2012年01月19日

過去の記憶

 地球周期という周期があり、現在は、第7周期を迎えています。

 私たちが習う歴史は、人類史のごく一部で、本当は現在の物質文明の以前に何度となく、歴史は繰り返されたのです。

 この地上に愛と叡知とをもたらし、創造主を離れた罪に陥っている人類を救済したのが、イエスキリストです。

 イエスは、創造主であり、他の惑星から地球という惑星の進化を促すために転生してきたのです。イエスはマスターとして、2千年前の最後の転生です。創造主の意志を伝えようと、マイトレーヤーも転生しています。

 ムーの時代もアトランティス、レムリアの時代も実在していました。そして、その当時は、巨大なUFOが飛び交っていたのです。そして、イエスやマイトレーヤーなどの偉大なるマスターも巨大UFOに乗って地球に飛来したのです。

 そして、私たちは過去幾度となくムーやアトランティスやレムリアの時代にも転生しています。その過去の記憶は、すべての人の細胞(DNA)とハート(創造主の霊が宿っている)の中に刻まれています。

 何れの時代においても、人類ははじめは創造主とともに歩んでいるのですが、人間の傲慢さ故に最終的には創造主を離れてしまっています。

 創造主と共に歩む人生こそが、人類の最大の生きる目的です。過去の過ちを絶対に繰り返してはならないのです。

「だれでもキリストのうちにあるなら、その人はあたらしく造られて者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」

(新約聖書 コリント第2 5章17節)
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2011年11月30日

災いとモーゼ

 モーゼが民を率いてエジプトを脱出する直前に大きな地震が起きました。

 その地震は、流星雨によって生じる地球磁場の変化によって引き起こされたのです。

「その夜、ファラオが、彼の家来たちが、そしてすべてのエジプト人が飛び起きた。エジプト全土が大きな叫びに包まれた。」

(旧約聖書 出エジプト記 12章30節)

 地震から逃れようと家から外に飛び出した者は、降りそそぐ流星によって殺され、また、屋内にいた者も、地震によって家が倒壊して亡くなりました。

 おそらくエジプトの全人口の9割が死亡したと言われています。しかし、その恐ろしい災いの時に、モーゼが率いるイスラエルの民がエジプトを脱出する最良のチャンスでした。

 なぜならば、恐ろしい天変地異の際には、みな自分の身を守ることだけが精いっぱいのはずだから民衆の脱出劇などには目もくれなくなるからです。

 モーゼは、上(高次元世界)からのメッセージを受け取ることが出来る人物でした。 従って、出エジプトの最良の時期を冷静に見極めて、完璧に実行にうつしたのです。

 
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2011年01月20日

偉大なる国「日本」

 「日本」は「二本」とも言い、表と裏に隠された二つの意味があり、そのことが日本国旗に象徴されています。

 白地に赤色で示されている日本国旗は、世界のあらゆる国々の中で一番シンプルです。白は博愛、創造主の愛を示し、赤は義、創造主イエスが人類の罪の贖(あがな)いのために流された血の色を現わしてい「ます。

 そして、また赤は、「太陽」を現わしています。つまり、太陽は、グレート・セントラルサン」、つまり宇宙の原初の創造のエネルギーを現わしていて、創造主の象徴なのです。

 従って、太陽が象徴する日本国旗の表側の意味は、日本が創造主の国=神の国であり、またあらゆる文明の始まりであり、人類の基であるということです。そして創造のエネルギー、宇宙エネルギーが世界で最も入る国ということです。

 また、日本に隠されたもう一つの裏側の意味は、○に十字の家紋です。それは一般的に薩摩の島津藩の家紋とされていますが、実は創造主の象徴だったのです。○は宇宙、十字は創造主イエスを示していて、世界中の王室にはこの家紋が遺されています。

 島津家の家紋が創造主の象徴であるということ、それは霧島の高千穂の峰がまさに天孫降臨の地、創造主が降りたった地であるということです。薩摩、鹿児島がまさに人類の文明の発祥の地です。

 ですから薩摩から医学、天文学、鉄砲や砲撃などの軍事技術など、そしてあらゆる産業や文化が世界に向けて波及されていったのです。

 日本の皇室は、世界の王室の中で最も古い歴史を持ち、天皇は、唯一創造主のDNAを持つ、創造主の直系の子孫です。

 創造主が地球に一番はじめに降りたった地が「日本」です。日本は神の国、偉大な国なのです。

 偉大な神の国、日本人としての自覚と誇りを持ち、創造主に基づいた人生、つまり真理の道を歩むことにより、一人で多くの方々の魂が進化することを願って止みません。

「主よ、あなたの道を私に教えてください。私はあなたの真理のうちを歩みます。私の心を一つにしてください。御名を恐れるように。」(旧約聖書 詩篇 86篇11)

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2010年07月22日

ファラオの呪いは実在するのか?

 1991年9月19日、海抜3200メートルのオーストリアのチロリアン・アルプスの溶けかけた氷河中から一人の男性の遺体が発見されました。

 その遺体は、紀元前3300年の古代時代のミイラで、通称「アイスマン」と呼ばれています。炭素の放射性元素を利用して測定したところ、死後5300年が経過し、46歳の男性で身長159cmで、身体の傷跡から、DNA鑑定で部族間の抗争で亡くなったことも判明しています。

 ところが、この古代ミイラ「アイスマン」に関係する人が次々と7人も亡くなっていることが地元イタリアのメディアが報道しました。遺体を保存した人、法医学者及び発見現場を案内した登山家など、何れも発掘チームに関係する人が、事故や病気でほぼ同じ時期に次々と亡くなったのです。

 これはまさにエジプトのファラオの呪いを思いおこさせますが、それらの死の謎を解明するには、人間は肉体だけでなく、霊と魂を持っていて、肉体は死んでも霊と魂は永遠の生命を持っているということを理解しなければなりません。

 人間は1パーセントが肉体で、99パーセントは霊的なエネルギーです。そして、人の魂は過去、現世、来世と転生、生まれ変わりを何度とな繰り返すのです。アイスマンにまつわる人々が次々と死んだのは、アイスマンが生きている時に、おそらく同じ部族の人々でアイスマンと抗争し、アイスマンを殺害した人々です。そして、再び魂が現在に転生し、因果応報の法則により、必然的にアイスマンに関わり、アイスマンの霊体の怨念を受け次々と亡くなったわけです。

 人間は、霊であり、死んでも生きるのです。たとえ肉体は無くなっても、霊と魂は永遠に存在し、浄化されない魂の恨みや怨念は後世までずっと残るのです。

 従って、人間は、肉体を持って生きているうちに私たち人類を創造し、霊と光と生命の息を与えている創造主の存在を認識し、人々の為に愛を持って奉仕して生きる生き方を全うしなければならないのです。

 宇宙はパラレルワールド、つまり多次元構造であり、この地上だけではなく、死後の世界、霊界が実在します。

 この地上に生きている間に恨みや怨念を浄化し、創造主の存在を認識すれば、いつまでも朽ち果てたミイラ化した肉体に執着し、自分の心の世界がつくった地獄の世界をさ迷うこともありません。

 創造主イエスが説いた宇宙の法則性、宇宙の真理をマスターするならば、宇宙のすばらしい高次元世界に入ることを、アイスマンを通して、私たちは学ぶことができます。

「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」(新約聖書 ヨハネ 14章6節)

 INFORMATION

★ 宇宙万物を創生した創造主、イエス・キリストにや聖書について、また、これからの未来に起こることについての真実を知りたい方は、当研究所がたま出版と提携して出版している「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。お蔭様で、第4回目の増刷となりました。

★ 今まで聞いたことがない斬新な内容で編集され、とても興味深い内容となっています。

★ わたしどもは、宗教的な組織でも団体でもなく、営利を追及するためにこの本を決して推奨しておりません。

★ 宇宙と科学と宇宙の真理を融合して、これからの21世紀とうい新しい精神文明時代、宇宙時代を迎えるための人類に必要な情報を提供しています。

★ そして、今後、地球浄化に伴う未曾有の大災害や疫病、食糧難、戦争などが起こってきますので、一人でも多くの方々にこの本を読んでいただいて、まことの救いと生きるためのノウハウを提供しています。

★ 当研究所(東洋医学研究所)のホームページhttp://toyoigaku.jp)
もご覧下さい。

★ FC2というネットにミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載しています。すべてノンフィクションです。未知なる世界を真実なる体験談として少しずつ紹介しています。 お蔭様で御好評をいただいております。


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2009年12月06日

まことの神とはどういう存在か

 この地上には、様々な宗教や信仰が存在していて、たくさんの神々が存在し、多くの人々が自分の信じている宗教の神々や信仰が唯一であると信じて止みません。

 果たして、この地球という惑星にそのようにたくさんの神々が存在するのでしょうか?

 本来神というものは、一なる法則、つまり唯一神である「創造主」だけでした。そして、神というものは、決して私たちの目には見えない、霊的実在、つまり「霊」です。霊と言うのは、この地球上で一般的に言われているような低次元世界の浮遊霊や不成仏霊や動物霊のことでは決してありません。

 神とは霊であり、宇宙で最高次元に進化した意識体です。それを宇宙意識、キリスト意識とも言います。神は霊であり、宇宙の法則性であり、宇宙の生命エネルギーであり、愛です。

 低い意識の次元に在る地球人類の進化覚醒のために、最も高度に進化した意識が物質化したもの、肉体という物質を持ったのが、イエス・キリストです。

 古代において、レムリア文明とアトランティス文明が存在していたのは真実です。そして、レムリア文明は唯一神である創造主と共に愛と平和と慈しみを持って文明を築いていましたが、アトランティス文明は、唯一神の神のエネルギーを誤用し、暴力と戦争を通して文明を築き上げたのです。

 それらの偉大の文明が崩壊し、レムリア文明とアトランティス文明のそれぞれの魂を持つ一部の人類が高度なテクノロジーを保ったままエジプトに移住し、それからエジプト文明が始まりました。

 エジプト文明の創生記の頃、レムリア人は唯一神である創造主を人々に教え示していましたが、破壊行為を好むアトランティス人によって、物質的な偽りの神々、つまり偶像の神を故意につくりだし、それらを地球人類が崇敬するように仕向けていったのです。

 従って、この地上には、上級神、下級神と言った神々が存在するようになってしまったのです。上級神は、ひじょうに高度に進化した宇宙意識ですが、下級神は、そのような優れた意識意識を伴わない、濃密で細かいバイブレーションを一切持たない物質的な存在です。

 どのように時代はめぐっても、現在に至るまで、この地上のあらゆる人種集団の中に、破壊行為を好むアトランティス人のエネルギーを持つ魂の人々が実在し、コンピューターを用い、巧妙な手段を使用して、地球人類を巧みにコントロールしています。

 その結果、多くの人類が唯一神である創造主を忘れ去ってしまっています。

 しかし、どのように時を違えても、宇宙の光なる存在、私たち生命体の生命の源であり、宇宙の法則である「創造主」は、歴然と地球に存在し続けていることを一人でも多くの方々に知っていただきたいのです。

 そして、この地上の風習や習慣や教義や既存の概念、また物質的な知識に惑わされることなく、洞察力を持って、最善を尽くして「創造主」を受け入れて下さい。

 神はひじょうに高次元に進化した意識であり、その高度に進化した宇宙意識が物質化したイエス・キリスト以外、物質化されない光のまま、地球上のあらゆるものの中に存在しています。その光の存在が、ミクロの世界、ミクロの視点において、密度や色や形状においてはっきりと顕現されています。

 それらのことを理解した時に、唯一神「創造主」がまことの神であることが明らかになるでしょう。

「神は霊ですから、神を礼拝する者は、霊とまことによって礼拝しなければなりません。」

 (新約聖書 ヨハネの福音書 4章24節)

◎ 皆様へのお知らせ

 今日から東京セミナーが3日間開催されます。どなたでも自由に参加できますので、是非ご参加下さい。

 尚、セミナーのためにブログが2、3日更新できませんのでご了承下さい。

 ■東京セミナーのご案内(東洋医学研究所主催)
セミナーは、3日間に渡り開催され、3日間を通してひとまとまりの内容となりますが、何れか1日のみの参加でも結構です。

 出席される方は、前日までに、東洋医学研究所にご一報下さいますよう宜しくお願いします(当日直接参加も可能)。尚、会場の関係で各セミナーの定員を先着順50名とさせて頂きますのでご了承下さい。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
 
 講師:福元 ヨリ子 (東洋医学研究所所長)

 日程:■12月6日(日) 午後3時〜 <研修ルームA.> 
     「生命の誕生と霊について」 参加費 3000円

■12月7日(月) 午後1時〜 <研修ルームA>
 「これから地球に起きる人類の危機」 参加費 3000円

■12月8日(火) 午前10時〜 <研修ルームC>
 「私の臨死体験と死後の世界」 参加費 3000円
 
 場所:東京スポーツ文化館
     東京都江東区夢の島2−1−3 пF03-3521-2551

連絡先:東洋医学研究所 
      E-mail:info@toyoigaku.jp
         zyuji-night7777@goo.jp

IMFORMATION

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2009年06月22日

死とは何か?

 生きていて一番不安に思うことは、人間の死です。

 どのような人でも必ず死にます。それが早いか遅いかの差はありますが、死に対しての怖れを多くの人が抱いています。

 人は生まれた瞬間に死に向かっていると言われていますが、それは間違いです。人は生まれた瞬間、永遠の世界に向かっているのです。その行き着く先が天国であれ、地獄であれ、それは永遠の世界です。

 人間には、肉体の他に目に見えない霊魂というものがあります。霊は意識、魂は心です。

 私たちが恐れているのは、肉体の死です。ところが、肉体の死以外にも霊的な死というものがあります。

 それは、まことの神「創造主」を知らずに、神を離れて生きていることを霊的な死と言います。霊魂を持って生きているにもかかわらず、多くの人々が、自分の力で生きていると錯覚をしています。

 そして、神を離れて、霊的に死んでしまっているので、自分勝手な生き方をし、神の御意思にそった行いが出来なくなってしまっています。ですから、いつも悪いことや汚れたことを思ったり行ったりするのです。

 それは、まことの神「イエス・キリスト」を信じるまで、人は霊的に死んだままの状態です。

 神から離れて霊的に死んでいる人々をまことの神「創造主」のもとに帰ることが出来るようにしたのは、イエス・キリストだけです。イエスを通して、人は、まことに清く正しいものとして生まれ変わることが出来、永遠のいのちを与えられます。


 「神は実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子(イエス)を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」

   新約聖書 ヨハネの福音書 3章16節


■information■

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2009年06月21日

驚くべき日本の真実

 何と驚くべきことに、日本の祭りが、聖書の物語を語っています。

 長野県の諏訪大社で、毎年春に「御頭祭」という伝統行事が行われますが、この祭りでは、少年が犠牲の柱という柱に縛られ、宮司が刀でその少年を切りつけようとしますが、仲介役の人が入り、少年が切り漬けられるのが阻止され、その少年が解放されます。そして、その代わりに神が用意したいけにえがささげされるというお祭りです。

 その祭りの内容は、聖書のアブラハムという人物が、自分の愛するひとり息子をいけにえとして神にささげる物語とまさにそっくりです。諏訪大社の祭りでは、アブラハムの役を宮司がして、ひとり息子の役を少年がしています。

 なぜ、神はアブラハムに、愛するひとり息子をいけにえとして神にささげるように命じたのか? それは、アブラハムの神への信仰と忠誠心を神は試し、ご覧になりたかったからです。

 アブラハムは、神が愛され、信じたとおりに信仰に篤い人で、紛れもない忠誠心を持っていました。その結果、神の命令の通りに自分の息子をささげますが、神はアブラハムが息子を殺すのをやめるように止めました。

 どうして、日本の伝統行事である祭りと聖書の物語がそっくりなのか、それは、日本の神もユダヤ(古代イスラエル)の神も同じだからです。

 太古の昔から日本人は古神道を信じていました。古神道とは、太陽信仰のことで、太陽信仰とは、宇宙万物の創造の神である「創造主」のことです。アトランティス時代もムー時代もメソポタミア、エジプト文明時代も、すべての時代が太陽信仰でした。

 太古の昔から日本人は太陽信仰でしたが、飛鳥時代の仏教の流入により、唯一神「創造主」信仰が大きく崩されてしまいました。しかし、太陽神である創造主信仰は、日本から始まり、やがて世界へ流布され、ユダヤの神であり、聖書の神となったのです。

 ですから、真実は、日本の神が世界の神なのです。

 日本のお神輿(みこし)もユダヤ(古代イスラエル)の契約の箱を少象徴していて、日本の文化的伝統行事に遺しています。また山伏(やまぶし)がほら貝を吹く姿も、ユダヤ人が角笛を吹く姿とそっくりです。

 日本の文化や慣習になぜこのようにユダヤ人の文化や慣習が刻まれているのか、それらは、2000年前にユダヤ人が日本に来てすべて遺したものであり、日本民族もユダヤ民族も同じ民族であり、聖書の神、つまり日本の神とユダヤの神は同じであることを日本人に遺したかったからです。

 今こそ日本人は、聖書の神「創造主」そして、創造主が人の形をもって地上に誕生し、人々の罪をあがない、人々の救い主である「イエス・キリスト」こそが、日本の神であり、世界の神であることをはっきりと認識してほしいと思います。日本人が隠蔽されてきた真実に目覚める時がまさに到来したのです。

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2009年03月22日

十字架も聖書も日本に実在した

 キリスト教は、フランシスコザビエルによって日本に伝来したと多くの方々が歴史的に習っていると思います。

 しかし、本当の事実は全く違うのをご存知ですか。実は、驚くべきことに、ザビエルがはじめて来日した時、すでに日本の鹿児島、島津藩に聖書も十字架もあったのです。

 このことは、私どもがたま出版から刊行している「フォトンベルト・地球大七周期の終わり」にも書きましたが、ザビエルはキリスト教を伝来しに来たのではなく、日本に隠されている「宇宙の真理(真実)」を探求しに来日したのです。今やこのことは、クリスチャンの人々の間で公けに公表され、定説となっているそうです。

 日本は、昔から「ジパング(黄金の国)」として世界中の注目の的でした。それは、日本に決して黄金、宝があるのではなく、「宇宙の真理(真実)」があったからです。徐福もシーボルトも日本に来ています。

 では、宇宙の真理とはいったい何でしょうか。それは、太古の昔、創造主が一番最初に地球に降り立ったところが、日本であるということ(古事記や日本書記では、神が降り立つところを天孫降臨と言っている)、そして、その創造主の直系の子孫が天皇であること、その天皇が太古の昔は世界中を治めていて、日本が世界の文明の発祥の地で、高度文明を謳歌していたのです。

 薩摩の島津藩は、古代イスラエルから日本に来た渡来人であり、天皇家とはひじょうに深いつながりがあります。従って、江戸時代までは、島津家の家紋は十字でした。

 日本人は、偉大なる創造主の流れを汲んだ尊い民族です。

 ★★★imformation★★★

★創造主、イエス・キリストとの由来について深く知りたい方は、「フォトンベルト・地球大七周期の終わり(たま出版)」をご一読下さい。他の書籍にはない、驚くべき、そして斬新な内容になっています。革新的な本ですが、これからの未来は、この書籍の内容通りになっていきます。

★ホームページにも「宇宙からの情報」「地球からの情報」として、宇宙の真理について概略が書いてあります。http://toyoigaku.jp

★5月3日(祭日)に当研究所(東洋医学研究所)主催の大講演会があります。かごしま県民交流センター、県民ホール(700名収容)にて午後一時から開催します。これからの激動の時代をどのように生きたらいいかのかをテーマに神の経綸について触れたいと思います。誰でも自由に参加できますので、ひとりでも多くの方のご参加をお待ちしています。

★「FC2」というネットでミステリー小説を連載しています。ノンフィクション小説ですので、みなさんも創造主の神秘性を是非体験して下さい。
 
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2009年02月23日

日本に隠された秘密の封印が解かれる日

私たち日本人が日本人であることの素晴らしさをどれくらいの人々が知っているでしょうか。世界の人類や文明の発祥の地が日本であること、そして唯一その証しとして天皇が存在し、世界最古の歴史を誇っています。

 日本は周囲を海で囲まれている島国で、日本列島は龍体を現わしています。その龍とは神の使いで、天の御国(神)と地上を繋ぐ役目を担っています。つまり、日本は「神国」なのです。

 地球が誕生し、まことの神=創造主=宇宙で最も高次元に進化した存在が一番初めに地球に降り立ったところが日本です。日本には天孫降臨の地と言われる所が多々存在しますが、宇宙の高次元エネルギーが降りた場所が天孫降臨の地と呼ばれ、日本は大いなる創造主の祝福の御手の中にあり、しっかりと守られているのです。

 記紀神話(古事記、日本書紀)において、天照大神の孫であるニニギノミコトが一番はじめに日本に降り立ったとあります。実は、天照大神が創造主で、創造主の直系の子孫である初代の天皇がニニギノミコトとして日本に誕生したことを意味しています。その宇宙の真実が記紀神話に隠蔽されています。

 そして、創造主の子は、神の御子イエス・キリストとしてイスラエルにユダヤ民族の中に誕生したのです。

 太古の昔、天皇が世界を治め、天皇の5人の皇子たちが日本から世界各国に赴き、世界の民族を形成しました。それが五色人種の始まりで、白人=オーストラリア人、赤人=アメリカ人、黄人=アジア人、黒人=アフリカ人、青人=ヨーロッパ人です。

 その当時の地球の文明は、宇宙の真理に満たされ、超高度文明を誇っていました。それが地球第一周期文明で黄金文明時代と言われています。

 そして、地球第二周期文明を迎えると、天皇を含めて4人の皇子と1人の皇女が世界へ赴きましたが、その頃から地球で紛争が起きるようになり、地球は平和でなくなり、宇宙の真理も廃れていったのです。

 日本の歴史において、初代天皇は、神武天皇とされていますが、神武天皇はアラム語(ヘブライ語)で「カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコト」と呼ばれ、ヘブライ民族、つまり古代イスラエル民族の創健者という意味です。神武天皇は明らかに古代イスラエル民族=ユダヤ民族の出身です。

 従って、日本人とユダヤ民族は同じ民族であることがわかります。ですから、日本人とイスラエルとは深いつながりがあり、本来日本人は、イエス・キリストと最も深い関係にあります。

 創造主の直系の子孫が天皇、その末裔である日本人が世界のあらゆる民族の中で最も優秀で器用な民族であり、優れた文化を保っているのです。皇室の中にこそあらゆる宇宙の真理が隠蔽されています。

 従って、宇宙の真理は日本にあり、古来より日本は「黄金の国=ジパング」と呼ばれて、世界の国々の憧憬の的でした。黄金、それは物質的な財宝ではなく、宇宙の真理だったのです。そして、驚くべきことにその宇宙の真理が書かれている唯一の聖書は皇室の中に隠蔽されています。

 しかしながら、宇宙の真実が今まで隠蔽されていたが故に、日本人はまだ、自分たち日本民族の偉大さ、素晴らしさをまだ知りません。本当の真理は日本に実在するのです。

 しかしながら、現存する悪魔、世界を統一支配しようと企んでいる悪の世界的組織の手によって、日本人は、日本人の古来の素晴らしさを失いつつあります。義理人情、常識、道徳的観念、博愛の精神、そして、器用さ、優秀さを喪失し、魂は骨抜きになってしまっているのです。

 6000年の物質文明の終焉を迎え、人類が終局に立っている現在、まさに秘密の封印は解かれました。日本人こそまことの創造主の子孫であることをはっきりと認識し、創造主の元にしっかりと立ち返り、世界を真理で満たし、世界を変えていかなければならないと切に願っています。

 ★日本に隠された秘密の封印について知りたい方は、たま出版から刊行された「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を是非ご一読下さい。また、ホームページにも「宇宙からの真理」」「地球からの真理」が掲載されていますので参考にして下さい。http://toyoigaku.jp

★ FC2にミステリー小説「神秘な世界へようこそ」を連載していますので、「FC2」小説部門でネットで検索して下さい。
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2008年12月25日

クリスマスの日に隠された真実とは?

今日は、クリスマスです。イエス・キリストの生誕を祝う日として世界中に知られています。

 今日のテーマにあるように、クリスマスの日には、深い意味が隠されています。実は、12月25日をキリストの誕生日として祝う習慣は、聖書の教えではないのです。聖書を見ても、どこにもイエス・キリストの誕生日が12月25日であるとはひとつも書かれていません。

 これらの事実は、西欧諸国では一般的定説になっていて、この事実を知っています。つまり、クリスマスの起源とは、もともと太陽崇拝にあり、ローマ帝国の異教の神の指導者たちが、太陽の誕生日を祝う日と同じ日をキリストの誕生日としてしまいました。

 なぜならば、キリストの死後、その当時から存在していた世界の第三勢力であるフリーメーソンという世界的組織が裏で、イエス・キリストの名を使って全世界を支配しようと企てていたからです。

 従って、ローマ帝国の国教をキリスト教と定め、異教の神の祭りの日をキリストの誕生日とし、イエス・キリストをキリスト教の教祖に祭り上げてしまいました。その結果、ローマ帝国は、イエス・キリストの名を用いて、多くの民衆を名目上だけのキリスト教に改宗させることに成功しました。

 実は、イエス・キリストの誕生日は、日本の男の子の節句として知られている5月5日です。その時に鯉のぼりを立てるのが日本の風習になっていますが、イエス・キリストが地上に生きている頃から、魚はイエス・キリストの象徴とされていました。本来、創造主のDNAを持ち、創造主の直系の子孫である天皇が存在する日本の風習や慣習の中にイエス・キリストの生誕にまつわる真実が隠されていて、現在にまで遺されているのです。

 そして、イエス・キリストの母、マリアの誕生日は、日本の女の子の桃の節句である3月3日です。日本文化や伝統や風習の中にすべての真実(宇宙の真理)が隠されていることを日本人の多くがまだ知りません。

 クリスマスの日がイエス・キリストの誕生日ではないこと、そして、キリスト教の教えではなく、ローマ帝国の異教(太陽信仰)に起源を持ち、太陽の誕生を祝う日であったことは、恐らく日本人にとって衝撃的事実に違いありません。

 17世紀頃においては、クリスマスの起源がローマの異教の祭りの日であることが広く知られていた時代でした。ですから、キリスト教国であったイングランドやアメリカの植民地では、その当時クリスマスを祝うことが禁じられていました。

 しかしながら、現在では、世界中の人々が12月25日は、イエス・キリストの生誕の日としてクリスマスを祝っています。従って、世界中の人々が世の終末までに、イエスの名を知らなかったという人が一人もいなくなるように、クリスマスという日が与えられ、世界中の人々がイエスの名を知り、聖書に親しむ機会が与えられたということは幸いです。

 
 詳細について知りたい方は、たま出版から刊行された「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」を読んで下さい。

 これからの時代を生き抜くための必読の書です。
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2008年11月30日

日本の神社はミステリアスゾーン

霧島神宮.jpg 日本の神社は、古代イスラエル民族の幕や(イスラエル民族の礼拝所)とひじょうに類似しています。このことはいったい何を表しているのでしょうか。

 それは、日本人と古代イスラエル人は同じDNAを持っているということ、つまり同じ祖先であり、同じ民族ということです。昨日のブログにも書きましたが、古代イスラエルにも皇室の象徴である「菊の紋章」がありました。このことは、やはり日本人と古代イスラエル民族が同じ民族であることを表しています。

 古代文明はエジプト文明が発祥で、そこから全世界へ文明が拡がったというのが歴史的な定説です。しかし、その太古の昔の歴史、史実が隠蔽されているのです。

 実は、太古の昔、宇宙文明を創生した「創造主」が宇宙から地球上に初めて降り立ったのは日本でした。「創造主」とは、一般的概念では「神」と呼ばれている存在です。

 「創造主」の本当の姿は、宇宙でもっとも高度に進化した宇宙人で、宇宙の法則を自由自在に使ってあらゆるものを創生することができます。そして、日本に降り立った創造主の直系の子孫が「天皇」です。

 太古の昔、その天皇がUFOにのって自由自在に世界中を行き来し、世界を治めていました。やがてその子供たちが、世界各国へ行って、それぞれの国を治めるようになりました。それが、五色人種(白人、黒人、青人、黄色人、赤人)の始まりです。つまり、日本人が世界人類の祖であり、そして、日本から世界へと高度文明が波及していきました。

 昨日のブログの中で、創造主が日本に降り立ったことが、記紀神話の中で、アマテラスオオミカミの孫である「ニニギノミコト」として表わされていると書きました。では、アマテラスオオミカミの息子は地球のどこに降臨したのでしょうか。歴史的には年代が前後しますが、それは、「イエス・キリスト」としてイスラエルに降りたのです。

 「アマテラスオオミカミ」「ニニギノミコト」「イエス・キリスト」これらの三者は、すべて創造主を顕現しています。時代を変えて、形を変えて、創造主は地球人類の進化のために地球に降臨したのです。

 すべての真実が今まで人類に隠蔽されてきました。そして、特に日本には、その真実が長い年月の間、ずっと神社に「天照大神=創造主」として隠されてきました。

 また、神社は神の宮であり、女性の子宮を表しています。子宮は、精子と卵子が受精し、そこに創造主の光、宇宙エネルギーが入って、子どもが宿るのです。ですから、子宮は創造主の光が入る神の宮なのです。

 神社の構造をみると、神社の参道は、子宮の産道を現わし、神社の拝殿、幣殿は子宮の内部を現わしています。つまり、神社は、創造主を象徴していたのです。従って、神社は太古の日本の秘密が隠蔽されているミステリアスゾーンなのです。
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2008年11月26日

秘密の封印が解かれる日(天皇の秘密)

天照大神.jpg 世界最古の歴史を誇る皇室、そして、その皇室が万世一系である本当の理由はいったい何でしょうか。?

 実は、太古の日本は超高度文明だったのです。現代を生きる私たちにとって、想像を絶するほどの、最も進化した宇宙文明をその当時の人々は謳歌していました。太古の日本はUFOが飛び交っていたのです。

 なぜ、太古の日本がそのように高度に進化した文明だったのでしょうか? それは、宇宙で最も高度に進化した宇宙人である「創造主」がUFOに乗って、宇宙から一番初めに飛来したところが日本だったからです。

 宇宙人である「創造主」が日本に降り立ったのは、日本が世界の中で最も磁場、バイブレーションが高かったからです。それだけ日本には、宇宙からの光、つまり宇宙エネルギーが宇宙から注がれていたのです。また、創造主が日本に降り立ったと同時に宇宙の高度文明も携えてきたのです。

 従って、とても驚くべきことに、日本がすべての文明の発祥地、源流であり、日本人が地球人類の祖であるのです。

 
 また、宇宙人が地球に降り立った理由は、地球上に宇宙の真理を浸透させ、地球人類を進化させることが目的でした。日本に降り立った宇宙人である「創造主」のことを、日本では「天照大神(アマテラスオオミカミ)」と呼んでいました。

 従って、日本のたいていの神社には、天皇の祖先とされる皇祖神、つまり、「天照大神」が祀られています。その「天照大神」は、日本の古神道の唯一神である「太陽神」を表わしています。

 つまり、「太陽神」は「創造主」であり、「イエス・キリスト」のことを指しているのです。その宇宙の真理を今世まで残すために、日本中に神社が建立されたのです。その宇宙の真理は、21世紀まで隠蔽されていたのです。今こそ、その秘密の封印が解かれるのです。

 天皇が、日本人の生活の中になぜしっかりと根付いているのでしょうか? それは、天皇が「創造主」の直系の子孫だからです。

 ですから、日本の皇室が世界で最も古く、その創造主の血脈を守るために、万世一系の天皇制を守ってきたのです。


 ぴかぴか(新しい)このブログについてもっと詳しく知りたい人は、昨年当研究所が出版した「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」(たま出版)をご覧下さい。るんるん
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2008年11月25日

秘密の封印が紐解かれる日(日本と古代イスラエルとの関係)

菊の紋章.jpg 地球がフォトンベルトに近づくにつれて、地球人類の次元が上昇しています。それに伴って、地球人類の秘密の封印がすべて紐解かれる日が近付いています。

 日本には世界最古の歴史を持つ皇室が存在します。紀元前660年の初代神武天皇から始まり、現在の天皇である125代今上天皇まで、皇室は2668年もの長い歴史を携えています。

 実に、天皇家の歴史は、現在の西暦よりも長い歴史を持っています。さらに、歴史的には公けにされていませんが、神武天皇以前に歴代の天皇が存在していたことは事実です。

 日本の皇室を象徴する菊のご紋(紋章)は、古代イスラエル王国でも数多く見られます。そして、世界各国の王室や皇室にも残されています。

 菊の紋章は、いったい何を現わしているのでしょうか?。それは、太陽神つまり「創造主」を現わしています。ひまわりの花は、よく太陽を象徴していると言われています。その「宇宙の真理(真実)」を隠すために、そのひまわりの花を変形させて、菊の花とし、菊の花を創造主の象徴とするようになったのです。

 つまり、高次元の最も高度に進化した宇宙人である創造主が地球に一番初めに降り立った場所が日本であり、同時に宇宙の高度文明が日本に降ろされました。そして、その創造主の直系の子孫が天皇であること、これらの最も貴重な「宇宙の真理(真実)」が記号(丸に十字やダビデの星)や象徴(菊の紋章)に隠され、古代より綿々と長きに渡って人類に伝えられているのです。

 日本と古代イスラエルの文化や風習、伝統、言語など、ひじょうに類似点があると言われています。なぜならば、太古の昔に創造主の直系の子孫である日本の天皇の子孫たちが、中近東に赴き、そこに住み着いて、古代イスラエル王国をつくったからです。従って、古代イスラエル人の先祖は、日本人なのです。

 そして、古代イスラエル人が再び、日本の地に赴き、日本の初代天皇である神武天皇として日本を統治したのです。従って、神武天皇の別名をアラム語(ヘブライ語)では、「カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコト」と呼ばれ、これは、「サマリアの王、ヘブライ民族の創建者」という意味です。要するに神武天皇は明らかに古代イスラエル民族の出身だったのです。

 このことは、日本の天皇家と古代イスラエルが融合したことを現わしていて、日本人も古代イスラエル人も共に創造主の直系の子孫であるということであり、民族のルーツはともに同じ(同じDNAを持つ)であるということなのです。

 従って、日本人も古代イスラエル人も創造主から祝福されている民族なので、日本とイスラエルは、双方とも宇宙からの光、宇宙エネルギーが特に注がれる国(世界のパワースポット)であり、創造主によって守られています。
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2008年11月21日

UFOと奇跡

奇跡.jpg 2回に渡って、およそ3200年前の、旧約聖書時代、つまりモーゼの時代の奇跡を紹介しました。

 宇宙食「マナ」と宇宙の植物「モリンガ」についてですが、両方とも宇宙からきたもので、地球以外の他の惑星から地球に与えられたものです。また他の惑星がひじょうに文明が進化していたことを物語っています。

 しかし、現在の私たちは、宇宙食「マナ」について、全く見たこともなく、知らないし、触れたこともありません。宇宙の植物「モリンガ」は、現在地球に生息しています。しかし、その効用や用い方について知らない人が多く、広く波及されていません。

 3200年前とはいえ、現在よりずっと文明は進化していたのです。今と違って、地球も人類も、宇宙エネルギーを受けられるだけの磁場、つまりバイブレーションが高かったのです。

 しかしながら、現在の人々は、創造主を離れて生き、、あまりにも物質文明に翻弄(ほんろう)されているため、つまり物質世界に浸りきっているので、意識レベルが低下しています。ですから、宇宙からの光、つまり宇宙エネルギーを一人ひとりが受けられないのです。従って、この地球上でめったに奇跡というものが起きないのです。

 古代においては、創造主から直接の啓示、メッセージをモーゼのように受けることが出来る人物、つまり高度に進化した宇宙人が古代には存在していました。しかし、現在はそういう意識レベルの高い人は輩出されていません。

 奇跡が起こる時には、例えば、モーゼが紅海を二つに分けた時も、またイエス・キリストがこの地球上に誕生した時も、どちらの時も、その上空には巨大UFOが浮かんでいて、そのUFOから地上に宇宙エネルギーつまり、宇宙ビームが放出されて、様々な奇跡が起こったのです。

 宇宙食「マナ」もUFOの内部、宇宙船の中でつくられ、UFOからこの地上に降ってきたと言われています。ある地方ではUFOからマナが降ってきたことが実際に確認されているそうです。古代イスラエルの民は、40年間の放浪生活の間、ずっとUFOから宇宙食「マナ」をもらい続け、そのUFOに見守られ続けていたのです。

 21世紀は、地球がフォトンベルトに突入するので、この地球人類のバイブレーションが高まり、次元が上昇します。そして、地球は、宇宙文明時代へと移り変わります。次元の上昇とともに、私たち地球人類の意識レベル、つまり精神性を高める必要があるのです。

 私たちの意識レベルが上がれば、UFOを身近に見ることが出来るようになり、またモーゼの時代のように奇跡を目の当たりにするようになります。

 
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人類の命の水を浄化する驚異の植物(奇跡そのU)

モリンガ.jpg 昨日に引き続き、地球人類の奇跡 パート2のお話しをしたいと思います。

 およそ3200年前頃、400年もの間、エジプトの奴隷となっていた古代イスラエル人を救い、導いた偉大なモーゼは、とても偉大な人でした。実は、イエス・キリストと同様に、モーゼも高度に進化した宇宙人でした。

 宇宙万物を創生した創造主から、天の啓示を受けたモーゼは、祖国イスラエル、カナンの地まで、古代イスラエル人が辿り着くまでの40年間、様々な奇跡を起こし、民衆を救ったのです。

 この地球上で起こる全ての奇跡、つまりマジックや手品などではない、地球人類の救済のために真実の奇跡は、すべて天からの光、宇宙エネルギーによって起こるのです。

 昨日の奇跡パート1のお話しでは、天から「マナ」という宇宙食が40年間も民衆に与え続けられました。

 今日のお話は、濁った汚い水をある植物によって人類の命の水へと浄化した話です。

 荒れ野、つまりほとんど水がない砂漠地帯で、放浪の旅を続ける民衆は、水が無いという辛い状況に常にさらされていましたが、創造主の啓示により、モーゼが、酷く濁ったとても飲用出来ない水を、ある植物によって浄化し、清く澄んだ飲み水に変えたのです。

 「荒野を三日三晩進んだが、水がない。マーラに到着したがここの水は飲めない。なぜなら、あまりにも濁っていたから。皆はモーゼに怒りをぶっつけた。私達は何を飲めばいいのですか?(旧約聖書より)」その民衆の苦しみや怒りを充分に理解しているモーゼは、創造主に祈りました。

 すると、創造主が「一本の木を水の中に入れるように」と言いました。すると汚れた水は、清らかで甘い水へと変わりました。

 その一本の木とは、「モリンガ」という亜熱帯植物で、モーゼが民衆と共に放浪した土地には、この植物が生息していたのです。「モリンガ」は、世界の植物の中では、並外れた栄養素と薬用効果があり、特に浄化殺菌作用がひじょうに高く、人体エネルギーを上昇させる、まさに宇宙の植物だったのです。

 優れたアミノ酸をたくさん含有していて、栄養価がとても高く、別名「緑のミルク」とも言われています。そして、また「モリンガ」の種子とオイルは、古代ローマ、ギリシャ、エジプト文明では、香水として使用されていました。

 「モリンガ」は、まさに地球人類の細胞の活性化や再生を促し、体内を浄化させる宇宙エネルギーに溢れた宇宙の植物だったです。

 創造主は、愛する人類を救うためにあらゆる手段を投じて下さいます。

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2008年11月20日

宇宙食「マナ」と古代イスラエル民族(奇跡T)

イスラエル民族.jpg およそ、3200年前、古代イスラエル民族は、捕虜としてエジプトに捕えられていました。その後、モーゼに率いられて、エジプトを脱出しました。

 そして、およそ40年の放浪の旅を重ねて、祖国である古代イスラエル王国に辿りついたのです。創造主の恩恵のもとに、数々の艱難辛苦を乗り越えて荒野(砂漠地帯)を巡り歩いたのです。

 創造主がいかにその古代イスラエル民族を愛していたか、それは、モーゼの「海の奇跡」として顕現されています。

 その「海の奇跡」は、「十戒」という映画として有名ですが、モーゼが海に手をさしのべると、海が二つに分かれ、そして、海が乾いた地に変わり、古代イスラエル民族の人々は、海の中の乾いたところを進みました。

 もう一つ、創造主がいかに古代イスラエル民族を愛していたか、それは、40年もの間、荒れ野をさすらう古代イスラエル民族の人々に「マナ」という食物が天からずっと与え続けられたということです。それは、まさに奇跡です。

 荒れ野をさまよう古代イスラエルの人々は、砂漠化した土地で何も食べる食物がなかったのです。さらに水さえ自由に飲むことが困難な状況でした。

 ですから、イスラエルの人々は、エジプトで奴隷として働き、そこで死んだ方がよかったのにと口々に不平を言うようになったのです。なぜならば、たとえ捕虜として囚われの身であっても、エジプトでは、不自由なく、たくさん食物が食べられたからです。

 人々の苦悩を知った創造主は、「あなたたちのために天からパンを降らせる」とモーゼに啓示を与えられたのです。そのパンは、人々によって「マナ」と名づけられました。

 創造主は、古代イスラエルの人々が、自分たちの祖国である古代イスラエル王国、つまりカナン地方に到着するまで、40年にわたって、このマナを与え続けたのです。

 「マナ」とは、実に不思議な食物だったのです。なぜならば、「マナ」は、この地球上の食べ物ではなかったからです。それは、宇宙からきた「宇宙食」でした。

 聖書の記述によると、それは、コエンドロの種に似ていて、ウエハースのような味がしたと言われています。コエンドロの種とは、灰色で丸く、小さい豆粒の大きで、料理のスパイスになっていたそうです。

 そして、マナの味は、ウエハースのように甘くひじょうに美味しかったと言われています。

 また、栄養価がとても高く、マナの成分は、この地球上には決してないものだったのです。まさにマナは、高品質、高栄養価の、人間の手では決してつくることができない最も進化した食物、つまり「宇宙食」だったのです。しかも、保存性に優れていたそうです。

 創造主の恩恵に与(あずか)るということは、なんと素晴らしいことでしょうか、古代イスラエルの人々は、創造主から選ばれた民だったのです。

 また、日本人のルーツは古代イスラエル民族なのです。ですから、イスラエル人と日本人は兄弟姉妹の関係にあり、今でもイスラエルの人々は親日的なのです。
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2008年11月19日

神社の「赤い鳥居」は古代イスラエル王国を表徴

赤い鳥居.jpg 神社の入り口には、「赤い(朱色)鳥居」がありますが、この二本の柱と横木から成り立っている鳥居は、古代イスラエルの神殿の入り口の左右にある二本の柱とよく類似しています。

 これは、日本の神社の鳥居に、古代イスラエルの文化を遺したのです。つまり、日本民族のルーツは、古代イスラエル民族であるということを現わしているのです。

 また、神社の鳥居の赤い色(朱色)は、化学式で言うと元素の「12族」にあたり、このことは、古代イスラエル王国の12部族を象徴しているのです。

 「12」という数字は、古代イスラエル民族にとって、とても大切な数字でした。なぜならば、古代イスラエル民族は12部族から成り立っていたからです。
  
 そして、日本の国旗の「日の丸」の中心の赤い丸は、神社の赤い鳥居と同様に、イエス・キリストが十字架にはりつけになり、その時に流された人類の罪の穢れを清める、あがないの血を象徴しています。

 また、「篤姫」で有名な薩摩藩の藩主である島津氏は、古代イスラエルから日本に渡ってきた「渡来人」です。

 そして、薩摩藩では、古代イスラエルの文化の流れを汲み、ガラス工芸が盛んでした。それが「薩摩切子」で、世界的にも有数な技術を駆使し、世界で初めてガラス工芸に「赤色」を用いました。

 ガラスに赤い色を用いる技術はひじょうに難しく、世界でも唯一薩摩藩だけでした。

 ガラス工芸「薩摩切子」の赤色は、やはり、古代イスラエル王国の12部族を象徴しているのです。

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2008年11月18日

日本の「神輿(みこし)」と古代イスラエルの「契約の箱」

契約の箱.jpg 日本の祭りというと、神輿(みこし)が出るのが慣わしとなっているところが多いと思います。日本では小さい時からすっかり見慣れた風景ですね。

 その神輿は、一体何を現わしているのか、考えたことがありますか?

 実は、その神輿には、とても深い意味があります。その意味を深く探求していくと、日本民族の由来と歴史が紐解かれることになるのです。

 日本の神輿は、古代イスラエルの契約の箱を象徴していて、代々日本人に伝承しているのです。つまり、日本とイスラエルは同じ民族です。古代イスラエルの12部族のうち、10部族が世界のどこへ消えたのかいまだにその歴史的事実はわかっていません。

 その10部族は、長い年月をかけて、苦労しながら、古代イスラエルの契約の箱を携えて日本に来たのです。古代イスラエルから流れ着いた人たちは「渡来人」とよばれ、あらゆる進んだ素晴らしい文化と景教(キリスト教=教義的ではないまことの教え=宇宙の真理)を日本にもたらしました。

 古代イスラエルの契約の箱とは、モーゼの契約の箱とも言われ、モーゼがシナイ山で神である創造主から啓示を受けたとき、それが天からの光、宇宙エネルギーによって石の板、つまり石版に刻まれました。それが、天、創造主と地球人類との契約(十戒)の証しです。その創造主との契約の証しであるモーゼの石版が入った箱は、契約の箱と呼ばれています。

 日本の神輿は、その契約の箱を現わしているのです。そして、日本人の先祖は、古代イスラエル人であることを象徴していて、そのことを神輿に託して日本人に伝承しているのです。

 現在、その契約の箱が日本にあるのです。今こそ日本人はその壮大なかつ貴重な真実に目覚めて、自分たちのルーツに目をとめていただきたいのです。そのことを理解することによって、大きく人生観、世界観が変わってくるからです。

 そしてまた、その契約の箱を手に入れれば、世界を支配し、牛耳ることができると考えている第三勢力の人々が存在していて、日夜その契約の箱を探し出すのに奔走しています。

 しかしながら、この契約の箱は、創造主が人類に与えた貴重なものであり、創造主の心にかなった人たちだけにしか決して与えられませんし、触ることができません。創造主との契約を破る人たちは、死に至るのです。

 レーダース/失われたアーク(聖櫃)というスピルバーグ監督の映画のシーンにもありますが、自分たちの欲望のままに、このアークすなわち契約の箱に触ろうとすると天からの光に打たれて死に至るのです。そのくらい、この契約の箱は、創造主の光、つまり宇宙エネルギーによって守られ、創造主から選ばれて聖なる者だけしかこの契約の箱に触ることができないのです。

 古代イスラエルの契約の箱は、確実に日本に存在します。やがて近いうちにそのことがはっきりと明かされる日が来るでしょう。そして、その契約の箱が日本に運ばれているということは、日本人のルーツが古代イスラエル民族だったということを現わしています。そして、そのことが、日本の神輿に象徴されて、今の時代まで伝承されているのです。

 毎年7月17日の京都の祇園祭りで担がれる神輿と同日行われる四国剣山での祭りの日に剣山山頂まで一挙に駆け上がる神輿には、大きな意味が隠されています。

 それは、7月17日が、ノアの箱舟が大洪水後、150日目にアララテ山に漂着した日だからです。そのことを忘れないように7月17日に神輿を担ぐのです。そして、私たち日本人の先祖はノアであること、つまり日本人のルーツは古代イスラエル人であるということを象徴しているに他なりません。

 

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2008年11月14日

日本は神の国

天孫降臨.jpg

 鹿児島は、とても素晴らしい快晴に恵まれています。私は昨日、薩摩半島の南端に位置する南薩摩市の知人を訪ね、お昼は枕崎の「お魚センター」で食事をしました。

 鹿児島は、私が育った東京と違って、とても食生活が豊かで、お魚も新鮮で美味しいし、黒豚などのお肉も有名ですが、そのお肉も実に柔らかくて美味しいです。また、野菜や果物も実に豊富で、芋焼酎も最高です。とにかく、食文化がひじょうに豊かです。

 また、篤姫でも有名になりましたが、食文化だけでなく、すべての文化が古来より進んでいました。なぜならば、薩摩の国の藩主である島津藩の島津氏は、古代イスラエルより日本に来た「渡来人」であり、古代イスラエルの伝統や文化、そして、ソロモンの秘宝などを日本に持ってきたのです。

 霧島の高千穂の峰に、私も今年の初夏に登りましたが、その山頂には、「天の逆矛(あまのさかほこ)」が突き刺さっています。その天の逆矛は、宇宙からこの地上に投げられたもので、その逆矛は宇宙の特殊成分から成り立っていて、どんなに年月を重ねても、絶対に腐食しないのです。

 日本には、天孫降臨の地として幾つかの地が挙げられていますが、「天の逆矛」の存在は、霧島の高千穂の峰がままさしく天照大神の孫である「ににぎの尊(みこと)」が天から下った地、つまり天孫降臨の地、であるということを現わしています。

 日本は、「にほん=二本」という意味合いを含んでいます。それは、日本という国は、二つの顔、つまり表の顔と裏の顔を持っているということです。今まさに、その日本の裏の顔の真実が開示されようとしています。

 日本は、周囲を海で囲まれていて、海外の国々の影響をほとんど受けることなく、日本の独自の文化を古来よりはぐくんできました。そして、日本列島は、龍の形をしていて、龍は神の使いとされていますから、日本は神の国、神国と呼ばれています。

 また、世界最古の歴史を持つ「皇室」の存在は、神国日本を最もよく象徴しています。なぜならば、天皇は、宇宙万物を創造した「創造主」の直系の子孫であり、天皇は、唯一創造主のDNAを持っているからです。従って、天皇家は、古代より連綿と万系一世を保っているのです。

 日本は、素晴らしい国で、宇宙からのエネルギースポットとなっています。創造主が宇宙からこの地球上に一番最初に降り立った地であり、「天皇」という創造主の直系の子孫の存在が、宇宙からのエネルギーを直接受ける要因となっています。また、それらのことが、日本が神国である所以(ゆえん)なのです。


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2008年10月30日

「虹」は宇宙と地上の約束

niji.jpg世間はとても慌しく、世間の情報ばかりに目を向けているとなんだか気がめいってきますよね。そこで、気分転換に、昨日のノアの箱舟の話の続きとして、「虹」について、みなさんに素敵なお話しをプレゼントします。
ノアの時代に、この地球文明は、大洪水つまり、水によって滅亡しましました。ノアは、大洪水後150日目にアララテ山という山に漂着しました。天変地異というものは、実に一瞬にして起こりうるもので、ノアの時代も、火星から流れ出た水によって、地球に雨が降り続き、一瞬のうちに、標高5000メートルのアララテ山の高さまで、この地上が一挙に水没してしまったのです。それは、人間の想像を超えた、また人智を超えた出来事でした。
しかし、ノアと箱舟にいっしょにいた動物たちに、神は心を留められました。そして、神、つまり宇宙万物を創造された創造主は、この地上の人類及び生き物と契約を立てられました。もはや大洪水の水が地を滅ぼすようなことはない。つまり、大水は、この地上のすべてのものを滅ぼす大洪水とは決してならないという契約でした。
神(創造主)は、宇宙と地上との契約のしるしとして、「虹」を立てられたのです。
ですから、わたしは、雲の中に光る七色の美しい「虹」を見るたびに、神である創造主をいつも思い浮かべます。
そして、この地球及び人類に対しての創造主のあたたかな想いと多大なる恩恵を感じずにはいられません。
七色の「虹」に、このような素敵なエピソードがあったなんて....もう一度新たな視点で聖書を紐解いてみることにしました。
しかし...最後にみなさんに悲観的なことを言いたくないのですが、現在の地球の文明がもうすぐ滅亡の危機に瀕しているのです。それは、洪水などの水によるものではなく、今度は「火」、つまり核戦争によるものです。今まで地球は6回もの文明が滅びていますが、もうすぐ7回目の滅亡が人類に近づいています。
今度は、この地球上に救いはありません。なぜならば、核戦争によってこの地球上が火の海となるからです。では、どうしたら救われるのでしょうか。それは、ラプチャー、つまり核戦争が勃発する前に、UFOに肉体ごと引き上げられることです。
ただし、無条件に誰でもラプチャーされるわけではありません。自分の心を創造主とつなげて、意識レベルを高めた人だけという厳しい誓約が伴います。そのことについて、また明日みなさんにお話しします。

posted by realistictime at 02:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 古代文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする