2016年11月17日

私たちはすばらしい存在

 この世の中は、異常気象や世界的な大地震が頻発するなどの天変地異や事件や事故などが頻発しています。




 確かに今までの時代とはこの地上が変わってきている多くの人々が実感しているのではないでしょうか。




 古代の人々は、自分がどのような家系に生まれてくるのか、どのような両親の元に生まれてくるのか、既に母親の胎内の中で知っていたのです。




 古代の人々は、今の人々と比べると、現在生きている現実世界と目に見えない死後の世界、夢の世界を見ることが出来たのです。つまり、第三の目が開けていたのです。




 地球の次元が高まっている現在、私たちは神経組織を急速に発達させつつあり、再び第三の目を開きつつあるのです。




 それは、私たちの神経組織を急速に発達させるチャンスに恵まれているということでもあり、現実社会の三次元的な周波数から引き離されるような体験をすることができるのです。




 具体的に述べると、およそ二千年前に、イエス・キリストが同時にいくつもの異なった場所に意識的に存在したように、私たちも肉体だけの存在ではなく多次元的な存在となり、人間の肉体が突然変異を起こし、以前とは違った存在になっていく時代が到来します。




 人間は、肉体だけが自分の存在のすべてではないということ、人間は、霊体やオーラだけではなく、イエスのように同時にいくつもの異なった場所に意識的に存在できる多次元的な存在であることを理解できるようになります。




 私たちの魂の生みの親であり、魂の担い手、宇宙の光の運び手である創造主との繋がりを持つことがとても重要です。




 実は私たちはすばらしい存在なのです。







これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。
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2016年10月06日

人類に隠されていること

 人類が解き明かした歴史は、ひじょうに限られたものであり、はなはだしい偏りがあります。




 地球に人類が誕生した原始的な状態の頃、既に宇宙には進んだ文明があり、宇宙船が宇宙空間を行き交っていたのです。




 地球の人類の進化のプロセスやあらゆる地球の生命の発祥を観察するために、地球外から様々なマスターたちが地球及び太陽系の進化向上のために観察者として地球にやって来ました。




 マスターたちは、宇宙空間を自由に行き交うことができる超高度文明から宇宙船を使って地球に来ていました。




 宇宙船と言っても地球の人類が考えているような宇宙船ではないようです。




 宇宙船を使って物理的に移動するマスターもいれば、物理的に地球に来なくても、時間と空間を超えて意識の一部を地球にシフトさせることができる存在もいます。




 さらにアストラル体を使って移動する存在もいます。




 どうして地球外からマスターたちが地球に観察者として来るのか、それは地球人類の意識の進化とアセンションをうながすためです。











これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。
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2016年10月04日

自分という人間を超越するには

 人間の生きる目的、つまり進化の段階とは、自分という個人を超越して、宇宙、つまり創造主との繋がり、ワンネスを意味しています。




 先ず、個人の意識の進化の段階を追ってみると下記のようになります。




 第一の意識の進化は、自分は肉体的な存在であることのみの認識です。人としての概念や自分というものを見つめる段階ではありません。利己的で肉体にのみ意識が集中している段階です。




 第二の意識の進化は、自分を客観的に見つめることができる段階です。自分の意識と離れたところから自分を見つめることが出来る意識の認識です。




 第三の意識の進化は、外部社会との関わりの中において、様々な人間関係や力関係を上手くこなしていこうという認識です。まだまだ自己に対しての関心が強く、自分の進化のみに意識が停滞しています。




 第四の意識の進化は、個人を超越し、生命の偉大さを感じ、人間という存在が神聖なものであり、利己的な自分から利他的な自分への認識、さらに霊的な存在であることの認識を持つことです。




 そして、魂は永遠の生命を持ち、宇宙、つまり創造主との一体化の認識に至ることです。




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自分と言う人間を超越するには

 人間の生きる目的、つまり進化の段階とは、自分という個人を超越して、宇宙、つまり創造主との繋がり、ワンネスを意味しています。




 先ず、個人の意識の進化の段階を追ってみると下記のようになります。




 第一の意識の進化は、自分は肉体的な存在であることのみの認識です。人としての概念や自分というものを見つめる段階ではありません。利己的で肉体にのみ意識が集中している段階です。




 第二の意識の進化は、自分を客観的に見つめることができる段階です。自分の意識と離れたところから自分を見つめることが出来る意識の認識です。




 第三の意識の進化は、外部社会との関わりの中において、様々な人間関係や力関係を上手くこなしていこうという認識です。まだまだ自己に対しての関心が強く、自分の進化のみに意識が停滞しています。




 第四の意識の進化は、個人を超越し、生命の偉大さを感じ、人間という存在が神聖なものであり、利己的な自分から利他的な自分への認識、さらに霊的な存在であることの認識を持つことです。




 そして、魂は永遠の生命を持ち、宇宙、つまり創造主との一体化の認識に至ることです。




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2016年10月03日

私たちの知らない世界へ

 私たち人間は、とかく視覚、聴覚、嗅覚、触角、味覚などの感覚器官を通してのみの世界を現実世界としてとらえがちですが、実は、私たちの感覚器官では決してとらえることが出来ない世界が存在します。




 私たちは、肉体が主だと思って、口から食べ物を食べ、運動したり、眠ったりしてその肉体を維持しています。




 ところが、肉体の他に目に見えない霊の身体と魂いうものが確実に存在しています。




 その霊の身体に宇宙からのエネルギー、創造主の光が入らないと肉体は日々衰弱し、霊の身体に肉体と同様、疾患が生じると、肉体にも同じ疾患が生じ、肉体は病気になります。肉体の疾患のおよそ99パーセントは、霊体に何らかの障害が起こっているということです。




 そして、霊の身体に創造主の光が入らない場合には、私たちの肉体は日々弱り、老化していくのです。




 アンチエイジングに最も効果的な方法、それは創造主の光を霊の身体に取り入れることです。そうすることによって細胞が活性化し、若返り、健康体の実現となります。




 肉体には、創造主の光が入る場所が、たくさんあります。そのメインの場所をチャクラと言いますが、肉体には7つのチャクラがあり、肉体の外部に5つのチャクラがあります。




 2012年に地球がフォトンベルトという光の渦に入り、次元、波動が上昇しています。それに伴って、人間には12のチャクラがあり、それらのチャクラが活性化するとDNAの束が12本になります。12のチャクラと12本の束のDNAが同時に活性化した時に、太陽系の12のすべての天体からの宇宙エネルギーが流れ込み、人類がアセンションし、同時に地球もアセンションします。




 肉体の外部に5つのチャクラがあります。




 一つ目は、ソウル・スターチャクラと言い、魂のエネルギーの集積です。アカシックレコードが存在します。




 二つ目は、スピリット・チャクラです。多次元宇宙(世界)との繋がりを示しています。




 三つ目は、ユニバーサル・チャクラで、大いなる宇宙との融合、接点を示しています。




 四つ目は、銀河のチャクラと言い、次元、時空を超えて、テレポーション(瞬間移動)やバイロケーション(同時に様々な次元や場所に現れることができる)が可能になります。




 五つ目は、ゲートウエーチャクラで、創造主との完全なる一体化、ワンネスを示していて、宇宙の多次元との完全な繋がり、一体化を意味します。



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2016年10月02日

宇宙からのメッセージ




 一人ひとりの人間のDNAには、宇宙の歴史、自分という人間の存在の計画、自分という人間の人生の青写真などのコードが入っています。




 本来、人間は地球外惑星から地球に来た存在であり、アトランティス文明時代においては、すべての人が12の活性化したDNA螺旋構造を持ち、12のチャクラを持っていたのです。




現在、人間のチャクラは、体内に7つとされていますが、実は、体外に5つ存在し、自分の意識を創造主につなげることによって、12のチャクラを活性化し、再び12本のDNAを復活させることができるのです。




 そうすることによって、私たち人間の頭脳は、本来持っている能力を完全に発揮し、まるでコンピュータのような機能を果たすようになります。




 12のチャクラと12の活性化したDNA螺旋構造を持つことによって、エネルギーの統合が起こり、太陽系の12の天体が地球にエネルギーを送り始めます。




 体内の7つのチャクラだけでなく、体外の5つのチャクラが活性化しはじめると、信じらないないほどのエネルギーが生まれ、地球及び人類のアセンションがはじまります。




 そして、私たち人間は、自分が考えているよりもずっと偉大な存在であることを知るようになります。




 


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2016年10月01日

愛されたければ愛しなさい

「愛されたければ愛しなさい」




 この磁気と共鳴の法則を多くの人に知って欲しいと思います。




 今の世の中は、とかく自分のことばかり気にして自分のためにだけ生きている人が多いようです。




 「人」という漢字をみてもわかるように、本来、人間は、互いに繋がっていて、人と人と支え合って生きるものです。




 人も動物もみんな、愛を欲しがっています。ですから、愛されたければ、先ず、自分よりも相手を愛するべきです。愛のエネルギーを自分以外の人へ広げて下さい。




 それには、自分が持っている信念、つまり自分の考えや思い、そして社会に対しての感情や反応、欲望からなる自分の小さな枠、小さな自分本位の世界を超越する必要があります。一言で言えば、物質世界にとらわれない生き方です。




 人や動物に優しくしてあげる行動、つまり自分を含めたすべての生命のためになる生き方をすれば、自分自身に大きな可能性が与えられ、大いなる宇宙エネルギーのパワー、意識が見えてきて、人生が豊かになります。




 だからといって、自己を犠牲にして人のために尽くしきるということではなく、この地上のあらゆるもの、そして宇宙全体がお互いに繋がっているということに目覚め、宇宙エネルギーの源を知り、あらゆる存在を尊重するということです。




 単に自己の欲望や利益のためにだけではなく、公益のために、つまり世の中や人々の生き方や暮らしがより向上するための関心を持つ行動をとることが大切です。




 そのことをこの地上で実践された方が、イエス・キリストであり、人々にご自分の行動を手本として教示し、愛の行いを実践された方です。




 イエスは、宇宙エネルギーの源である創造主であり、イエスからは壮大な宇宙エネルギーがみなぎっていました。




 イエスからあふれだした愛のエネルギーによって、人々の病気が癒され、罪深い人生より救いださ、悪魔に打ち勝つことが出来るようになりました。




 イエスが説いた磁気と共鳴の法則「愛されたければ、愛しなさい」により、愛は反響して自分に返ってきます。




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2016年09月30日

苦しみと病気からの解放

 今日は、二人の方のお見舞いに行って来ました。一人の方は、ご高齢で社会的に高い地位を保っている方ですが、ある病におかされていて、食事を制限されていて、つまり口からの食べ物を摂取することができない状態にあります。




 病室に入るなり、しばらくぶりに見たその人の顔は苦しみのあまり歪み、ひじょうに衰弱して呼吸をするのもやっとという感じでした。




 初めは、応対するのも辛そうでしたが、お声をかけているうちに次第に顔色が良くなり、赤味がさしてきました。




 そして、その方の口から出た言葉は、「死ぬことはありませんよね。生きることが出来ますか?」でした。




 「もちろん、死にませんよ。これからも生きられるのだから、がんばって下さい。」と言った途端に、死の恐怖と不安から解放されたのか、急にその方がオシッコを催して、採尿したオシッコの色を見てくれと言いましたので、「大丈夫、オシッコの色は悪くありませんよ。」とすぐに返答しました。




 それから、その人は、ベッドの角度を上げて、座位に近い形に体を起こして、メガネをかけました。酸素吸入のチューブも自分で外したのです。




 そこで、次のように私はその人に語りました。「人間には、肉体だけではなく、目に見えない霊のからだがあるんですよ。ですから、そこに光を入れると肉体も元気になるんです。」




 その方の顔が急に輝きだして握手をしてほしいと手を差し伸べて来ました。そして「もう一度頑張ってみます。」と語ったその人の顔は、死の恐怖と不安と苦しみから解放され、希望に満ちた顔でした。モニターを見ると、血圧も正常、そして、心電図の波形も落ち着いていました。




 私が今日もう一人の人を見舞いましたが、その人は、二回目の脳内出血を起こして、今日は、理学療法士の方の療法を病室内のベッドの上でちょうど受けていたところでした。




 後遺症がひどくてて起き上がれなかった方が、今は車椅子にも乗ることができるし、ベッドの上に30分ちかくも支えがほどんど無くても座っていることができるようになっていました。言語にひどい障害があり、言葉をまだ上手く発することができませんが、相手の言うことはよく理解できます。




 「今日はお洗濯物を取りに来たからね。あさっては、父ちゃん(ご主人)が来るからね。頑張ってよ。」とお声をかけたら、手を挙げて、頭を少し下げてはっきりと言葉にはならないのですが、「ありがとう」と小さな声が聞こえたのです。




 まだ、口から食事は摂取できないのですが、「何を食べたい、マンゴー(沖永良部出身の方で、マンゴーは沖永良部の特産物です)はどう?」と私が言ったら、「マンゴーいや」と返答してきたのです。




 そばにいた理学療法士の方が、「やはり患者さんのお知り合いの方が来るとすごく反応して、元気になりますね、今日は、珍しく言葉がでています。」と言われました。




 私も嬉しくなりました。それまで無表情で、いやいやリハビリをしていた方が笑顔になって語りかけて下さったのですから。




 今日は、二人の方を見舞ってきましたが、愛を持って接することがどれだけ病人の心を癒し、病気を癒し、苦しみからの解放を与えるかということを実感しました。




 私たちの口から出る言葉には霊力があり、それを言霊(ことだま)と言います。私たちの言語、言葉には、光のフィラメントが存在するのです。




 光のフィラメントとは、宇宙のデータベースから発信される情報です。この光のフィラメントで身体を満たすことによって、細胞が活性化し、元気になるのです。




 地球がフォトンベルトという光の渦に入っていますので、これからは宇宙文明時代になり、多くの人々が光の治療によって癒され、肉体の癒しが必要でなくなる段階に来ています。




 宇宙のデータベースとは、宇宙や人類を創生した創造主のことであり、その創造主からの光のフィラメント、つまり光を人間が受け取ることによって、DNAが新しい束を形成し、その光の束が体内の神経組織を発達させ、体内の光のエネルギーが増殖し、12の経絡と12のチャクラを活性化させ、体が癒されていくのです。




 知っていますか? 




 私たちの身体は、死んで終わるのでは決してありません。




 肉体の世界を超えて、霊体で霊界に住んで、多次元的な存在となります。物質世界である三次元社会の枠を外して考える必要が大いにあります。




 人間は、創造主に似せてつくられた壮大な存在であり、創造主からの光を受け取ることによって苦しみや病から解放されます。




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2016年09月21日

病気(ガン)に打ち勝つには

様々な肉体的な病気がこの地上に蔓延していますが、最近はガンを患う人がとても増えています。




 ガンを患っている方々の多くが、病院で手術や放射線療法や化学療法を受けて肉体的な癒しを得ようと努力されています。




 確かに色々な療法を受けて一時的な小康状態を保つことが出来ますが、それは、真の癒しではありません。




 人間の体というものには、サトル・ボディという様々な体から成り立っています。




 私たちの存在をエネルギー構造からからみると、物理的な身体(肉体)だけではなく、3つのエネルギーの経路(ナディNadis=交感神経と副交感神経)と、精妙な7つのエネルギーのセンター(チャクラChakras)から成っています。このような精妙なエネルギー構造を持つ体をサトルボディと呼びます。




 簡単に言うと、肉体、精神体、感情体、エーテル体の四つの主要な体から私たちは成り立っているということです。そして、この四つの体は、それぞれが全体の25パーセントを占めて、この四つの体は一緒に働きます。




 ですから、一つの体を抑圧すると、残りの三つの体も抑圧することになるのです。すべてがつながっているから、感情的にバランスがとれなくなると精神機能も活発ではなくなり、肉体的に調子が悪くなるのです。各体を癒すまでは、私たちは決して健康になることができません。




 もちろん、肉体面においても、化学薬品と公害によって、私たち人間が供給している食物や水や空気に毒性物質が含まれていて、体内の毒性の量は日増しに蓄積し続けています。それらの毒性は細胞内に蓄積されやすいので、出来る限り肉体を浄化することが大切です。







 病気に打ち勝つ、ガンに打ち勝つためには、手術や放射線療法や化学療法で肉体的な癒しを試みてもそれは一時的な解決策に過ぎません。




 

 永続的な癒しを求めるならば、ガンを引き起こしている感情体の部分に注意を向けることが先ずとても大切です。日常生活におけるストレスやトラウマが過度な感情体への負担を与えてガンを引き起こしているのです。




 最初にガンがつくられるのを引き起こした感情がどのようなものであったのか、自分の一生涯において、その感情の要因、つまり感情体にある根本的な問題について深く探り、自分を見つめ直すことによって、病気に打ち勝つことが出来るのです。




 実は、ガンや様々な病気を通して自分が学ばなければならない課題というものが自分の人生に与えられているのです。




 私たち人間は、単に両親から生まれ出たのではなく、創造主の霊と光によって創られ、いのちの息が与えられて生かされているという唯一の真理を知ること、創造主との意識の一体化によって真の癒しが与えられます。私たち人間は、創造主の霊を内側に宿していて、それを神我と呼びます。




 ガンや様々な病気に対しての意味、つまり与えられた一生涯の課題について深く理解し知恵に達しないなら、理解するまで多くの転生を繰り返すことになるでしょう。




 私たち人間が多くの転生を重ねているのは、創造主の元に戻るために真の理解と知恵を得るためなのです。





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2016年09月14日

本当にあった怖い話し



 旧約聖書において、ソドムとゴモラという都市の地名が出て来ますが、そのソドムとゴモラは、紀元前2024年に核爆発によって壊滅したのです。本当にあった怖い話しです。




 その当時、ソドムとゴモラの都市の人々は、創造主を離れて、宇宙の法則性に従わず、荒廃した生き方をしていたのです。




 そのソドムとゴモラで起きたことは、現在私たちの各都市で実際に起きているのです。




 金や物に執着し、人を人とも思わない利己主義がはびこり、都市は巨大化し、複雑さを増し、人間性はますます失われ、人々の精神は荒廃し、自滅的になっています。




 暴力や戦争が世界中を横行し、核攻撃は反作用を招き、結局すべてが破滅に向かいます。




 結果を創造するのは、人間自身です。自分が創造したものは、すべて自分に戻って来るのです。




 放射能が地球にとって有毒なのは、道徳に反した使い方をしているからです。

 

 人間が放射能の使い方を間違えてしまったのです。




恒星は、もともと核融合炉なのであり、本来、放射性物質を上手く用いれば、高次元世界の星の周波数にアクセスできるのです。




 ところが、放射性物質によるエネルギーの変換能力を間違えてしまったのです。




 どのようなエネルギーも人間自身の手によって、人間にとって有効な方向に変換するべきです。現時点では、核実験をしたり、放射能を悪用してしまっているのです。




 これからの時代は、創造主の元に、放射能を有功な手段に用いるように、そして、放射能廃棄物を有効に変換できるように、私たち人間が真摯に考えていかなければならない時代となるでしょう。




 



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2016年09月12日

過去・現在・未来



 地球に住んでいる私たち人類には、過去・現在・未来が存在します。




 この宇宙には、様々な次元が重なり合っていて、能力があれば、その次元に簡単にアクセス、つまりタイムジャンプができます。




 地球以外の他の惑星の人々は、自分が選んだタイムゾーンに自由に出入りできるので、過去や未来を見ることが出来るのです。




 そして、タイムジャンプした次元の領域において、まるでSF映画のように、これから未来に起きるであろうとする出来事を変更したり、リセットしたりすることが可能です。




 しかし、地球の人類は、時間に対する概念を捨てない限り、タイムジャンプをすることは不可能です。




 ニビルという惑星から地球に訪れたアナンヌキという宇宙人は、タイムジャンプという能力を用いて、異次元の扉をくぐり抜け、地球を発見し、移住したのです。




 現在上映されている「キングオブエジプト=Gods of Egypt」においても、異次元世界から来た宇宙人が地球において神とされています。そして、異次元世界へのアクセスシーンも数多く出てくるようです。







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2016年09月04日

ガンと向き合う

 私たちの肉体を構成しているおよそ60兆個もの細胞は、私たちを取り巻く環境、大気汚染や化学物質や添加物などによって、その細胞の一部がガン化する場合があります。




 という事は、言いかえるとほとんどの人の体内には、ガン細胞が存在すると言えます。




 細胞がガン化する要因として、日常生活の不摂生や間違った食習慣や過度な疲労によって体力を失い、著しい免疫力の低下です。そして、私たちを取り巻く生活環境や人間の日々の生き方にとても問題があるということです。




 しかし、末期ガンの患者や高齢者に対して放射線治療や化学療法をしたり、腫瘍の摘出手術をすることは、あまり望ましいことだとは思えません。




 なぜならば、腫瘍そのもの、つまりガン細胞が放射線を処理しているからです。ですから、ガンの患者が増加するということは、私たちを取り巻く環境が著しく汚染されているということを顕著に示しています。




 実は、ガン細胞は、私たちの体内にガンをつくることによって、放射線を処理しているのです。ガン細胞は、汚染された人間のからだを放射線から守り、癒すために本来存在しているのです。この事実に対しての、今の地球の人々の認識はほとんどありません。




 私たちの肉体は、抗ガン治療として用いられる放射線治療や化学療法にょって逆に多量の放射性を体内に有するようになり、肉体が蝕まれてしまうのです。




 地球には、ウラニウムという元素が存在しますが、人間にとってそのウラニウムにどれだけのエネルギーが存在するかを知りません。




 実は、ウラニウムには、私たちの感情を体内に固定させるはたらきがあり、その感情が怒り狂ってくると、細胞がガン化します。そして、ウラニウムには、人間の心のバランスをとるはたらきがあります。




 ですから、私たちの感情を浄化し、コントロールすることによって、ウラニウムが感情を体内に固定させ、さらに愛と思いやりのある心を持つことによって、無限の創造のエネルギーを体内にひろげていくことができ、放射能汚染を消すことができ、人類は本当の健康を取り戻すことができます。




 創造主のエネルギーを中心とするフォトンエネルギーの中に地球が入った今、自分の感情体を浄化させ、愛を持って生きることによって、健康を取り戻すことができ、人間は、核汚染をおそれる必要はなくなります。




 創造主に基づく人間の心からでるエネルギーは、何者にも打ち勝つことができるのです。




 従って、ガンと向き合うということは、ガンを体内から取り除くのではなく、放射線を処理するというすばらしいはたらきを持つガン細胞と共に共存していくことが、これからの人間の生き方ではないでしょうか。




 尚、放射線の増加は、私たち人間の感情体の汚染と正比例しています。人間の感情と心の在り方がとても重要なのです。





これからの人類の生き方や意識を高次元に覚醒し、魂の向上を示唆する本、そして、日本人の偉大なる秘密とすばらしさについて書かれている本「フォトンベルト・地球第七周期の終わり」をたま出版から出しています。是非、御一読下さい。
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2016年09月02日

心の緊張をとる

 よく一般的に、強靭な集中力が人生を大成させ、テレパシーなどの超能力を開花出来ると言われていますが、極度の緊張、つまり心が緊張し過ぎると、私たちの健康をかえって害してしまうことが多々あります。




 物質文明に生きる私たちは、ともすれば機械文明のめまぐるしく速いテンポに自分の人生を合わせなければならないので、不健康に暮らしている人が多いのです。


 生きていく上において、心の緊張、つまり精神集中は大切ですが、心の緊張が極度に高まると細胞の再生エネルギーを枯渇させてしまい、人生に疲れきってしまいます。




 ですから、物事に対しての精神集中を関心に変えてみてはいかがでしょうか。たとえば、勉強も強制してやるのではなく、関心、好奇心を抱きながらやると自ずと成績も上がってきます。




 そして、関心を自分にだけでなく、宇宙へ向けることが大切です。宇宙のエネルギーの中心である創造主の存在に関心を向けることによって、心の緊張がやわらぎ、人生が好転するはずです。







 日々、一心不乱に働き、食べたり飲んだり、眠ったり、遊んだり、絶えず時間に追われて疲労困憊している人がほとんどではないでしょうか。




 その結果、過労死などの突然死に至ったり、鬱病などの精神疾患に陥ったり、病気が慢性化します。




 心が緊張していると、世界のいかなる素晴らしい医薬も効果を奏しません。どんなにすばらしい医薬であっても、心が緊張していると肉体を構成する細胞に効果的に働かないからです。


 生きていく上において、心の緊張、つまり精神集中は大切ですが、心の緊張が極度に高まると細胞の再生エネルギーを枯渇させてしまい、人生に疲れきってしまいます。




 ですから、物事に対しての精神集中を関心に変えてみてはいかがでしょうか。たとえば、勉強も強制してやるのではなく、関心、好奇心を抱きながらやると自ずと成績も上がってきます。




 そして、関心を自分にだけでなく、宇宙へ向けることが大切です。宇宙のエネルギーの中心である創造主の存在に関心を向けることによって、心の緊張がやわらぎ、人生が好転するはずです。






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2016年09月01日

子供や親の鏡

 赤ちゃんは、言葉を話すことが出来るようになるずっと以前から、親の想念を受けて育ち、その親の想念に答えて生きているのです。




 幼児期や少年期の頃、社会の一般的な主義や主張、信念や思考に満たされない時期は、ほとんど親の波動、想念に支配されています。




 従って、子供を持つ両親の日常における態度や行動の重要さは、敢えて言うまでもありません。子どもは親の思考や行動をすべて無条件に引き継いでしまうのです。




 まさに、子供や親の鏡です。




 親の想念は、子供の感情や精神の発達に直接ひじょうに大きな影響力を持っていて、子供の人格形成は、まさに親の責任と言っても言い過ぎではありません。




 常に親は子供の精神や感情に影響を与え、親の考えや信念に基づいて子どもを型にはめてしまいがちです。その結果、子供の精神状態に暗い影を投げかけ、子供の心を不安定にさせ、暗くさせてしまいます。




 大人の世界に共通する主義や思想にまだ染まっていない汚れのない心を持つ子どもの心は、人の想念や波動に対しての強い感受性を持っています。




 子どもは、大人に対して、肉体的に守ってもらい、愛情をもらいたいと常に願っています。




 両親である大人の想念が子どもの精神や愛情の発達に大きな影響力を持っています。




 先ず、人間は、創造主の愛と光と霊によって生かされていることを子どもに教えることが大切です。

 

 決して自分一人の力で生きているのではなく、創造主のエネルギーによって生かされていることを教えていくことが、子どもがより良い人生を歩むためのキーポイントです。




 子どもが過失をおかす場合には、本当の罪をおかしているのは、その子どもを育てた両親であることを認識することも大切です。




 




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2016年08月27日

運命を変えるには

 すべてのものには、波動があります。




 もし、自分の運命を変えたいと願うならば、愛に満ちた人間関係を持つことです。自分も人を受け入れるという受容の心を持つならば、自分の意識から発せられる波動が、振動エネルギーを持ち、それに相手が触れることによって相手が変化します。




 愛と思いやりを持てば、相手にもその波動、振動エネルギーが伝わり、感情のエネルギーが安定してきます。




 人間は、自分の中でも扱いにくい最低の波動から高い波動まで、あらゆる波動を自分自身の中に持っているのです。ですから、あるときには、神のように神々しくみえたり、あるときは、暴力的であったり、非人間的であったりと絶えず変化します。




 運命を変えるキーポイントは、すべて自分の心の中にあります。




 心から発せられる波動によって、自分の人格も変わり、運命も変わるのです。




 自分の心のコントロールが大切です。




 愛に満ちた人間関係の波動を絶えず自分の中に保持しておく必要があります。




 創造主に基づいた愛と思いやりを持つこと、自分も人も受け入れる受容の心を持つことによって自分の運命は変えることができます。




「おおよそ持っている人は与えらていよいよ豊かになるが、持っていない人は、もっているものまでも取り上げられるであろう。」(新約聖書 マタイ 13章12節)




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2016年08月26日

人間の過去の記憶のしくみ

 人間は、聖書に書かれているように、「チリ」すなわちエネルギー化された微粒子、つまり原子からなる肉体から構成されています。




 そして、創造主が「いのちの息(霊)」をその原子から構成されている肉体に吹き込んだ時に、その肉体に人間の魂が宿ります。




 人間の魂は何度も何度も転生を繰り返し、その度にチリ、すなわち肉体も朽ち果てます。肉体はたとえ朽ち果てても人間の魂は不滅で、しばしば過去世の記憶を思い出す人がいますが、人間の魂には過去世の記憶がすべて刻まれています。




 そして、すべての人間には、魂の記憶の書、つまり聖書で記述されているように「いのちの書」に真実の魂の記憶が刻まれています。




 その記憶の書である「いのちの書」を人間は時たま、ちらっとのぞき見することができ、過去世を思い出すことがありますが、大多数の人が自分の心を思うようにコントロールすることができるまでに意識の覚醒が進んでいないので、過去世の記憶を思い出すことができません。



 時として起こるデジャブも、過去の記憶の一部なのです。




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2016年08月25日

自分の想念で幸福にも不幸にもなる

 地球上にはたくさんの人間が生活しています。その一人ひとりの心から想念が地上に放たれています。

 

 つまり、私たちは想念の海の中に住んでいるといえるでしょう。




 人間の肉体を構成している細胞も絶えず想念を発しています。




 私たちの感情は想念の現れです。




 恐怖や不安や怒りや憎しみなどの破壊的な感情、そして貪欲や利己主義は人間を構成している細胞にしみこみ、その人の人生に不幸をもたらします。




 また、愛と調和の想念、人への慈しみと奉仕の想念、つまり建設的な感情や想念が細胞にしみ込むと、人生が幸福になります。




 私たちの体を構成している細胞どうしは、私たちの想念を読み取り、想念波動をたがいに伝えあっています。




 私たちの感情、想念というものを細胞単位でとらえてみると、わたしたちの日々の心の状態がいかに大切かとういうことがはっきりわかります。




 私たちの心次第で、人生は幸福にも不幸にもなるということです。




 そして、自分の意識を創造主に向けるということが最大のキーポイントです。







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2016年08月24日

心の通信・テレパシー

 私たち地球人類は、言葉を使ってお互いにコミュニケーションを日常取っています。

 

 しかしながら、他の惑星の宇宙人たちは、テレパシー、言葉を使わずに心の通信によってコミュニケーションを取り合っています。




 通信の一つの手段として、私たちもテレパシーを発達させることが大切です。




 テレパシーを発達させるためには、お互いの心と心の波長を合わせることです。その距離は障害には全くなりません。お互いの想念の波動の交換です。




 たとえば、私たちは、日常の通信手段として電話を用いますが、電話と同様に心も通信手段の一つなのです。

 

 ですから、私たちは広い受容的な心を持って、心の中に響いてくるとてもかすかな小さな声に耳を傾ける必要があります。




 しかし、自分の心が恐怖や不安や怒りなどの想念でいっぱいになっていると、相手のテレパシーを受け取ることができません。




 静かで受動的な心の状態ではなく、不均衡な心の状態では、宇宙の信実の想念、つまり、私たち人間に絶え間なく送られてくる創造主の愛と慈しみの想念をキャッチすることができません。




 他の惑星の宇宙人たちのように私たち人間も幼い頃からテレパシーの応用を訓練していたら、きっと私たちも言葉を用いずに互いに心の通信が出来ていたに違いありません。




 世界中の人々が、愛と調和の心を持ち、互いに心の通信、テレパシーを感受できるならば、世界は平和になり、他の惑星の宇宙人ともテレパシーを用いて心の交流ができるでしょう。




 
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2016年08月23日

心がからだにおよぼす影響

 過剰な心配や怒りや緊張は潰瘍や神経症を引き起こす原因となります。




 自分の心の状態が私たちの肉体の各機能にすさまじいほどの影響を与えています。




 心配や怒りの想念を心に持てば、私たちの肉体の消化器系に著しい障害が起きます。




 胃液をつくり出す腺にアンバランスが生じ、胃液を抑制する細胞の働きが弱り、過剰な胃液が作られてしまいます。そして、老廃物が充分に消化されないために排泄機能までも機能を果たさなくなってしまいます。




 私たちの肉体を構成しているおよそ60兆個ほどの細胞は、その細胞を作り上げている原子の内部に感情、つまり意識を持っています。ですから、想念は、決して脳細胞を通過しなくても私たちの肉体内部の細胞から伝えられます。




 植物も細胞から成り立っていて、その細胞は意識を持っています。ですから、私たち人間が「よく育ちなさい」と心の中で想念を送ってあげるとその植物はその想念を感じ取って、成長の度合いが進みます。




 ある物体の細胞が他の物体の細胞に自分自身の意識的想念を伝えることは可能です。それをテレパシーとも呼びます。




 最近、「X−MEN:アカポリス」という映画を観ましたが、まさにテレパシーの世界を巧みに表現していました。自分の感情や想念を善の方向に向けることがたいせつです。




 自分の心が自分のからだに著しい苦痛をもたらし、病気になることが多く、自分を不幸に陥れているのです。まさに「自分でまいた種は自分で刈り取らなければならない」という宇宙の法則性が存在します。




 従って、自分が健康で幸福になりたいなら、そして、周囲の人々の幸福を願うならば、心配や怒りや不安を捨てて、つまり不調和の想念を捨てて、創造主のもとに愛と調和の想念を放つことが大切です。




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2016年08月21日

人間は光です

 人間は、肉体という個体というよりも光です。その事実を知って驚く人も多いと思います。




 人間の肉体を構成している60兆個の細胞は分子から成り立っていて、その分子に含まれる電子は、光です。そして陽子もフォトンの光です。




 どうして人間は光なのでしょうか?




 それは、人間は、創造主の霊と光によってつくられたからです。




 人間をはじめとする地球上のすべての物質は、炭素をベースとしていますが、タンポポという植物は、地上に根をはやして炭素のエネルギーをすべて使い切ってから種子を作ります。




 そして、炭素を二酸化ケイ素に変換して出来た種子は、ふわふわの綿毛となって風に乗り、種子を運んでいきます。




 人間も炭素がベースとなっている肉体をはやく完了して、タンポポの綿毛の種のように、光をコード化した光の繊維に進化します。




 人間は、進化すればするほど物質的な肉体が光に変わっていきます。




 そのためには、自分の意識を宇宙(創造主)に向け、広い視野と知識をもって意識をレベルアップすることが大切です。




 その時にもっとも大切なこと、それは、自分を愛するように他者を愛することです。愛は人類進化のキーワードです。








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