人類起源の過去があるのにもかかわらず、不安と怖れの中にある全く価値のない物質世界の中で生きているのです。

 フォトンベルトとともに訪れる愛の未来に進みたければ、閉鎖的な価値観をすべて捨て去り、宇宙的な思考力と想像力をひろげる勇気を持ってください。

 そうするこのによって、私たちは、ホモ・サピエンス(賢い人)から進化したという進化論をもはや論じる必要は全くなくなります。そして、細胞内のコード化された記憶がよみがえり、銀河の中心を流れる偉大なる創造のエネルギーと愛によって私たち人類が創造され、生かされていることが抵抗なくごく自然に受け入れられるからです。

 、地球に目に見えないベールが投げかけられた瞬間、およそ2000年前の西暦1年にイエスが地球に誕生しました。イエスは、物質世界というきわめて平面的で低次元の中にある人類に、宇宙の多次元構造を忘れないように、そして精神世界を教えるために数々の奇跡(病人の癒しや死人を蘇らせたり、宇宙のエネルギーを用いてパンや魚などを物質化したり、水をワインに変えるという科学変化を起こしたり、水上を歩いたりしたこと)を起こしたのです。

 イエスが誕生した西暦1年に地球に投げかけられた目に見えないベール(ネット)のこと、またベールの中にいる人類進化のためにいかにイエスが貢献したかを人々が発見できていたら、現代のようにイエスを宗教的観念で見ることは決してなかったでしょう。

 しかし、2012年に向かって地球がフォトンの繊細な高次元の光に包まれるにつれて地球にそそがれる波動が細かくなり、宇宙から美しく流れる愛の波動を受け、イエスが銀河の中心を貫く偉大なる創造のエネルギーであることを自ずと理解できるようになります。

 私たちが地球という惑星に誕生したのは、もっと真実なる宇宙の情報を得るために、そしてもっと創造の光を得るために自ら望んでこの地球に生まれてきたのです。


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2010年09月15日

本当の宇宙を知っていますか?

現代の地球の文明に至るまで、地球は6回もの滅亡を繰り返しています。なぜかと言うと、人々が自分の心を宇宙に向けていなかったからです。地球にはじめて人類が誕生した当時は、人々は地球の大自然と宇宙と融合して生きていました。

現代の人々は、科学的に、宇宙を眺めてはいますが、それは、あくまでも物質的な宇宙であり、宇宙の神秘さや神聖さがまったく存在しないし役に立たない宇宙です。

残念なことに科学技術の発達によって、宇宙を霊的にとらえることが長い間、一切遮断されてしまいました。まことの宇宙は、神聖な運命を持つ霊的なエネルギーに満ちています。霊的と言うと、一般的に死人の霊だどというイメージがつきまといますが、実は、宇宙を創造し、すべてのものを生かしている大いなる宇宙の創造のエネルギーのことです。

天国に行くために必要な理論や真理を教えてくれていると多くの人々が信じている宗教と、物理的、科学的な視点しかもたず、宇宙は物質によってのみ構成されているものと考えている科学によって、現代の人々は宇宙を霊的な視点で眺め、神秘に満ちているととらえることができなくなっています。

肉体の死を迎えたらもう人生は終わりだと、人生はたった一度しかないと人々は信じきっています。宇宙だけでなく、人間も霊的な存在であり、生きた宇宙に自分の心を向けることによって、私たちも霊的な力を開花できます。

物質的な宇宙のベールをはがし、多次元構造の宇宙、そして、霊的な宇宙を教えるためにイエスが地球に誕生しました。宇宙の創造のエネルギー体が1つの意識体として地球に現われ、その意識体がイエスです。

イエスは、原子よりもさらに細かい微粒子を自由自在に扱うことができ、宇宙の霊的なエネルギーを物質化し(たくさんの食物を生み出し)、霊的なエネルギーを用いて水上を歩いたり、死後復活することにより、人間は霊的な存在であるということを、そして生きた宇宙を示したのです。

1つの銀河に何百億個という星が存在しますが、それは宇宙の創造のエネルギーの現われであり、私たちが見ることが出来る宇宙はそのごく一部分に過ぎません。つまり、宇宙には目に見えない世界が存在する、宇宙は霊的な存在であることを物語っているのです。

現代人は、たった一度の人生しかなく、肉体の死を迎えたら終わりだと信じきっていますが、それは大きな間違いです。宇宙も霊的な存在であるとともに、私たち人間も霊的な存在であり、肉体の死後、魂は他の惑星に転生するのです。

自分の心を霊的な宇宙につなぐことにより、すべての人々は霊的な能力を持つことができ、永遠の生命を持つとともに、イエスのように自分の病気を癒したり、あらゆる超能力を持つことができます。

★★★ これからの生き方や心の探求に関心をお持ちの方々へ ★★★)
☆ いよいよ中東和平条約に向けて交渉が始まりました。条約締結までひじょうなる困難が予測されますが、およそ一年以内に締結を完了することを目標としています。条約の締結後は、まことの平和ではなく、未曾有の危機が人類に訪れます。しかし、地球人類の意識の進化のための千載一遇のチャンスでもあります。
☆ これからの世界の動向を知りたい方、これからの時代をどのように生きるべきか、そのノウハウを知りたい方は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)を是非ご一読下さい。
☆ 宇宙と科学と宇宙の真理を融合して、これからの21世紀の新しい精神文明時代、宇宙時代に向けて、人類に必要な情報を提供しています。
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”わたし(イエス)を通してでなければ、だれひとり父(創造主)のみもとに来ることはありません。” (聖書より)



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2010年07月28日

人知を超えた宇宙の偉大さ、すばらしさ

 私たちが住んでいる天の川銀河と230万光年離れたところのアンドロメダ銀河と一緒に銀河の群れを形づくっています。

 そして、50億年後には、天の川銀河とアンドロメダ銀河は合体して一つの巨大な楕円銀河に進化することが予想されています。

 アンドロメダ星雲は、きれいな渦巻きを持ち、全体で1千億とも2千億とも言われる星の集団です。その中心核の明るさは、なんと太陽のような星の1000億倍以上も明るく、アンドロメダ銀河の中心角のほんの一点から出ているのです。

 M87という銀河は太陽10億個分の質量を持っています。また、超新星の爆発によって、周りに放出されるガスのエネルギーは、太陽がその一生の間に放出するより大きなエネルギーを一瞬に放出します。

 広大無限の宇宙は、私たちの未知なる世界でもあり、また宇宙万物をデザインし、創造した創造主のすばらしい業(わざ)を感じずにはいられません。

 多くの人々が神に対する認識を大きく誤っています。神は宇宙の偉大なる創造のエネルギーであり、光であり、生命の根源です。私たちが住んでいる天の川銀河の中心の巨大な光のエネルギー、光が私たちの創造主です。

 天の川銀河のほかにも実にたくさんの銀河が存在し、それぞれの銀河の中心を巨大なエネルギー、光が存在しています。宇宙はパラレルワールド、つまり多次元構造です。天の川銀河の巨大な光の存在である創造主と同様に、はるかに高次元に進化した次元、階層が宇宙にたくさん存在するということです。

 これからは、もっともっと宇宙に目を向けていってほしいと思います。宇宙の偉大さ、すばらしさを知ることにより、私たちに生命の息である霊を与えて生かしている創造主の存在を拠り深く認識し、また創造主に対して感謝と恩恵を持って生きることができるからです。

 創造主とともに歩む時、人間はさらに進化の道をたどることができるはずです。

「わたしの父(創造主)の家(宇宙)には、住まい(宇宙の多次元構造を示している)がたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行く。」

(新約聖書 ヨハネ 14章2節)


INFORMATION

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。お蔭様で、第4回目の増刷となりました。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。

★ 宇宙と科学と宇宙の真理を融合して、これからの21世紀とうい新しい精神文明時代、宇宙時代を迎えるための人類に必要な情報を提供しています。

★ そして、今後、地球浄化に伴う未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いと生きるためのノウハウを提供しています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。
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2009年01月19日

人類最後のアセンションのチャンス

  今まで文明は、6回も滅亡していますが、何れも今の文明よりもはるかに高度文明でした。アトランティス、ムー、レムリア文明は何れも実在した文明です。上空はUFOが飛び交い、人類の意識レベルは、現在の人類と比べるとひじょうに高かったのです。

 その当時の人々は、豊かな精神世界を持ち、異次元世界との交流、つまり神とのつながりを重んじて生活していました。

 しかし、何れの文明も物質が豊かになるにつれて、人間は精神世界をないがしろにするようになり、人類は神を離れて、物質至上主義や科学万能主義に陥るようになりました。何でも人間の力で出来るという傲慢さが人類を滅亡へと導いたのです。

 その当時、何れの文明も、初期の頃の人類は、神の経綸に沿った生き方をしていました。ところが、文明が進むに連れて、人類は神よりも偉いという傲慢に陥り、執拗な物質欲にからんだ、支配欲に毒された人間たちによって、世界が支配されるようになり、宇宙の真理を説いていた指導者や長老をことごとく排斥したのです。

その結果、この地球は人間の悪想念によって覆われ、宇宙の光が入らなくなり、やがて一夜にして災いにより滅亡に至ったのです。まさに今の時代もまた同じような状況を呈しています。

神は決して人類を裁くことはしません。浄化されない人類の悪想念が集積していった結果、地球に災いを招いたのです。神を離れ、宇宙の法則に反して生きた人類の因果応報によって、6回の文明は滅亡に至ったのです。

 「6」という数字は、人類の想念のバイブレーションを表わし、人類を象徴しています。また「7」はラッキーセブンと呼ばれ、神、創造主を象徴しています。20世紀の「20」は物質文明を意味し、「21」は、7の3倍数で、「創造主の出現」を意味しています。

 また、聖書の創世記に、創造主は、6日間で宇宙万物を創生し、7日目にすべてのわざを完成され、休まれたとあります。

 上記に示した「6」と「7」という数字が表わしている意味から考察すると、6回のすべての文明は、人類の手による物質文明でしたが、現在の7回目の文明は、6000年続いた物質文明が終焉を迎え、神による文明、つまり、創造主、イエス・キリストを中心とした精神文明(宇宙文明)時代へと大きく移行することを顕現しています。

 大きな時代の変革の波に多くの地球人類は、意識が進化していないので、ついてゆくことができません。宇宙の法則性、宇宙の真理というものを一日も早く把握して、それぞれ自己の意識を高めなければ、また人類は滅びに至ります。

今回が人類最後のアセンションのチャンスなのです。このチャンスを逃せば、永遠のいのちを失うことになります。アセンションとは、地球がフォトンベルトに突入するにあたって、地球人類の次元が3次元から5次元に上昇することです。つまり、人類の意識レベルが上昇し、魂が進化覚醒することです。

 キリスト教ではない、創造主、イエス・キリストのことをよく理解し、心から信じることが、2012年以降訪れる精神文明(宇宙文明)時代へ入るためのパスポートとなるのです。このパスポートがなければ、来たるべき素晴らしい精神文明(宇宙文明)時代に絶対に入ることが出来ません。また永遠のいのちも失うことになります。

 創造主と人間の関係、つながりを復活させることが、人類最大の課題です。

 宇宙の真理について、またこれからの生き方を知りたい方は、たま出版から刊行された「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を読んで下さい。またホームページ(http://toyoigaku.jp)も是非見て下さい。

 FC2にミステリー小説「神秘な世界へようこそ」をべるりーなの著名
で連載していますので、インターネットで「FC2]検索し、FC2小説から探して下さい。

 
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2009年01月03日

どうしてイエス・キリストなのか?

 昨年もこのテーマで書きましたが、やはり今年とても重要なテーマですので、もう一度、書きたいと思います。

 イエス・キリストと言えば、キリスト教の神、教祖というイメージが日本人の間では、ひじょうに強いと思います。実は、私も小さい時からそう思っていました。

 私は、縁あって、様々な宗教を垣間見てきましたし、キリスト教会にも2年間通いました。しかし、素直な感想としては、どの宗教も様々な教義があり、独自な思想や考えを展開させて、多くの信者さんたちを集めていましたが、どれも私の心を打つものはなく、心の中に何も残らなかったというこです。人間が生きる上において、もっと納得できるもの、真理を私はずっと求めていました。

 そのような時、唯一、私の人生を揺るがす、また心から共鳴できる真理の話しをして下さる方に出会いました。その方が今の私の養母であり、一昨年、一緒に本を出版しました。

 そして、私は唯一、納得できる「宇宙の真理」というものに出会いました。

 この地球は、善と悪の二元論で成り立っています。相対立するものがあってこそ、人類の魂が進化できるからであり、神の御心によるものです。そして、その悪の総指揮者が元天使だったルシファーです。ルシファーは、元天使だっただけに、とても聡明です。聡明すぎて傲慢に成ったために、地上に落とされ、悪のかしらと成り下がってしまいました。

 悪は、悪賢くあらゆることを可能にしますが、ただ唯一イエス・キリストだけには、勝利を得ることができませんでした。なぜならば、人間の罪をあがなうために、創造主が人間の形をもって、この地上にイエス・キリストとして誕生し、十字架にかかったからです。そのイエスのあがないの血がこの地球上に流されたことによって、人類は罪から救われ、創造主の愛と義が地球上に現わされました。

 ですから、悪はイエスの十字架と赤い血が唯一怖いのです。そして、イエスのみが悪に勝利したのです。

 これから、ヨーロッパ諸国から反キリスト者と呼ばれる、世界を統一支配する者が台頭してきます。これが聖書で言われている「獣」であり、まるでイエスの再臨を思わせるような超常的体験を披露したり、霊的手法や魔術を用いたりして世界中の人を魅了し、悪の道に人々を洗脳しようとしていきます。これはまさにローマ帝国の復活であり、彼を世界中に支持するように宣伝する偽預言者も台頭してきます。これからは、このような人を惑わし、騙す者が多くでてきます。

 従って、私たちは、そのような人々に決して惑わされないように細心の注意を払わなければなりません。

 では、どうしたらいいのでしょうか? それは、悪に唯一打ち勝つことが出来るイエス・キリストを心から信じることです。

 イエス・キリストは、決して、キリスト教の教祖ではありません。創造主が人間の形をもって地上に誕生したのです。人類の罪のあがないと救済のためにです。そして、様々な神々の中で唯一イエスだけが復活しました。それは、人間には、目に見えない霊体(意識体)があるということ、死後の世界があるということを身を持って教えるためでした。

 また、宇宙の背後には、超人的な力が働いていて、一部の狂いもなく宇宙のシステムは動いています。それは、どのような科学的事実をもってしても決して説明できません。地球は人類が存在し易いようまさに素晴らしいバランス調整で保たれています。

 それは、宇宙すべてを設計し、創造した創造主の存在があるからです。創造主を抜きにしては、宇宙論、つまり科学や天文学を説明することができないと言われています。

 創造主であるイエス・キリストを人類が離れてしまったために、人類は、何度も文明の滅亡を繰り返し、今また苦難の時代を歩もうとしています。あらゆる苦難は人類の罪、因果によるものです。

 イエスは人類を裁くのではなく、人類を救いにきました。創造主の愛と恵みに多くの人類はまだ気づいていません。

 イスラエルが空爆を受け、多数の死者が出ていますが、この紛争が激化し、やがて中東和平が締結されると、そのあといまだかつてない人類の苦しみの時代、大艱難時代が来ます。

 その時代が来る前に、人類は、創造主に立ち返ることがまことの救いの道であることを一日も早くわかって欲しいと願って止みません。


 詳細は、たま出版から刊行された「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」という本を是非読んでください。
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2008年12月11日

地球の物質文明が終焉を迎える日

 今の世の中は、金本位主義、つまり貨幣経済で成り立っています。日々の暮らしを支えるために一生懸命働いてお金を儲けます。要するに、多くの人々が人生を生きるにあたって、お金が第一なのです。そして、そのお金を使って物を得ることが人々の楽しみになっています。

 人間の生きる目的が、お金を儲けることにすっかり摩り替えられしまいました。お金や物は、やがては消えて無くなるものです。そして、死後の世界にまで自分の財産や宝を持っていくことは出来ません。

 もう間もなく、この物質中心主義の時代が2012年で幕を閉じます。物質文明は、旧約聖書の創世記の時代のノア(ノアの大洪水で知られている)から始まり、2012年で6000年の節目を迎えます。

 2012年以降は、精神文明時代、つまり宇宙文明時代へと移行し、地球は大きく変化し、生まれ変わります。精神文明とは、人類の本来の生き方に戻ることを意味します。お金や物を中心とした生き方ではなく、神である創造主を中心にし、人類の精神性を高めることが生きる目的になります。

 今までの風習や習慣、そして、科学や文化や宗教を超えた、宇宙の高度文明となります。既成の概念からは想像もつかない時代へと今後変化してきます。

 2012年の精神文明を迎えるにあたって、これからの数年間、地球人類にはひじょうなる苦難が訪れようとしていますが、それは、新しい文明へ移行する前の地球の大浄化です。

 苦難の時代の到来は、聖書でも昔から預言されているのです。ですから、いまこそ地球人類は、人類の唯一神である創造主の存在を信じて、意識レベルを上げ、救済方法、つまりまことに救われる方法を学ばなければなりません。

 まことに救われる方法を明日またお話します。

 これからの時代について詳しく知りたい人は、「フォトンベルト・地球第七周期の終わり(たま出版)」を是非読んで下さい。

 
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2008年12月03日

不安な時代の到来(地球温暖化と環境破壊)

砂漠化.jpg 昨日のブログに引き続き、せまりくる世の終わりの兆候を詳しくお伝えしたいと思います。

 地球温暖化の原因は、宇宙システムによるものと人為的によるものと二通りの要因があります。

 宇宙システムによるものとは、2012年に地球が2万6千年ぶりにフォトンベルトに突入します。それに伴い、地球に注がれる宇宙エネルギーが増加し、地球人類のバイブレーションが高まり、地球の温度が次第に高まってくるというものです。

 また、人為的なものとは、地球人類が自然のことを省みずに、物質文明を謳歌していった結果、大気中の炭酸ガスの濃度が著しく増加し、地球の平均気温が増加しているのです。そしてまた、大気汚染による弊害として、大気中のフロンの増加によってオゾン層の破壊を引き起こし、大気中の紫外線が著しく増加しています。その結果、近年皮膚がんが著しく増加しています。

 特に、南極上空では4年間も続けて巨大なオゾンホールが出来ています。その結果、南極の氷河がとても速いスピードで溶けています。また、北海道の上空にもオゾンホールが出来ています。その結果、北海道の平均気温が毎年上昇していて、近年南国の特産だったマンゴーなどの栽培が増えています。

 地球温暖化による弊害として、水害、洪水、砂漠化、森林破壊が起きています。
 
 地球温暖化で海面が上昇し、多くの都市が水没するようになります。熱帯や亜熱帯の沿岸地域や島では、すでに水没寸前のところが数多くあります。昨日は、イタリアの水の都ベネチアが過去22年で最悪の高潮被害に見舞われ、冠水の危機に瀕しているそうです。今後世界各国で地球温暖化による海面上昇により、居住場所を失われた人々の大移動が始まるでしょう。

 また、地球温暖化による異常気象が起きており、今まで雨があまり降らない地域が突然の集中豪雨によって洪水が頻発したり、世界各地で砂漠化が進んでいきます。驚くべきことに、およそ世界の陸地の四分の一に当たる地域が砂漠化しています。スペインでは、国内の土地面積の31.5%が砂漠化しています。砂漠化した面積は約15.9万平方キロメートルで、地中海に面した南東部地方とアンダルシア地方のグアダルキビルの砂漠化がもっとも進行しています。特に農地の砂漠化が進み、農民の生活がひじょうに苦しくなっています。

 そして、温暖化による生態系の変化によって、森林破壊が起きています。森林が著しく減少しているので、大気中の二酸化炭素が増え、温暖化にますます拍車をかけています。人間があまりにも好き勝手に木を伐採し過ぎた結果が森林破壊の大きな要因となってもいるのです。

 人類は、太古より自然の中で生き、自然と共存してきました。しかしながら、物資文明に翻弄されて、自己中心主義に陥り、自分たちの思うがままに物質欲を追い求め過ぎて、共存すべき自然を破壊してきました。この地球温暖化による弊害は、地球人類によってつくりだされたもので、人類に大きな責任があります。

 因果応報の法則によって、これから地球温暖化による地球の環境破壊はますます進みます。そして、異常気象が激化し、魚も獲れなくなり、農作物の収穫高が著しく減少し、世界的食糧危機が近いうちに必ず訪れます。

 世の終末の予兆を感じた時、不安に陥った私たち人類はいったいどうしたらいいのでしょうか。せまりくる世の終末は、人類にいまだかつて訪れたことのない艱難辛苦の時代です。それは、決して人力では乗り越えることが出来ないとても不安な時代の到来です。
 
 艱難辛苦の時代を通して、つまりその耐え難い苦しみを通して、私たち人類は何を学ぶべきでしょうか。それは、人類を創生し、命の息を与えて生かしている創造主の存在を知り、その創造主を信じて、一人ひとりの心を創造主につなぐことです。そして、そのことが、唯一これからの時代を生き抜くための方法です。その真理を知るために、今このような試練を創造主は人類に与えているのです。
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2008年12月02日

せまりくる世界の終末

天体.jpg 100年に一度の不景気の到来と言われ、私たちの生活は日増しに苦しくなるばかりです。これからさらに世界の経済状況が悪化の一途を辿ります。 そして、誰もがまったく先の見えない将来に不安を抱いています。

 実は、地球がフォトンベルトに入る2012年、まさにその年が6000年の物質文明の終わりを意味しています。2012年以降は、この地球が新しく精神文明時代へと大変換します。しかし、精神文明時代へ移行する前に、物質文明に染まりきった地球人類は、これから迫りくる地球全体の大浄化作用を受けなくてはならないのです。

 これから人類に訪れる世界の終末の兆候は次の通りです。

 @世界情勢ーアラブとイスラエルの抗争の激化(テロの激増)。
       アラブとアフリカ諸国が勢力を増し、世界の政治に影響力を持つ。
       中近東の石油資源を求めて世界中が闘争する。
       ヨーロッパ諸国(EU諸国)が連合し、巨大な勢力を持つ。
       EU諸国から世界を支配する反キリスト者が台頭する。
       ロシアが世界最強の勢力を持つ。
       中国が2億人の巨大な兵力を持つ(世界最終戦争に備えて)。

 A社会情勢ー地球温暖化による地球全体の生態系の変化と異常気象。
       環境破壊(世界の砂漠化、オゾン層の破壊)
       世界的食料危機(地球温暖化と異常気象、環境破壊による農作物の収穫の著しい減少)
       世界的天変地異の頻発(大地震や台風・ハリケーンの大型化)。
       テロの脅威による恐怖感が世界中に拡がる(核兵器や生物化学兵器による大量殺戮)。
       戦争や戦争の不安が増加する(国家間の闘争や民族間の紛争、世界最終戦争の予兆)
       人類の愛が冷える(親子、兄弟、夫婦間の愛が冷え、自己中心主義に陥り、人に対しての愛がなくなる)。
       

 これから訪れる世界の終末におきるすべての事象は、神である創造主が人類に与えたものでは決してありません。人類が宇宙万物を創生した創造主を離れ、自己中心主義や物質主義に陥ったためです。人類が精神性を失った結果、人類の汚れた想念が地球全体を覆い、創造主の光、つまり宇宙エネルギーが地球に入らなくなったためにあらゆる事象が起き、争いが生じているのです。人類側に大きな問題があるのです。

 従って、人類の想念を浄化しなくては、この地球の状況は少しも改善されません。浄化するためには、自分の精神性、つまり意識レベルを上げなければならないのです。そして、人類を創生し、命の息を与えてくださっている創造主と自分の心をつなぐことがとても重要です。

 明日もある、あさってもあると安穏とした日々を送る時代はもはや過ぎました。これからは、生きていくのが辛い、死んだ方がましだというような、人類にいまだかつてない、ひじょうなる苦しみの時代が訪れるが日が目前に迫っているのです。

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2008年11月10日

13日(金曜日)はなぜ嫌われるのか?

天地創造.jpgこんばんわ晴れ
 今日は、ちょっと興味深い話題でいってみましょうね手(チョキ)

 欧米諸国では、いわゆるキリスト教国においては、映画でもあるように、13日(金曜日)という日が嫌われていますね、どうしてなのかみなさん、ご存知でしょうかexclamation&question

 それは、イエス・キリストが十字架にはりつけになって、亡くなった日が13日金曜日だったからですー(長音記号1)

 そして、一週間のうち日曜日は、休日としてお休みの日になっています。そして、欧米諸国では、聖日として、みんな教会に行きます。なぜ、日曜日が休日なのでしょうかかわいい

 それは、旧約聖書の創生記という冒頭の部分に、その意味が書かれています。創造主は光があれと言って、光がうまれ、光と闇を区別されました。これが一日目です。

 二日目には、大空、天をつくられ、三日目には植物をつくり、四日目には太陽と月をつくり、五日目には生き物をつくられました。

 そして、六日目には、創造主に似せて形づくられた人類をつくられました。

 それから、七日目には、すべての創造物が完成され、創造主はすべてのわざを休まれました。

 つまり、創造主が休まれた日が、現在の地球上では日曜日となったのです。聖なる日で聖日とも言われています。

 地球人類の生活の基は、すべて創造主にあることがよくわかると思います。

 宇宙万物を創造した創造主について、地球上の多くの人が、よく知らないのです。

 しかし、人類を創造したのも創造主ですし、人類に命の息を与えているのも創造主であることをよく理解していただきたいと思います。

 日曜日がなぜ休みの日になっているのか、また13日金曜日がなぜ嫌われているのか、これでご理解いただけたと思いまするんるん

 宗教という概念、つまりキリスト教という既成の概念を脱ぎてて、もう一度イエス・キリストについて見つめなおしてみてください。

 二千年前に、ぴかぴか(新しい)創造主ぴかぴか(新しい)がこの地球上で肉体を持って生まれたのが、イエス・キリストです。つまり、イエス・キリストは創造主の雛形(ひながた)です。

 そして、2012年以降、この地球上の物質文明が終焉を告げ、宇宙文明に突入する時代になると、再び、イエス・キリストがこの地球上に来るのです。

 イエス・キリストを中心とした宇宙文明時代が、およそ1000年間続くのです。
それが、聖書で預言されている「千年王国」です。

 イエス・キリストは、すばらしく、もっとも高度に進化した宇宙人です。いわば本当のスーパースターなのですぴかぴか(新しい)

 創造主・イエス・キリストについて、新たなる視点でこれからは見つめていってほしいです。

 創造主、イエス・キリストについて知っている人ほど、これからは進化した人類となり、自分の精神性が高まってくるのです
posted by realistictime at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトンベルトと宇宙文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月09日

イエス・キリストの実像!

イエス.jpgわーい(嬉しい顔)みなさん、お疲れ様ですexclamation×2

 このところ、アセンションについて書いていますが、アセンションとは、いったい何でしょうかexclamation&question

 地球は、2012年12月にフォトンベルトに入ります。フォトンベルトとは、宇宙の壮大なシステムで、2万6千年ごとに地球がこのシステムに入るのですー(長音記号1)

 このシステムを創ったのは、創造主です。創造主とは、一般的に神のことを表わしています。この地球上では、神というと、たくさんの神がいます。ラーの神とかアラーの神とか、特に日本においては、動物や石や火や水や亡くなった偉人までもが、神と称されています。それらを八百万(やおよろず)の神と言って、日本人の信仰の中に深く息づいています。

 しかし、2012年以降、やがて地球は宇宙文明(精神文明)時代を迎えますが、神と称される方は、創造主、つまりイエス・キリストだけに統一されますぴかぴか(新しい)

 なぜならば、宇宙万物を創ったのは、創造主であり、宇宙全体を創造主が治めているからです。そして、2012年以降、創造主が肉体を持って、この地球に現れます。それが、イエス・キリストです。

 イエス・キリストと言うと、日本人はみな一様にキリスト教の教祖と考えがちです。キリスト教の教祖に仕立て上げたのは、世界を裏で牛耳っているある世界的組織です。イエス・キリストが磔刑を受けた後、その世界的組織がローマ帝国の国教をキリスト教と定め、イエスをキリスト教の教祖的存在に位置づけてしまったのですダッシュ(走り出すさま)

 その目的は、イエスの名を利用して、全世界を統一支配することでした。ですから、現在のキリスト教は、全く形骸化(形式的な教義ばかりが優先していること)してしまって、本当の教えがないのです。

 2012年以降、再び、イエス・キリストがこの地球上に現れ、聖書の預言どおりにこの地球を統治されます。それは、およそ1000年間続くので、「千年王国」と言われています晴れ

 創造主であるイエス・キリストは、宇宙万物を創生し、宇宙の法則を使ってあらゆることが出来ます。宇宙で最も高度に進化した宇宙人です。

 イエスは、この地球上で唯一よみがえりを体験しました。およそ2000年前に、十字架にはりつけにされましたが、三日後に復活しました。それは、人類には肉体の他に意識体(霊体)があることを現わしているのです。

 そして、そのことが、十字架にすべて顕現されています。十字架の縦の棒は、宇宙と地球のつながりを現わし、横の棒は、人と人とのつながりを現わしています。

 イエス・キリストに対するイメージを今こそ変えるべきではないでしょうか?

 イエスは、キリスト教会の中にいるのではなく、みなさんの意識の中にいるのですハートたち(複数ハート)

 
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2008年11月07日

2012年までにアセンションは2度起こる!

CA1WQ91R.jpg

 太陽がフォトンベルトに突入する2012年12月、つまりマヤ暦が終わる日に、地球は、およそ6000年の物質文明に終わりを告げて、宇宙文明(精神文明)時代へと大き移行します。

 今までの地球文明は、金や物が中心で、利己主義の世界でした。しかし、21世紀の宇宙文明は、宇宙エネルギーが高まり、物質の基である細胞内のフォトンが活性化し、次元が上昇し、あらゆることが現在とと違って変化します。

 自分で細胞の再生ができるので、怪我をしても宇宙エネルギーを投影し、意識を集中すれば、すぐに細胞が再生し、怪我を治すことが可能となります。

 意識の世界がレベルアップするので、自分の意識に思い描いたものを、即座に目の前に物質化して現わすことが出来ます。

 また、自分とそっくりのロボットが出来て、自分の言う通りに動くのです。但し、自分の口から出す言葉、つまり言霊(ことだま)によって動くので、自分の意識、つまり心の世界が正しくしっかりとしていないと、そのロボットを正しく動かし使うことが出来ないのです。

 人間の寿命も350〜1000歳まで延びます。病気もほとんどくなりますが、たとえ病気になっても光エネルギーによる治療(レーザー光線治療)によって治すことが可能です。

 21世紀、つまり2012年以降は、このような素晴らしい世界に人類は移行するのですが、その前に地球の大浄化が行われます。

 いわゆる、世界的政治経済の衰退、食糧危機、ウイルス性の伝染病の蔓延、難病、奇病の蔓延、そして最終的に世界第三次世界大戦、核戦争が勃発します。

 従って、2012年12月までに、世界のおよそ三分の二が滅亡します。世界最終戦争(核戦争)によって、この地球は火の海になり、もはやこの地球上には救いがありません。

 しかし、幸いなことに人類に残された唯一救いの道があります。2012年までに、二度のアセンションがあります。アセンションとは、肉体を持ったまま、UFOに引き上げられて、他の惑星に移されることです。

 しかし、人類すべてアセンションできるのではありません。アセンションできるのは、自分の意識を高めた人だけです。そして、自分の心を創造主(イエス・キリスト)と繋いだ人だけです。

 一度目のアセンションは、この地球で、今までイエス・キリストを信じて亡くなった人たち、あるいはイエス・キリストのために迫害に遭って、殉教した人たちです。これらの人たちが、死後の世界から復活し、いったんこの地球上によみがえって、UFOに引き上げられます。

 二度目のアセンションは、「宇宙の真理」を知って、よく理解し、自分の意識を高めた人たちです。但し、創造主であるイエス・キリストと自分の意識を繋げた人たちだけがアセンションできるのです。

 アセンションは、誰でもたやすく出来るものではありません。創造主との誓約があります。

 今までの既存の宗教や科学の教えでは、決して自分の意識を高めることができません。「宇宙の真理」を理解して自分の意識をレベルアップすることです。イエス・キリストについては、キリスト教の教祖というイメージがありませんか? 

 イエス・キリストをそんなスケールの小さなイメージで思い描かないで下さい。それはあまりにも遅れているからです。

 イエスは、創造主であり、宇宙で最も高度に進化した宇宙人です。宇宙万物を創造し、宇宙の法則を自由自在に扱うことが出来るのです。

 「宇宙の真理」というと難しく感じるかもしれませんが、今まで人類に隠蔽されていて明かされていなかったのです。

 「宇宙の真理」を知りたい人は、私たちが書いた「フォトンベルト・地球第七周期の終わり(たま出版)」を是非ご覧になって下さい揺れるハート


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21世紀はジーザスが再来する

ジーザス.jpg
 みなさんー(長音記号1)お久しぶりですexclamationちょっとプライベートで忙しくて、コミュニケーションできずにゴメンナサイわーい(嬉しい顔)
 今朝は5時まで仕事をしていましたので、ちょっと眠くてふらふら仕方がないんですけど。がんばります手(チョキ)
 先日、日曜日の勉強会は、「これからの時代を生き抜く方法」PartUでした。たくさんの方々に遠方から集まっていただいて、勉強会が始まる前には、モーゼの「十戒」という映画をみなさんに観ていただきました。宇宙のエネルギーを受けて、紅海が二つに割れて、イスラエルの民が海を渡るシーンは最高exclamation×2でした。毒水にある植物をモーゼが入れたら、飲み水に一瞬にして変わるシーンも最高ダッシュ(走り出すさま)でした。
 イスラエルの民は、およそ今から3200年くらい前に、エジプトの捕虜となっていましたが、モーゼの導きによってエジプトを脱出し、40年の長い年月をかけて祖国イスラエルに戻ります。
 その40年間というものは、神(創造主)の導きによって、映画「十戒」のように、海を真っ二つに分けて、道を与えてくださったり、食べ物が無いときに、天からマナという素晴らしい食物(ひじょうに栄養価の高い食物=宇宙食)を与えてくださったりと、素晴らしい創造主の導きがありました。
 しかし、その反面、人間は、創造主から試練を与えられ、試されたのです。人間というものは、奇跡というものがとても好きで、海を分けたり、天から食べ物が与えられたりした時には、創造主に感謝します。けれども、長旅で疲労が重なり、その上に水がなかったり、ききんで食物がなかったりすると人間は、創造主を離れ、偶像を拝んでみたり、創造主に文句をいったり、その存在を疑ったり、信じなくなってしまうのです。要するに自分さえよければいいという利己主義に陥ったりして、究極の状態に立たされると人間の心はもろく、愛と奉仕の精神を失ってしまいます。
 現在世界的金融危機で生活が少しずつ影響を受け始めて大変になっていますが、これはまだ序の口です。これから来年にかけて、さらに2012年、地球がフォトンベルトに突入する時まで、いまだかつてない大艱難辛苦時代、つまりモーゼに率いられて40年間苦しんだイスラエルの民のような大変苦しく辛い時代が到来します。
 それに耐えうる精神力を高めておかなければ、また「宇宙の真理」という、いままで人類に明かされていない究極の宇宙の法則を把握しなければ、この大変困難な時代を乗り越えることが出来ないのです。
 そのキーポイントとなるのが、つまり2012年以降の新しい宇宙文明(精神文明)時代へと入るためのパスポートが「ジーザス」です。ジーザス、つまりイエス・キリストと自分の意識をいかにつなぐかがポイントです。
 ジーザスは、キリスト教の教祖ではありません。なぜならば、キリスト教という教義の中には、本当の「宇宙の真理」がないからです。今までの宗教や科学、あるいは「既成の概念や風習を超えたところに、「宇宙の真理」があります。また、今までのキリスト教や新興宗教を払拭したところの「ジーザス」、イエス・キリストは、宇宙の最も高度に進化した宇宙人であり、2000年前に金星からこの地球に来ました。宇宙の法則を自由自在に扱うことができるので、人間の想像を超えたあらゆることを成すことが出来るのです。
 21世紀、2012年以降に、再びジーザスがこの地球に再臨して、千年王国をつくります。今までの物質世界は、善と悪の二元論でしたが、千年王国は善の世界であり、一元論の世界となります。
 従って、地球の次元の上昇とともに、病気や怪我は自分で治すことが出来るようになります。また、人間の寿命が延びて、聖書の旧約時代のように、350〜1000歳まで生きられる時代になります。
 一日もはやく本当の「ジーザス」と出逢ってください黒ハート
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2008年10月31日

UFOに乗ってアセンションする

UFO.jpg
かわいい今日は、おとといのプログ(虹は宇宙と地上の約束)の中で述べた、核戦争が勃発する前に、肉体ごとアセンションしなければならないということについてお話ししたいと思います。
 地球が誕生して、今日に至るまで地球は、6回もの文明の滅亡を経験しています。そして、2012年の新しい「宇宙文明時代」へ地球が移行する前に、人類は7回目の文明の終わりを迎えなければなりません。今度は、「火」による滅亡、つまり、核戦争が勃発します。つまり、2012年になる前に、第三次世界大戦が起こり、戦争に核が使用され、以前起きたチェルノブイリの事故の時のように、世界の原子力発電所に火がつくのです。そして、世界中が火の海になり、もはやこの地球上に救いはありません。
 従って、この地球が火の海になる前に、私たちはアセンションしなければならないのです。アセンションとはいったい何でしょうかexclamation&question 地球が2012年にフォトンベルトという宇宙の壮大な仕組みに2万6千年ぶりに突入しますが、地球がそのフォトンベルトに近づくにつれて、地球も人類も次元、つまり波長が高まってきます。その次元上昇に伴って、自分の意識(精神性)を高めた人たちだけが、2012年になる前、つまり核戦争が勃発する前に、肉体を持ったまま、UFOに引き上げられ、他の惑星に移されます。このことをアセンション(空中携挙)と言います。このことは、聖書の中でも預言されています。
 決して、無条件に誰でもアセンション出来るわけではありません。意識を高めた人、しかも創造主に選ばれた魂の人たちだけが、ある日突然、空中に浮かんでいるUFOに肉体ごと引き上げられるのです。このことは、決して夢物語ではありません。これから現実に起こることなのです。悲しいかな、アセンションできるのは、全世界の限られた魂の人たちだけです。
 今までの6回の地球文明の滅びの中で、やはり、意識を高めた、創造主に選ばれた魂の人たちだけが、地球が滅亡する前にUFOによって引き上げられ、他の惑星に移されたのです。アトランティス文明が滅びた時も、選ばれた魂の人たちだけがUFOに乗って、いったん他の惑星に移され、そして、再び、地球のエジプトに降ろされました。それが、現在の地球文明の始まりである、エジプト文明の始まりです。
 この世の学問や知識では決してアセンション出来ません。「宇宙の真理」を知って、自分の意識を進化覚醒し、自分の心を宇宙万物を創造した「創造主」につなぐことがアセンションのキーポイントですぴかぴか(新しい)
 詳細は、たま出版の「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をご覧になって下さいるんるん
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2008年10月26日

エイリアンのように再生できる?

フォトンベルト.jpg目みなさんexclamationいかがお過ごしでしょうか...。
この地球は、今世界的金融的危機で世界中が慌しくなっていますふらふら。大阪では、ひき逃げなどの陰惨な事故がおきていますし、宝くじに当選したばかりに愛人に殺されてしまったりもうやだ〜(悲しい顔)といや〜なことばかり耳にします。
しかも、カップ麺やハムなども薬物被害にあって、なんだかすべての食物が安心して食べられなくなってしまいましたあせあせ(飛び散る汗)
世の中、暗い話題で騒然としていて、なんだか生き難い時代になってしまいました。
しかし、みなさんexclamation決して生きる希望を失わないでくださいね揺れるハートだって、地球がフォトンベルトという宇宙の壮大なシステムに入る2012年以降は、地球の波動がすっかり変わって、次元が高くなり、宇宙のエネルギーによって、自分で自分のからだを治せる時代が来るからです。
現在の地球上の生物でも、トカゲやムカデなどの爬虫類科の生物は、尻尾や胴体が切れても、しばらくすると再生する能力を持っています。2012年以降になると人間も自分で再生できるんです。たとえば、手足を事故で切断したとしても、自分で再生できるのです。
何故かってexclamation&question今の地球よりも、フォトンエネルギー、つまり宇宙エネルギーが多量に地球に注がれて、地球の波動が高まるので、人間の細胞が活性化し、再生能力が高まるのです。よく、SF映画でありますよね、宇宙人が傷をおった時には、即座に内部の細胞が膨れ上がって、細胞が再生し、見事に傷が治ってしまうストーリーが...。それと、エイリアンのような宇宙の生物やロボットが、人間の攻撃を受けてどんなに傷ついても、再生してすぐに元通りになって活動するシーンをよく目にします。
実は、2012年以降の地球上でもそのようなことが現実化するのです。しかし、2012年以降の宇宙文明時代に入るには、これからの大変辛く苦しい時代を根性と忍耐をもって乗り越えなければならないのです。要するに人間が高度文明を享受するために、大きく肉体も精神も脱皮しなければならないんですexclamation×2
そのためには、自分の意識(精神)をレベルアップしなくてはならないんです。わたしは、決してアメリカのキリスト教原理主義者ではありませんが、わたしたち人間が創造主によって命の息を与えられ、生かされていることに感謝の気持ちを持つことが大切です。
そして、またイエスキリストが実践したように、人を愛し、人に奉仕していく行いが重要です。自己中心的な生き方をやめて、無償の愛を人に注ぐ生き方がキーポイントですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
posted by realistictime at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトンベルトと宇宙文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

コンピューターが頭脳を持つ!?

晴れおはようございますexclamation
 アイスランドでは、世界的金融危機のあおりを受けて、毎月のローンの返済額が倍になっているそうです。庶民にとって、とっても恐ろしい話しですが、現実に起こっている話しですもうやだ〜(悲しい顔)。日本では、絶対に起こってほしくないですね。こんな現象はたらーっ(汗)
 昨日、以前からとっても楽しみにしていた「イーグルアイ」という映画を見てきました。主人公は、無実なのですが、ひたすらFBIに追跡されるというテーマがメインなのですが.....。結末は、ひじょうに恐ろしかったですがく〜(落胆した顔)
 オカルト的な怖さではなく、コンピューターの脅威を描いているんです。自分にそっくりのロボットが誕生すると以前のブログにも書きましたが、いよいよコンピューターが頭脳を持つような時代が来ますexclamation×2そして、そのコンピューターにやがて人間が支配される時代が到来するのです。
 多くの映画は、宇宙からのひとつのメッセージであり、宇宙からのインスピレーションによって生まれています。従って、これから近い将来、この地球上に起こることを、映画を通して、人間に教え、警告しているものが多くあります。決して、SFでもなく夢物語でもありません。
 コンピューターは、あくまでも機械です。従って、いくら頭脳明晰でも、人間のように心、つまり感情や理性、知性を持ち得ないので、必然的に問題が発生するわけです。
 聖書の預言にもそのことが明確に書かれていますが、コンピューターが人間を支配するように進化していく恐ろしい時代が現実に私たちの目の前に迫っているのです。「イーグルアイ」はそれを警告しています。
 これからの時代を生き抜く手段として、私たちに残された唯一の道は、宇宙万物を創生した「創造主」と心を繋ぐことより他に道はありません。私たちは、自分で生きているのではなく、「創造主」によって、いのちの息を与えられて、生かされているのですからハートたち(複数ハート)


 
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